共同通信社の 志望動機と選考の感想一覧
共同通信社の内定者の志望動機をAIが要約
共同通信社を選んだ理由/共同通信社の強み・魅力
会社を選んだ理由
マスコミ業界への関心と記者職への意欲が共通の志望動機
共同通信社の内定者の志望動機には、マスコミ業界全般への興味と、特に記者職への強い意欲が共通点として挙げられます。多くの学…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
マスコミや出版を幅広く受ける中で、知名度のある共同通信社を受けようと思った。先輩からインターンシップ選考の難易度が高めであると聞いていたので力試しで受けようと考えた。取材の体験ができるのも良い経験になるのではないかと考えた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページ
志望動機
目指す職種(マスコミ関連)のインターンをいくつか申し込んだ。オンラインのインターンよりも、実際に社員の方と対面して仕事内容を知ることができるようなものを特に選んで申し込んだ。他には新聞社やテレビ局など。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
新聞業界を見ている中で知った。
志望動機
マスコミの中でも新聞記者、記者職に近い職種のインターンを実施しているところを選んでいたため応募した。また、共同通信社は交通費が支給されないため、関西地区で参加可能な日程を選んだ。マスコミ他社では日経新聞、朝日新聞のインターンに参加。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会や企業のマイページで。
志望動機
マスコミ業界、特に新聞社、テレビの記者職を考えていたため、必然的に応募した。また、共同通信のプログラムは他社の模擬取材体験とは違い、実際に取材に赴いて記事を執筆するという緊張感のある体験ができると知ったので、エントリーしない理由はなかった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで知った。
志望動機
新聞記者に興味があったため、記者職を含む体験ができるインターンシップにはなるべく参加できるものに応募していた。他には全国紙やテレビ局のインターンシップにも参加し、働き方や雰囲気などを比較できるようにしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
普段の生活の中で目にする機会が多く興味を持った。
志望動機
企業をよく知ることが出来る事。また、実務的な活動が出来る事も基準としていた。共同通信社のインターンでは、実際に街中に出て取材活動をすると事前に言われていたので興味を持った。他にはマスコミやメーカーなどを受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マスコミ、特に新聞社の記者を目指す中で、通信社の記者という職業を知った。知り合いがいた。
志望動機
記者として働ける企業であるか。自宅から行きやすい場所で開催されているか。東京で開催される場合、交通費が支給されるか。ある程度の選考のもとインターンが参加されていて、実力のある学生が集まっているかどうか。朝日新聞社、NHKのインターンに行った。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元から知っていた
志望動機
取材記者の仕事がある企業のインターンシップを受けた。インターンシップの内容には特にこだわらず、気になる企業のインターンシップはひと通り全て応募した。他にテレビ局の報道コースや新聞社などのインターンシップを受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マスコミ業界に興味を持っていたため
志望動機
報道に対する真摯な姿勢と、信頼性。特に現在の社会情勢において、正確で公正な報道がますます重要になっていると考え、国内はもちろん海外報道にも強い共同通信社を受けて見ようと思った。他に受けた企業としては、新聞社やテレビ局で報道やメディアに関する企業を中心に受けました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
記者職に憧れがあった。特定の媒体を持たない通信社のビジネスに魅力を覚えた。
志望動機
記者職があるかどうか。新聞社は五大紙、通信社は共同通信、出版社は東洋経済新報などを受けた。また、金融業界も多数受けていた。銀行、信託、リースなど。「自分の力で課題の解決にアプローチできるか」が就活の軸だった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ずっとマスコミ志望だったので憧れていました。
志望動機
私は、大学の卒業時期の関係で就職活動を本格的に始めたのが秋からでした。時事通信も受けおり、ESと作文、SPIを通過していました。一次面接を控えていましたが、共同通信の内定が出たため選考をキャンセルしました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
新聞の外報面の記事。
志望動機
実際に取材や記事作成といった記者業務を体験することができる点と、早期選考の要素がある点を基準に参加していた。他には、全国紙や中日新聞などのブロック紙、テレビ放送の記者職、ディレクター職のインターンシップに参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
新聞業界を調べていた際に偶然知った
志望動機
新聞記者志望だったので、とりあえずすべての全国紙のインターンに申し込んでいました。そのためインターンを選ぶ基準らしい基準は特にありませんでしたが、なるべく長期のものに申し込むようにしていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業ホームページ
志望動機
関心のある業界であったため、実態を知る意味で参加しました。他にインターンに参加した企業としては、マスコミ関係では新聞社と出版社に何社か参加したのに加え、アパレル業界や食品業界など興味があるところに幅広く参加していました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
記者志望だったから
志望動機
記者職を幅広く受けたが、その中でも、政権・権力者寄りではなく、中立な企業を中心に受けた。自分が書いた記事がより多くの人に読んでもらえることを重視していたので、地方紙ではなく全国紙・ブロック紙や通信社にした。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加して
志望動機
スポーツジャーナリストになりたいという夢があり、スポーツ報道に関わることができるスポーツ新聞やテレビなどのマスコミを中心に受けていた。その中でも共同は運動記者という枠で採用を行っており、志望度が高かった。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
新聞記者に興味があったので、新聞社や通信社のインターンシップを選んでいた。講義形式やグループワークだけでなく、実際に取材できるプログラムのものに応募していた。他の業界のインターンシップには参加していなかった。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともとメディアの報道に興味があった
志望動機
メディアの報道に興味があり、情報の集め方や記事の書き方を知りたかったため、テレビ局を始めとし、新聞社や通信社のインターンシップに応募しました。その中でも共同通信社は、海外にも拠点を置く日本を代表する通信社であるため、応募することを決意しました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
新聞やテレビといったニュース媒体を持たずにニュースを加盟社に配信する通信社に興味を持った。
志望動機
通信社としてNHKや民放、全国紙、地方紙等の加盟社にニュースを配信しているので、その影響力の高さが企業選びの基準となった。また、明るく自由闊達な社風や、調査報道や世界のジャーナリスト達との共同の取材プロジェクト等に力を入れる現役記者たちが魅力的に映った。ほかの企業も、マスコミを中心に受けた。

