
KADOKAWA
本社:東京都
KADOKAWAの 志望動機と選考の感想一覧
KADOKAWAの内定者の志望動機をAIが要約
KADOKAWAを選んだ理由/KADOKAWAの強み・魅力
会社を選んだ理由
エンタメ業界での多様な経験と自己成長を重視する志望動機
KADOKAWAへの志望動機は、出版業界への興味から始まり、長期インターンシップや早期選考の機会が大きなきっかけとなって…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
出版に興味があり、長期インターンがあった為受験した。 インターン経由の早期選考があるのも大きい。
志望動機
・本に関わる事が出来るか ・自分が好きだと思える仕事か ・様々な事が経験出来るか(編集職だけではない/部署移動が出来る) をメインに考えていました。 その為、基本的には大手の総合出版を検討していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト/企業採用ページ
志望動機
・実務的な仕事が経験出来るか ・社風を身近で感じる事が出来るか の2点を中心に考えていました。 サブの要素としては ・自分がやりたい興味関心のある仕事か ・1日ではなく複数日かけて学べるか を考慮して選んでいました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人の紹介
志望動機
エンタメ会社かどうかを基準に選択した。特に、映画に関して広範な業務に携われる上、給与も出ることが魅力に感じた。他にはTBSテレビ株式会社、テレビ東京株式会社、株式会社講談社、株式会社フジテレビジョンなどのインターン選考を受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
出版という領域を超えて、IP事業を展開する点に可能性を感じたのと、働き方が非常に自由な点に惹かれた。
志望動機
・抽象的な事業を考えるのは苦手だったので、まずは有形商材を扱っている企業に絞った。 ・その中でも、自分の興味のあった「出版」「芸能」といったエンタメ関連を中心に見た。 ・ただ、エンタメ業界は特殊で、極端に採用人数が少なかったり、ややブラックであったりしたため、そのあたりで基準を設けて、絞っていった。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社が製作した漫画やアニメなどのコンテンツ
志望動機
【基準】 ・自分が好きなコンテンツを扱っている ・自分がやりたいことを実現できる 【他に受けている企業】 集英社、講談社、小学館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、MBS、バンダイナムコエンターテインメント
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
出版社の編集業務を志望していた。KADOKAWAは斜陽産業と言われる出版社の中でもいち早く電子化やアニメ、ゲームといった分野に取り組み成長を続けている企業であったため興味を持った。
志望動機
とにかく本が好きで文芸の編集をしたいと思っていたので、出版社ばかり受けていた。もしくは教育関係で企業を選んでいた。具体的には、説明会を受けて社風や社員さんの雰囲気を見たり、OB訪問をしたりして具体的な仕事のイメージを掴むようにして選んだ。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
出版業界を志望していたため
志望動機
時代に合わせた挑戦ができる環境や自分がやりがいを感じる「クリエイティブ」なことができる環境を軸としていた 出版業界と広告業界をメインで志望していたが、出版社は時代の流れも考慮して大手しか受けなかった。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
出版社を視野に入れて就職活動を行っていたから。
志望動機
自分がアイデアを出して、楽しいことを作る仕事に関わることができるかどうかという基準で企業を選びました。他には、その目標を達成することができそうなエンタメ業界や出版業界、テレビ業界を中心に受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
就職したいと考えている企業は、実際に足を運ぶことでインターネットには載っていない情報や雰囲気について事前に知っておきたいと考えていたため、積極的にインターンシップに参加するようにしていました。角川の他にも、講談社や集英社のインターンシップに参加しました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
松竹のページにてコラボレーションのインターンシップがあると知った
志望動機
自身の興味のある分野か。インターンシップを通して、本選考の材料になりそうかどうかなどを吟味した。他には大手の映画配給会社やテレビ局や芸能プロダクションなど第一志望としていたメディア業界全般を受けました。
