LDSの 志望動機と選考の感想一覧
LDSの内定者の志望動機をAIが要約
LDSを選んだ理由/LDSの強み・魅力
LDSの
会社を選んだ理由
IT業界とコンサルティングへの関心、ベンチャー気質と安定性を重視
LDSの内定者の志望動機には、IT業界への興味とコンサルティング業務への関心が共通点として挙げられます。就職活動終盤では…
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26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
若いうちで一気に成長できる環境があることや、少数精鋭で事業を行っているが、会社としての基盤がしっかりと備わっているところです。
志望動機
・若いうちから裁量を持ち、技術と営業の両面で成長できる環境。 ・フラットな社風があるかどうか。 ・単なるモノ売り的な業態ではなく、顧客の課題を解決する提案型の営業ができるか。 上記の3点を基準に企業を選びました。他にはITの営業や人材、コンサルタントやマーケティング職を持つ企業を受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分が希望しているIT業界であること。 コンサルタント業務にも関心がありました。
志望動機
いろいろと業界を見た後、就活終盤ではIT系コンサルに注力して考えていました。 ベンチャー気質でありつつ業界への安定性を持っていることや働きやすさ、個人よりもチームで働くことを重視しました。 似たような業界業種の企業をいくつか受けました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分のやりたい職種であったこと、条件なども含め自分に合っているのではないかと感じたからです。
志望動機
1番大事にしていたのは関東地区であることと業種、業務がITまたは人材業界のコンサルティングの企業を見ていました。また、王手企業は受けませんでした。どちらかというとベンチャー気質がある自分の裁量を知れるようにしたいと思っていました。

