日本放送協会の 志望動機と選考の感想一覧
日本放送協会の内定者の志望動機をAIが要約
日本放送協会を選んだ理由/日本放送協会の強み・魅力
会社を選んだ理由
公共性への関心とメディア業界への興味が志望動機の中核
日本放送協会(NHK)の内定者の志望動機には、公共性の高い仕事への貢献意欲と、メディア業界、特に放送分野への強い興味が共…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段の生活
志望動機
元々メディア事業に興味があったこと、公共性の高い職務につきたいと感じていたことから、双方にマッチする企業として最優先で選考に臨んだ。5日間にわたって職務内容を詳しく理解できる点もエントリーの決め手となった。民放各社やインフラ系企業(鉄道など)のインターンも応募した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望業界だったため。
志望動機
放送やメディアの仕事を、制作の裏側まで含めて理解できるかを基準に選びました。特に、番組が社会にどのような影響を与えるのか、公共性や責任をどう担保しているのかを学べる点を重視しました。他には、エンタメやメディア業界を中心に、企画や制作に関われるインターンに参加し、民間企業と公共放送の違いを比較し...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
報道や芸能界に興味があり、夏の期間で業界を知りたかったから。また、夏は業界を絞らずとりあえず会社のことを近くで知りたかったから。選考が他社に比べて少なく、通りやすいと思った。他にはメーカーやITを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介。
志望動機
マスコミ志望で、テレビ局はNHKの映像の○○という番組が幼い頃から大好きで、NHKしか受ける気がなかったから。インターンはマスコミ業界しか出しておらず、他には通信社と新聞社のインターン(ともに記者職)に参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学内企業説明会
志望動機
本インターンシップに参加した動機は、「社会の基盤を支える仕事に携わりたい」という私の就職活動の軸にNHKの業務が当てはまると考えたためです。また、主に受信料の管理やNHKの組織運営の財務業務を行なう営業・経営管理コースに参加することでより、NHKという組織が理解できると思ったためです。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ業界に興味があったから
志望動機
選考に関わるもの、優遇があるものを優先して選んだ。NHKは早期選考に繋がるものであったため、受けることを決めた。他には株式会社ニトリのインターンシップに参加した。テレビ業界だとNHKのみ受けたということである。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段からテレビを見ていたため。
志望動機
公益性が高く、グローバル性のある仕事ができる企業のインターンという基準で選んでいた。公益性という点が大きかったのと、海外支局での仕事について知りたかった。他には国際協力系の企業や独立行政法人のインターンを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩からの紹介
志望動機
マスコミ業界に興味があったから。先輩からの紹介や漠然と興味がある企業を中心に受けた。次に早期選考がある企業も受けた。 具体的には、金融(信託銀行)や通信(NTT系)など。合計20社にエントリーし、10社前後の企業のインターンに参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
以前から視聴していた。
志望動機
民放各局(キー局・在名局・在仙局・在福局に参加)・新聞社・通信社などを受験・参加。 NHKは公共放送として放送事業者の中で最も報道に力を入れてる局だから。今後のキャリアプランのためにも、民放との違いを経験したかった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の先輩が参加して早期選考に参加していたから
志望動機
NHKのインターンを選んだ理由としては、メディア関連の知識や経験が大きくできること、そして早期選考が用意されていることです.他のインターンは新聞社や地方放送局などのインターンシップを受けておりました..
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
本選考に参加したい企業だったため、企業HPを見ていたところ、インターンシップの存在を知りました。他にも金融業界を見ていたため、そちらのインターンシップにも申し込みをし、いくつか参加させていただきました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビを観ていたので以前から知っていた。
志望動機
記者に興味があったため、記者職を含む体験ができるインターンシップにはなるべく参加できるように応募していた。他には全国紙やテレビ局のインターンシップにも参加し、働き方や雰囲気などを比較できるようにしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHKマイページ
志望動機
・テレビ番組制作について学べるか ・現場ディレクターのフィードバックがあるか ・その会社のことについて深く学べるか ・本選考への優遇があるか 朝日放送テレビ、名古屋テレビ、ytv Nextry、クラッキ
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとNHKの番組が好きだったため。
志望動機
一番は普遍性です。特にNHKでは公共性という言葉を使っていましたが、どんな人に対してもアプローチができる企業を受けていました。例えば業界でいうとインフラであったり、中でも鉄道や電力などもみていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
番組に関心を持ったから。面白い内容、新しい試みをしていると思った番組の多くがNHKのものだったため。
志望動機
教育に関心があり、理系の経歴を生かしながら教育に関する仕事がないか探していた。 それに合致する仕事は少ないため、選考の内容と関連が強い食品・化学系のメーカーでの研究職や環境関係事業に係る事務職などに応募していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
人々に心躍る体験を提供する仕事を行っている企業かを重視しています。コロナ禍でメタバース学園祭を実現し、多くの方々から好評の声を頂き、充実感を得た経験が上記の軸に繋がっています。特に貴社は、人の心が動く体験を多く発信し、人々の生活を彩っています。上記の認識から自身の軸と合っていると考え志望しました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々NHKのオタクだった
志望動機
NHK以外のマスコミに就職することに対して全く興味がなかったことと、NHKが好きなのでNHKだけを記念受験のつもりで受けた。 他に受けた企業は、公に奉仕する私企業ではない団体や組織を多く受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
自分の原体験と結びつきのある業界や企業であること、実際の業務を体験できる実務型のプログラムであること、今後の選考や自己理解につながるような選考フローがあること、個別フィードバックをいただけることなど。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々NHKのインターン参加にチャレンジしたいと考えていた。
志望動機
マスコミ業界に興味があり、自身のレベルでもチャレンジできる範囲の企業のインターンを選び受けていた。また、きちんと選考を経て参加できるインターンに応募し、ESなど自身のレベルを知るための土台として活用していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マスコミに関心があったから。
志望動機
記者職としてキャリアを積めるかどうか。記者への憧れが強く、将来の夢でもあったため。 そして、もうひとつは、自分が地方職員として地元に貢献し続けることができるかどうか。地元が好きだったので、ずっと地元で働ける地域職員は魅力的だった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々番組が好きでよく視聴していたため、就職活動を始める前から親しみがあった。
志望動機
複数日程のものや本選考につながる可能性があるものを中心に選んでいた。また、1日のものでも業界やその企業について理解を深めたいと感じたものは積極的にエントリーした。他には地方テレビ局などのインターンを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段から見ていたので
志望動機
他に受けたインターン:地方局 インターンを選んだ基準は、アナウンサー職の募集があるかで選んでいました。当時はアナウンス職だけに絞っていましたが、そのテレビ局を知るという観点で考えれば、後の本採用でもネタに困らないので、総合職も出してよかったかもと後悔しています。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
昔から番組を視聴していたため
志望動機
過去の経験から、テレビ業界に携わりたいと考えていたため、テレビ局を中心に受けていた。キー局やBS放送、ローカル局も数社受けた中で、内定を頂くことができたのがNHKだったため、内定を承諾することを決めた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
誰もが知る会社であること、インターンに参加していたから。
志望動機
元々放送業界に興味があったので、東京の日本テレビ、フジテレビ、TBS、テレビ朝日などキー局や大阪の毎日放送、読売テレビ、関西テレビ、朝日放送などを視野に入れていた。その中でもNHKは規模、売り上げ共に最大級なので受験した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々志望していた。
志望動機
対面で開催されることや、日程が長く、職員の方と実際に話ができること、話を聞くだけでなく、他の参加者の方との作業があることを基準に選んでいました。説明会などでは得られないものを得られるインターンシップを選んでいました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
興味があった
志望動機
他の民放テレビ局とは違った事業に興味があっただけでなく、オンラインカレッジを通してインターンに参加してみたいと思った。 NHKのインターンを受ける前はマスコミ全般のインターンに申し込み新聞社やテレビ局等いくつかの企業のインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名なメディアなので元々
志望動機
放送局のIT技術部門に興味があって、その様なインターンを志望していた。他には、日本テレビ、フジテレビ等のキー局、関西のMBS、関西テレビ等をはじめとする準キー局と呼ばれる会社のインターンシップを受験し、参加していた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
エンタメ企業に興味があったので、エンタメ企業のインターンを片っ端から受けていました。特にNHKはエンタメの中でも真面目な部類、ホワイト、採用人数も多いイメージがあったのでチャンスだと思って受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
アナウンサーを目指して
志望動機
アナウンサーを募集しているかで選んだ。 他には、キー局、準キー局、地方局のアナウンサーインターンに参加した。 TBS,MBS,KTV,ABC,CTVなど、準キー局、名古屋局は一通りすべて参加していた。他には、金融業界のインターンにも参加した(マリン、三井住友銀行)。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マスコミに関心があったから
志望動機
早期選考ルートがある且つ対面形式で会社の雰囲気が見れること。もともと新聞社志望だったので、自分がテレビに向いているかを判断したくて応募した。他は新聞社のインターンシップに6社ほどエントリーし参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトのスカウト。インターンに参加しないかという趣旨のもので、自分でマイページに登録して通常の選考ルートである。
志望動機
IT企業の夏インターンに参加して「もっとクリエイティブな仕事がしたい」と思い、秋頃からエンタメ業界やレジャー業界を見始めた。その頃にスカウトが来たので、応募してみることにした。名の知れた企業からのスカウトだったことが決め手。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHKオンラインカレッジ第一回
志望動機
・複数日程開催されるか ・対面形式であるか ・選考があるか(面接などを体験するため) ・馴染みのある企業かどうか(まだ就活を初めて間もなかったので。また特にNHKは、幼いころからコンテンツが好きだったので)
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHK就活専用サイト
志望動機
放送業界を志望していて、放送業界のアナウンス業務のインターンシップを受けていた。NHKインターンシップでは3日間で報道、情報番組の作り方から、アナウンス業務の事も学べると聞いていたので、インターンシップに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
安定性があるという印象だった。
志望動機
若手のうちから成長できそうな環境があるか、今後も伸びていきそうな企業かどうか、わくわくできる仕事ができるかどうか、日本社会をよりよくしていけるかどうか。NHKに関しては、扱えるビジネスの規模が大きいことに魅力を感じていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のイベント
志望動機
5DAYSであること。また、メディアの役割や業務形態などメディア業界について詳しく知ることができるプログラムがあるかを基準に選んだ。テレビ業界全般のインターンを受け、コンテンツ制作や裏方のコーポレート部門どちらのインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段の生活から
志望動機
本選考での第一志望だから。教育テレビに携わりたいためにNHK以外のテレビ会社にそれほど興味を抱いていないので、NHK以外は外資コンサル、外資金融、外資メーカー、国内メーカーなど他業種で幅広くエントリーした。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段テレビを見ていて。
志望動機
公営放送として利益にとらわれることなく多くの人に番組を届けることが出来る規模感の大きさを魅力に感じた。ほかにはかねてから興味のあった民放各社や新聞社などを受けていた。またグローバルに働くことのできる大手メーカーなど。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHKオンラインカレッジ
志望動機
事業内容の理解が深められるかと、社員の方のお話が聞けたり、社風を知ったり出来るかどうかを基準に選んだ。NHKに元々興味を持っていたのと、地域職員という働き方についても興味があったので応募した。 テレビ業界の報道ディレクターの業務を体験するインターンシップや広告業界の事業内容理解を深めるインタ...
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本の有名な企業であるため。
志望動機
デジタルを通じて日本のマスメディアを変えていきたいと思ったためそういった先進的な取り組みをされているところを基準に選びました。自身の住む県は製造業が盛んな地域であるため、ほかの業種は製造業で受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地域に携わることができるから。
志望動機
大学のゼミで地域活性化を行っており、やりがいを感じていたため、地域に携わる事業を行っていることや地域活性化ができることを基準に企業を選んだ。また、他には地方銀行や地域創成を行う通信会社などを中心に選考を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
公式ページ
志望動機
民放各局と公共放送ではどのような違いがあるのかを勉強し、体感することで自分の選社軸を作り見つめ直そうと思ったためです。他に受けたインターンとしては民放のテレビ局などのメディア関連が中心となっています。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
地元に放送局があったから
志望動機
とにかく地元に貢献できる企業、身近な企業を受けたくて志望しました。業種は絞らず、地元の人たちに貢献できるような企業を絞って受けていたイメージです。他に受けたのは、テレビ局や新聞社など、マスコミ・メディア業界です。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人から勧められた。
志望動機
自分が興味を持った業界、企業以外にも目を向け、広く受けるようにしていた。また、早期選考や本選考への優遇があるかどうかの情報を集め、それを参考に優先度をつけたりしていた。あくまでインターンなので、経験を積む感覚で色々挑戦してみるといいと思う。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共放送であるという理由から、視聴率に左右されず、国民が本当に求めているもの、人々の心を動かせる番組を発信することができるから。
志望動機
自分が制作したコンテンツで、多くの人々に良い影響を与えていきたいという思いから、テレビ局を中心に制作会社もいくつか受けていた。その中でも、東京のキー局と公共放送、地元の埼玉、出身の高知のテレビ局を受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々テレビが好きだったから。
志望動機
NHKで働いてみたいという思いは元々あったが、地域職員という新しい働き方に非常に興味を持ちました。自ら働きたい地域を選ぶことができるのはとても特徴的で、その地域のスペシャリスト像を知ってみたいと思いました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
小さい頃からテレビが大好きだったので、気が付けば興味を持っていた感じ。特に大学に入ってからNHKの番組をよく見るようになったり、大学院で歴史や国際関係を勉強するようになったりして、報道やドキュメンタリー番組に強いNHKに興味が増していった。
志望動機
マスコミ業界のみを受験した。特に報道記者や報道番組の制作を希望していたので、NHK以外には新聞社や通信社を受験していた。就職活動を本格的に始めたのが3月末でマスコミに絞っていたので、受験企業数は4つ。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
以前より、テレビ業界に関心があったため。
志望動機
テレビ業界、マスコミ業界を中心にインターンシップに参加していました。その中でも、早期選考に繋がりそうなものには積極的に参加しました。他には民放のテレビ局や広告会社、映画会社のインターンシップに参加しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHKの番組を見て
志望動機
「伝える」仕事ができるメディアであること。また、生命系だったことと、先輩に食品系志望する方が多いので、食にまつわる会社も見ていました。加えて面接等の選考がなく、エントリーシートだけの選考だったことも理由となります。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ
志望動機
社会に対する影響力で選んだ。特に公共メディアとして、有事の際に命と向き合う緊迫した報道をしながらも、年末に安心感を与える紅白歌合戦や歴史を伝える大河ドラマなど枠に囚われないコンテンツを制作する姿勢に心を惹かれ、応募した。他には広告、IT、総合商社を受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページを見て知った
志望動機
放送局のなかでも珍しく、インターンシップのコース分けを役職ではなく、働く目的や何をするかで分けていたので、面白そうだと思った。 メディア業界のなかでも放送局の仕事に興味があったので、NHKという全国規模の公共放送についてより知りたいと思ったから。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHKを知らない人は逆にいないでしょう。
志望動機
OBがNHKのインターンに行ってみたほうが良いと教えてくれたから。 TV業界のインターンは幅広く参加している。報道/情報番組を作りたいので、ジャンル別インターンのときはジャーナリスト寄りに参加している。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元からNHKを良く視聴する家庭環境であった点。
志望動機
業界では絞らず、ITに力を入れているところ、或いは、ITに既に強みを持っているサービスや商品を所有している企業を選んだ。その理由として、自分がITエンジニアとしてのキャリアを積むため、豊富な技術を持っている環境に身を置きたかったから。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
自身の関心のある分野が事業になっている企業のインターンシップを受けた。NHKは社会問題などを多く扱っていたり、非営利のため本当に必要な報道ができるという観点で選んだ。他にはPR業界、メディア系の長期インターンシップなどを経験した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用ホームページを見て
志望動機
マスコミに関心があったので、その中でもよりレベルが高く、参加してみたいものを選びました。参加者のレベルが高いことで有名だったので、ダメ元で応募しましたがなんとか通過することができ、とてもよかったです。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用ホームページ
志望動機
マスコミ業界に興味があったため応募した。他に受けたインターンは、民放(地方局)のオンラインインターン。マスコミ業界以外にも幅広く企業をみたいと思っていたため、飲料メーカー、文具メーカーなどのインターンを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
防災に興味があり公共放送のNHKに興味をもった
志望動機
テレビ業界を広く受けた。自分自身が被災を経験したことがあり、防災報道に圧倒的強みを持つNHKを選んだ。テレビでは地方局からキー局まで広く受けた。一部、新聞社なども受けた。基準は、より多くの人に防災意識を持ってもらう・公共性が高いで選んだ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼い頃に住んでいた自宅近辺にNHKの建物があって、どのような仕事をしているのか気になったこと
志望動機
映像や音楽など、大学で学んだ視聴覚表現の知識を活かして、企業に貢献することができるかどうかを基準としていた。そのため、同様に視聴覚表現を扱う広告業界やエンターテインメント業界などの企業を併願していた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メディア業界に興味があったから
志望動機
自分のたりたいことができるかどうか。 また、やりたいことを自分で裁量を持ってできるかどうか。 メディア業界の中でエンタメやドラマに関わることができるかどうか。 他には、映画製作会社や出版系など受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
以前から知っていた。
志望動機
企業を選ぶ基準:事業規模、社会的貢献度、社会に対する影響力が大きい会社を選んだ。加えて、将来性、安定性のある会社を選んだ。 受けていた他企業:民放テレビ局も、キー局から地方局まで全般的に選考を受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
受験のきっかけというより、NHK自体が幼い頃から身近にあり、就職へのイメージが湧きやすかったことは大きかったです。
志望動機
「伝える」ということを軸にして、他に広告代理店(博報堂)、デザインファーム数社(IDEOなど)などを受けていました。選考のなかで聞かれたときには、「伝える」ことを軸にしていることを伝えましたが、「伝える」の質はきちんと分けて考えていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンテンツ制作を仕事にしたかったから。
志望動機
マスコミ→キー局、準キー局、広告代理店 エンタメ→映画配給会社、芸能事務所、テーマパーク系 コンテンツ制作であったりエンターテインメントに関わることができるところのうち、基本的に多くは大手を受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社HP
志望動機
夏インターンだったので、少しでも興味のある業界に軒並み提出した。マスコミではほかに読売新聞などを受けた。それ以外では金融、鉄道など全く異なる業界のインターンシップを志望していた。そのためスケジュールも選択基準として大きかった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々ネームバリューがあるため知っていた
志望動機
自分が成し遂げたいことができる企業であであるかどうか。女性であっても長く働くことのできる企業か。インターンシップの内容が魅力的であると体験談などで書かれているかどうか。4日間を費やすだけの意味があるかどうか。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々テレビ業界を志望しており、【民放とは違った強み】を知るために参加しました。
志望動機
元々テレビ業界を志望しており、選考に直結するようなインターンを選びました。テレビ局の制作職だけでなく、ビジネス職にも興味を持っていたため、参加しました。他は、民放キー局や準キー局、名古屋のテレビ局のインターンを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マスコミ業界の記者職に関心があったため。
志望動機
実習があること。オンライン開催の中でもNHKの報道についての理解を深められるとが重要だった。また、社員の人としっかり関われる期間があることも基準にした。他のテレビ局や新聞社のインターンも受けることで、比較するようにした。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いが内定したから
志望動機
とりあえず大手を中心に受けていた。志望業界が定まっていなかったので、ぱっと興味の出た企業から応募し、幅広く色んな業界を見てみて、本選考に向けて情報収集しようと思っていた。他には銀行や証券から航空会社、商社まで幅広く受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビを見ていて知った。
志望動機
体育会部活に所属していることもあり、オンラインで、かつ比較的実施機関の短いインターンシップを選んだ。民放のテレビ局は比較的早い段階で選考を終了しているが、NHKは本選考が6月であるためこの時期にインターンシップが設定されていた点も良かった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHK採用サイト
志望動機
NHKのインターンにとりあえず参加したかった。NHKの人と直接かかわる機会にしたかった。興味を持ったのが最近だったため、他の人に比べて遅れている分を取り戻したかった。オンラインだから参加しやすかった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活前から知っている企業です。
志望動機
自分の志望度が高いかどうかという基準でインターンシップを選びました。他には独立行政法人での中期インターンや教育業界でのワンデーインターンなど第一志望〜第5志望辺りまでのインターンシップに参加しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
通っている学部がマスコミに関係がある学部であり、卒業生にNHKに就職する人が多かった。また、Eテレなどの番組の視聴から、Eテレなどをはじめとする教育番組に興味があった。
志望動機
「世の中の当たり前を変えることができる」という軸で企業選びをしており、マスコミはNHKだけ受けていた。他には通信業界やICT業界(日立、富士通、NEC、など)を受けていた。また、出版業界も数社受けていた。本当は他にも色々な業界を受けたがそれは言わなかった。今思えば、マスコミ業界だけを受けている...
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共性の高い仕事をしたかったから。
志望動機
私は人と人を繋ぐことができる仕事がしたかったため、様々な方法を考えていた。。また、公共性の高い仕事を中心に就職活動をしていた。マスコミの他にも、航空や海運、鉄道のインフラ、デベロッパーなど幅広く見ていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていたが、学内説明会にて興味を持った。
志望動機
少しでも興味のある業界については、インターンシップに参加し実際の仕事内容を知ることで今後働いていくビジョンが見えるかを判断していた。マスコミの他には、メーカー、保険、通信などの業界のインターンシップに参加した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
4年次の4月に志望企業を広げようと思っている時に就活サイトで見つけた。 Bto Cで価値を提供する企業でマーケティングや広報がやりたかったので興味を持った。
志望動機
Bto Cで価値を提供する企業。 Bto Cで価値を提供する企業でマーケティングや広報がやりたかったので広告代理店(電博・交通系広告など)を中心にメーカー(飲料・食品系のメーカー)などを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テレビ・マスコミ業界に興味があったから。
志望動機
基準:興味のある業界or企業か・社会貢献性の高さ・働き甲斐を感じられるかどうか・社風や社員の方の雰囲気が自身の正確と合うかどうか 他企業:テレビ朝日・テレビ大阪・KDDI、富士通、三菱電機、パナソニック
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テレビが昔から好きだったため
志望動機
自分が小さい頃から慣れ親しみ、多くの笑いや感動をくれたテレビに恩返しをしたいという想いから、テレビ業界をメインで就職活動を行っていました。NHKと在京キー局だけでなく、在版準キー局も視野に入れて活動をしていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テレビドラマや映画が好きで、映像に携わる仕事がしたかったという想いがきっかけです。
志望動機
映像もしくはマーケティングに携わることができる企業を受けました。主に、テレビ局、映画会社、広告代理店、メーカーのマーケティング職、コンサルティングのマーケティング部署などです。私はかなり幅広かったと思います。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
テレビ業界に憧れがあったからです。
志望動機
企業理念への共感、幅広い事に挑戦できる環境があるかという基準で選びました。NHKの視聴率やしがらみがない公共性と、日本全国に放送局があるキャリアの幅広さに魅力を感じました。新聞社、メーカー、ITなど幅広く受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
小さいころからずっと知っていた。
志望動機
3年の夏秋ごろで就活も始めたばかりなので、なんとなく楽しく華やかな印象で給与も良いテレビ業界を見ていました。インターンは、社員さんや職場を実際にみて話を聞いて自分に合うかどうかを確かめるために、気になる企業は行けるだけ行ってみてます。他にはIT業界のSIerの企業を見ていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段から見る局で、興味があったから。
志望動機
1日で技術職についてよく分かり、カメラ等の体験もできるとホームページに書いてあり、興味がわいたから。また、ワンキャリアのインターンランキングでも評判だったから。他には、自身の専攻である土木技術職などを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた、業界研究
志望動機
興味がある業種のなかからホームページ等を見て特に興味がわいた会社をそれぞれ1〜2社選んでインターンシップに応募した。自分はほかに新聞社、教育、人材、通信、信託銀行、損害保険、商社、製薬会社、食品メーカーと幅広い業種のインターンシップに参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと志望していたため
志望動機
志望企業のインターンは全て受けるようにしていた。また、3日間という時間や、本格的なプログラムに惹かれたため申し込んだ。他のメディアは受けておらず、一般的な大手日系民間企業のインターンに複数回参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人に教わった。
志望動機
物やサービスを作り、世の中に提供することのできる職という軸で業種を絞った。番組制作もその一環だと思い放送技術を志望した。 他社マスコミ技術職のインターンシップにも参加した。他業界ではIT業界を中心にコンサル、SEなどを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
夏の1dayインターンシップの中で説明があった
志望動機
自分が興味のある業界・職種の理解が深まること、そこで働くイメージが持てるような内容のものを探していた。また、選考があり、参加者のモチベーションが高いものに参加し、刺激を受け成長機会にしたかった。 他には、マスコミ業界の1dayのインターンや、人材業界、IT業界を中心に応募していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトによるオススメ
志望動機
業界を絞りすぎず、幅広い視点でインターンシップに参加しようと決めていた。その中でも、エンタメ業界のリーディングカンパニーとして日本を代表するNHKのインターンシップに参加してみたいと感じ、選考に参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと興味があったから。事前にマイページだけ登録していた。
志望動機
選択肢になりそうな場所は必ず行っておこうと思った。3年の秋以降は記者職に絞ってISに応募していた。 基準は「記者」であるか否か一択だった。自分が地方育ち、地方大学ということもあり、エリアを絞って就職活動をしていた。 同じ志を持つ全国のライバルはどんな人か見てみたかったから。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ番組
志望動機
インターンを選んだ基準は、業界・知名度・開催場所です。放送業界で、誰もが知っているテレビ局で、東京都内で開催されることが最低条件でした。他局の技術職に関するインターンや、広告・印刷業界のインターンを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日頃から番組を視聴していたため。
志望動機
ディレクター職への興味と公共放送への関心から。夏の段階では、マスコミ系の企業に関心があり、なるべく挑戦するようにしていた。他には民放のキー局や新聞社の記者職を主に併願した。テレビか新聞かで、必要とされる能力に違いがあるのかを体感したかったため。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと家庭で見ていた。
志望動機
業界は絞らず、メーカーや報道機関などを幅広く見ていた。インターンシップは、説明会などからだけでは実際の仕事内容がイメージしにくい企業を中心に受けていた。NHKの番組制作の裏側をより深く知りたいと思い受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
NHKのホームページ
志望動機
記者の業務体験ができる、社会的な影響力が大きいという基準で選びました。他のインターシップは、日本経済新聞社、読売新聞東京本社のインターシップに参加しました。新聞とテレビの比較もしたかったので、両方受けました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと興味があったため
志望動機
社会的貢献度の高い仕事(公共性)とチームワークを活かせる仕事を基準にインターンを選んでいた。その他の企業については、インフラ業界(鉄道、エネルギーなど)を中心に業界問わずインターンの選考を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ番組を作っていた。
志望動機
NHKのA日程インターンに参加して以来、記者職に応募していた。他社では文章のみで伝えるのに対し、NHKには映像の力がある。その影響力の大きさが、決め手だ。また、記者の仕事に出会ったきっかけがNHKだったため。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の勧め
志望動機
様々な業界を見て体験したいと感じていたためのインターンシップに参加しました。NHKは公共放送であり行政との繋がりも強いため応募しました。3日間みっちり体験できることも応募理由の1つです。その他の企業は通信、金融業界など様々です。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ局の一つとして知っていた。
志望動機
日程が他のインターンと重複していなかった点、夏、秋、冬とインターンはあるものの様々なコースを経験したいと思い、夏からインターンシップに参加したいと思った点、公共放送は日本で唯一であり、そのマネジメントの仕組みが知りたかったという点。他にもテレビ局、コンサル、メーカ―などのインターンに参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のホームページを見てインターンがあることを知りました。
志望動機
実際に業務を体験したり、見学できるという点から、選びました。他には、説明会のようなインターンが多く、ほとんど社員の方の話を聞いて質問をして終わりだったので、今回は実際に自分が体験することができてよかったと思います。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段から視聴しているテレビ局。
志望動機
理系院生というバックグラウンドに囚われずに、幅広い業界を見た。 特に、幅広い業務ができるか否かを軸にインターンシップをエントリーした。 具体的には、化学メーカー・ITコンサルタント・テレビディレクターなどである。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの担当教授の知らせ
志望動機
テレビ業界に興味があり、公共放送であるNHKを知ることが業界で働くことで必要だと感じていたから。転勤制度や職種の細分化など、他のテレビ局とは違うことを社内の人に直接聞きたいと思った。他のテレビ業界のインターンは受けていない。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER掲載情報
志望動機
難関企業と称される企業のインターンシップであること。優秀な学生とともに切磋琢磨することで、就職活動における自分の成長を達成したいと感じたため。他には金融(損保)や商社など、いわゆる難関と称されるインターンシップを受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
3月上旬に開催された合同企業説明会で話を聞いたこと。
志望動機
全国規模(出来る出来る限り大きいスケール)で記者ができ、なおかつ取材力のある企業という基準で選んだ。 (他に受けていた企業) ・毎日新聞社 ・共同通信社 ・中日新聞社 ・西日本新聞社 ・中国新聞社
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共性を持ちながら発信できること、国内外幅広く活躍することができると考えたから。
志望動機
広告主や視聴率を考慮し番組の可能性を縮めることがないか?また中立的な立場で報道できているのか?海外支社、国内支社があるか。国内外幅広く活躍できるかどうか?他は、東洋経済新報社、共同通信、朝日新聞を受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ業界が第一志望だったため。
志望動機
志望業界であったためテレビ・広告業界のインターンに積極的に参加した。民放各局のサマーインターン(TBS,日テレ,テレビ朝日) 総合広告代理店のインターン(ADK、jekiなど)複数回参加した企業もある。

