アッヴィの 志望動機と選考の感想一覧
アッヴィの内定者の志望動機をAIが要約
アッヴィを選んだ理由/アッヴィの強み・魅力
会社を選んだ理由
グローバルな研究開発基盤と豊富なパイプラインに魅力を感じています
アッヴィは、外資系製薬企業として日本での試験数が多く、日本支社の立ち位置が高いことから、大きな挑戦ができる機会があると感…
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系製薬企業の中でも非常に多くの試験が日本の中で走っている印象がありました。日本支社としての立ち位置が高い外資系の企業ならば、ポジション次第で大きなことにも挑戦できると考え、興味を持ちました。
志望動機
製薬企業の臨床開発職を中心に受けていました。内資や外資というこだわりは特にありませんでしたが、パイプラインの数や注力領域を見て、どういった医薬品に携わることができるのかをイメージし、疾患に苦しんでいる患者さんに対してどのように貢献できるのかを考えていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自己免疫疾患の規模が大きいところ、働き方がかなり自由なところ
志望動機
・開発職としてキャリアアップできる企業かどうか ・グローバル規模で成長していく企業かどうか ・ワークライフバランスはしっかりとれるか ・給料がどれぐらい上がっていくかどうか ・製薬メーカー(開発職)、CRO
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学で行われていた説明会で話を聞いて、興味を持った。
志望動機
「これからグローバルに拡大させていこう」という規模ではなく、「既にグローバルで研究開発を行う基盤は整っている」ような規模の会社で働きたいと考えていた。他には、アステラス製薬、第一三共、中外製薬、協和発酵キリンなどの会社を受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ボストンキャリアフォーラムでの案内
志望動機
<基準> ・MR同行をさせてもらえる ・企業研究 ・外資系製薬企業という観点での業界研究 説明会のような内容ではなく仕事現場を見せていただくことができた。 <他のインターンについて> ・製薬業界 ・インフラ業界 ・IT業界など
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬会社に興味があった。日本での知名度は低いが世界ランクを見ると日系大手より上にあり、パイプラインも豊富。
志望動機
社会貢献性、目的がはっきりしているところ。働き方がフレキシブル。インターンで接する社員さん、MR同行の雰囲気など社風をしっかり見た。 製薬業界では武田、第一三共、アステラス、GSKしか受けなかった。他業界もみていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製薬メーカーの開発職に興味を持っていたから。
志望動機
まず、基本的に外資製薬メーカーは開発職、MR職、生産技術職の3つしかないが、その中でも開発職が最もやりがいがありそうだったので、開発職を選んだ。この会社の場合は、希少疾患に対する医療用医薬品を作っていたので、そこに興味があった。

