.png)
ベリサーブ
本社:東京都
資本金:7億9,200万円(2024年3月31日現在)
従業員数: 1,915名(2024年3月31日現在 連結)
ベリサーブの 志望動機と選考の感想一覧
ベリサーブの内定者の志望動機をAIが要約
ベリサーブを選んだ理由/ベリサーブの強み・魅力
会社を選んだ理由
ITを通じた社会貢献と社風のマッチングを重視
ベリサーブの内定者の志望動機には、「ITを通じて社会貢献したい」という思いや、「自分に合う社風と雰囲気」を重視する点が共…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウトサービス
志望動機
1つ目は「ITを通じて社会貢献すること」です。大学でのプログラミングの授業を通じてITが持つ無限の可能性に魅了されました。それから、最先端の技術で今までにない新たな価値を創造できる可能性を秘めたITを通じて、人々の生活を便利にし、社会に貢献していきたいと考えるようになりました。2つ目は「自分に...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
親会社経由で知りました。
志望動機
普通に目に入ったので面白そうだと思い、応募してみました。 他の企業もとにかくIT企業で良さそうなところにどんどん応募してみました。 まだ業界理解も浅かったのでそれくらいの勢いでどんどん応募すべきだと思います。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
逆求人サイト
志望動機
ICTを活用して社会インフラを支える企業を基準に選びました。他には、保険系システムの開発や運用を行う企業や、AIやクラウドを活用したソリューションを提供する企業を受けました。 独立系Silerも一緒に受けています
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
SCSKグループだからです
志望動機
まずは、大手のグループ会社であるかどうかと、福利厚生や給与面、働く環境が自分の理想かどうかで選びました。ほかには、サイボウズや、データXといったベンチャーから、パーソルプロセス&テクノロジーといった大手も受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビからのスカウトから興味を持ちました。
志望動機
IT業界でSEとして仕事がしたかったことと、文系IT未経験であるので研修制度が手厚いところを見ていました。ベリサーブは研修制度がとても手厚いと聞きました。 他社は、富士ソフト、日立ソリューションズクリエイトを受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人からの紹介
志望動機
インターンは、短時間で会社の理解や仕事体験ができるので、とにかくたくさんの企業のインターンに参加するようにした。 エンジニアを目指していたので、IT業界に絞り、その中でもSIerの企業を多く受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テスト検証業界と面白い業界だと感じたのと、SCSKの子会社であったため。
志望動機
自分の志望業界であるIT業界で大手企業の子会社であったこと、業務内容が面白そうだと感じたので選びました。他には、同じような大手SIerの子会社やメーカ系SIer、独立系SIerなどを受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビでのスカウト
志望動機
夏ごろは広告や小売業など、IT業界を中心に幅広くインターンを受けていた。 秋ごろからIT業界に絞り、インターンを受けていた。 インターンは会社説明だけで終わらないよう、社員の座談会や質疑応答が実施されるところを選んで受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
自分の身になるスキルをつけたいと考え、IT企業を中心に企業選びを行っていた。その中でもSCSKのグループ会社ということで、具体的な業務内容を知るためにインターンシップに参加した。 ベリサーブの他には、SCSK・NTTデータ・BIPROGY・TISなどの企業を受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幅広い領域でソフトウェアテストを手掛けている点
志望動機
産業用機械やFAに関わる企業を中心に見ていた。特にFAは情報技術との連携も積極的であるので、自身の専攻とも関連付けることができると考え、企業を探していた。ベリサーブは産業用機械のソフトウェアテストを手掛けていたので、自身の就職活動の軸とマッチした。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グループ合同セミナー
志望動機
IT業界、特にSIer中心に就職活動をした。 他に受けた企業は、メーカー系、ユーザー系、金融系などのSIer。 この会社はSIerではないが、SCSKグループ合同セミナーで話を聞いた際に興味を持ち、選考に進んだ。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
vokersの評価が高かったこと
志望動機
インターンに参加することで、本選考への優遇処置が受けることができるかどうかを判断基準としていた。また、興味のある業界、会社は短い日数のインターンであっても参加した。業界としては、it、メーカーを多く受けた。
