本社:東京都
資本金:40億円
売上高:3,706億2,800万円(2021年3月期)
従業員数:2,772名(2021年3月時点)
NX商事(旧:日通商事)の 志望動機と選考の感想一覧
NX商事(旧:日通商事)の内定者の志望動機をAIが要約
NX商事(旧:日通商事)を選んだ理由/NX商事(旧:日通商事)の強み・魅力
会社を選んだ理由
グローバルな事業展開と多様な職種経験を重視する学生に魅力的な企業
NX商事(旧:日通商事)は、グローバルな事業展開と多様な職種を経験できるジョブローテーション制度が、学生の志望動機として…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
様々な職種や業界に携わることができるジョブローテーション制度が充実していた。海外に行く機会なども多くあると感じたため。
志望動機
グローバルに働けるかを1番重視した。あとは成果主義、様々な職種を経験できる、挑戦を後押ししてくれるなど。物流業界を中心に専門商社やインテリア業界なども受けていた。全てに共通するのはグローバルなフィールドで働けるかどうか。、
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流と商社機能を融合させた事業形態を取っていたから。
志望動機
国際色豊かな事業展開をしていること、人々の生活を縁の下から支える事業をしている企業を基準に選んでいた。 受けていた他企業は同グループ会社の日本通運株式会社等の国際物流、日本郵船株式会社などの海運業界を見ていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流業にもともと関心があり、その商事会社ということで、学内説明会に参加したことがきっかけです。
志望動機
人の当たり前の生活を支えられ、影響力の大きな仕事ができる企業、自分が成長できる企業。自分が入社後に居心地の良い、雰囲気であるかどうか社員の方々から読み取り、重要視しました。 島田商事、大和物流、安田倉庫
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流資材と言う今後も需要がある商材を扱っていたから。 また、日本通運のグループ会社であったため。
志望動機
既存の手法に捉われず、成長性ある企業 大学の講義で昨今の著しい社会変化が生じている点を踏まえ今後も需要がある商材を扱う企業で働くことが大切であると学んだ。 そのため、時代の変化に対応できる企業と思い志望した。 他の企業では食品、半導体など
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本通運の子会社ということ
志望動機
日本通運の子会社であり、将来的に安定しているなと思ったため、業務内容に興味を持った。また、プログラムを確認したところ、自主的に考える機会があり、会社のイメージを明確に掴むことが可能であると思ったため。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手物流企業グループの中核をなす商社であったため興味を持った。
志望動機
「幅広い業種のお客様と関わることができる」、「海外経験ができる」といった点から、就職活動をしていた。そのため、商社やリース業界に興味を持った。前者は、トレーダーとして、幅広いお客様と取引きができること、後者は、モノとファイナンスの両面から企業支援できることに魅力を感じた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
物流業界に興味を持っていたため。
志望動機
基準は特に設けず、本選考までは様々な業界や企業規模に触れていた。ただ、社員座談会があるとその企業について詳しく理解できるので、基本的に座談会があるものを選んでいた。大手や中小、ベンチャー、物流、金融、商社、メーカーなど様々受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
四季報で知った。ホームページを見ていくうちに、物流を軸に様々な商材を扱える点で魅力に感じた。
志望動機
商社業界((1)影響力の大きさ、(2)挑戦できる環境)(1)に関して、グローバルに事業を展開する会社で働きたい。過去の海外経験より、世界中の人々に助けられてきたので、恩返しがしたいと思うからだ。(2)に関して、若手から任せられ、活躍の場が広い会社で働きたい。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本通運グループということで幅ひろいネットワークを持つ点、物流と商社の複合企業という点
志望動機
将来性と、福利厚生。物流企業の中でも、幅ひろいネットワークをもつことから将来性があると感じた。物流企業にとどまらず商社機能ももっている点も将来性を高く感じた。また、福利厚生に関しては十分に休みがあり、住宅手当も手厚いため魅力に感じた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
物流を支える仕事にやりがいを感じたから。
志望動機
業界はもちろん、業界内での立ち位置も含めて検討した。他にも説明会などで会った社員の人柄や雰囲気も重視した。そのほかは本社所在地や、待遇と年収、キャリアステップ、福利厚生を検討した。他には物流業界、商社を受けたので、どちらにも身を置く日通商事は選択肢のひとつだった。

