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時事通信社の 志望動機と選考の感想一覧

時事通信社の内定者の志望動機をAIが要約

時事通信社を選んだ理由/時事通信社の強み・魅力

時事通信社の

会社を選んだ理由

ジャーナリストへの憧れや記者職への関心が志望動機に繋がっています

時事通信社の内定者の志望動機には、ジャーナリストへの憧れや記者職への関心が共通点として挙げられます。興味を持ったきっかけ…

選考種別

卒年

その他
16件中1〜16件表示

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミ就活をしていたから。通信社か新聞社を志していたから。

志望動機

通信社か新聞社の記者職を志していたので迷うことなく応募した。時事以外には共同通信、NHK、読売新聞、中日(東京)新聞等のインターンに参加した。他社と比較すると1日だけだったので楽だった。また早期選考はないように見える。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ジャーナリストへの憧れ

志望動機

様々な業界を受けていたが、ジャーナリストに興味があり新聞・TVなどマスコミ業界も受けた。一方で、地方紙などはほとんど受けず、首都圏に本社機能を持つ大手メディアを主に受けたため、その1つとして時事通信社を選んだ。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

全国に拠点を持っていて、記者として活躍できそうだったから。

志望動機

知名度や規模感を重要視した。また、私の直属の先輩も時事通信社で働いている方が多く、とてもいい評判を聞いていたため。他の企業は、同じく記者として活躍できそうな新聞社やテレビ局、映像制作会社などを受けていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界地図

志望動機

マスコミ・広告業界を中心にエントリーしていた。記者ではなくそれ以外の仕事に興味があり、たまたまビジネス職のインターンを見つけたのでエントリーしてみた。特段通信社に強い思いがあるというわけではなく、新聞社の延長線上だと思っていた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

メディア業界の中でも通信社の立ち位置に興味があったため。

志望動機

<基準> 名前の知られたメディア媒体であること。 通信社という新聞社やTV局とも異なる存在であること。 <他に受けていた企業> ・新聞社(主に首都圏) ・TV局(主にキー局) ・エンターテインメント業界

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

記者職に憧れがあった。特定の媒体を持たない通信社のビジネスに魅力を覚えた。

志望動機

記者職を中心に受けた。新聞社は五大紙、通信社は共同通信、出版社は東洋経済新報など。また、金融業界も多数受けていた。銀行、信託、リースなど。銀行に一つ内定をもらったが、記者職が長年の夢であったため、時事通信に行くことにした。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

時事ドットコムから配信されるネットニュース等

志望動機

通信社・新聞社のインターンを職種を絞らず受けていました。マスコミ業界の夏のインターン争奪戦に乗り遅れてしまったので、秋冬で挽回しようと考えて通信社や地方紙のインターンにも積極的に応募するようにしました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミ業界の企業を調べていた中で知った

志望動機

座学だけでなく実務の内容を実際に体感できるようなインターンシップを探しており、その基準でこの企業のインターンシップを選んだ。この他には新聞社やテレビ局などマスコミ業界の他業種のインターンシップに参加していた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

報道機関の営業職を探していた。業界を研究していくうちに見つけた。

志望動機

報道機関の営業職が第一志望だった。大手を中心に自分の主義主張に違わない企業を4社ほど受けた。その他はメーカーや人材など滑り止めとして幅広く受験をした。ネームバリューも大事だったため大手を中心に受験した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩がインターンに参加していた

志望動機

自分が最も興味あった分野についておっている記者の方がいたことをきっかけにこの支局でのインターンを選びました。特に自由にインターン内容を決めることができ、学校の単位認定にもつながったので参加することにしました。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ネット広告、マスコミ就活読本

志望動機

マスコミであること、映画会社やテレビ局。 マスコミ以外でもいくつかのインターンに参加したが、なるべく選考があるものに参加していた。ESの練習にもなるし、面接の練習にもなる。何よりも人数が限られるため、社員との距離が近く、様々な話が聞けるため。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミ系企業を調べていた

志望動機

ある特定の地域だけでなく全国展開しているかどうか。記者職でエントリーするつもりでいたが時事通信社は秋以降に記者職のインターンをやっていなかったのでとりあえずビジネス職で応募することで企業の雰囲気をつかもうとした

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミのビジネス部門への関心から

志望動機

マスコミのビジネス部門への関心からインターンを希望した。ほかにもマスコミ関連ではジャーナリズムの記者から、営業、広告系のビジネス部門までとりあえず幅広く受けることにしていた。やっていることはどこも似ているため、同業他社の研究が必要と感じた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞社を志望する中で、通信社の役割を知り興味をもった。

志望動機

マスコミ、特に新聞社と通信社は、3大新聞社(朝日、読売、日経)と通信社(共同と時事)は、それぞれのカラーをつかむためにも全て参加した。早期選考がマスコミ業界でも当たり前と聞いていたので、できるだけ選考ありのインターンを選んだ。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

新聞社を志望していたが、通信社という存在は新聞社と共通する部分が多かったため。また、影響力の大きさは、新聞社よりも大きいものだと感じたから。

志望動機

社会への影響力の大きさ。また、情報の信頼性を支えること。記者職で受けた企業もあれば、営業職(ビジネス職)で受けたところもある。(例)朝日新聞社ビジネス部門、読売新聞広告局、日本経済新聞社記者職、共同通信社記者職

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

媒体を持たない通信者として、地方紙や官公庁に記事を配信する記者になりたいと考えた。

志望動機

営業職、事務職ではなく記者職に拘った。名刺一枚で様々な人にお話を伺うことができる記者という仕事に何としてでも就きたかった。在京メディアに拘らず地方紙ブロック紙の記者職の採用にも参加していた。インターネットメディアに触れる人が多いことは事実だが、報道機関が取材を繰り返し正確な情報こそ、ポスト平成...

選考ステップ別に見る