
TWOSTONE&Sons(旧:Branding Engineer)
本社:東京都
TWOSTONE&Sons(旧:Branding Engineer)の 志望動機と選考の感想一覧
TWOSTONE&Sons(旧:Branding Engineer)の内定者の志望動機をAIが要約
TWOSTONE&Sons(旧:Branding Engineer)を選んだ理由/TWOSTONE&Sons(旧:Branding Engineer)の強み・魅力
会社を選んだ理由
若手から裁量権を持ち、成長できる環境を重視する学生に魅力的な企業です
TWOSTONE&Sonsは、若手のうちから大きな裁量権を持ち、スピーディーな成長を求める学生にとって魅力的な企…
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
多様な業種出身者がいたので経験豊富な方から吸収できることが多いだろうと感じたからです。
志望動機
ほとんどIT系の企業を受けていました。裁量権が若手のうちから大きいということにこだわっていたのでベンチャー企業を中心に選考を受けていました。自分自身が企業理念に共感できるかどうかという点も重要視していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
キャリアアドバイザーからの紹介がきっかけです。若手からの成長環境という点で、一番スピード感があるように思い選考にも進みました。
志望動機
軸に合っているかどうかで企業を絞っていきました。この企業は、特に若手からの成長環境という点で一番気になる企業さんでした。他には、同じような人材紹介事業を行っている企業や人材教育に関連する企業を受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
3年次の夏の参加した、digmee主催の合同説明会(GDを通してオファーをもらえるスカウト型)で初めてお会いし、オファーを頂けたことがきっかけ。 そのオファー特典である人事面談にてベンチャーらしさを感じ、その時の軸である「挑戦」と一致したため興味を持った。
志望動機
その時の軸は「挑戦」「成長環境」など。よってベンチャーを多く見ていた。 しかしその軸だけではほぼ絞る事ができなかったため、大手も見ていたし、業界も絞れていなかった。 正直この時点(3年次夏)での考えとしては、「ベンチャーだしとりあえず受けておくか」程度だった。
