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2020クチコミアワード受賞

日本経済新聞社

3.94
企業情報

本社:東京都

従業員数:3,042人(2022年12月末)

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日本経済新聞社の 志望動機と選考の感想一覧

日本経済新聞社の内定者の志望動機をAIが要約

日本経済新聞社を選んだ理由/日本経済新聞社の強み・魅力

日本経済新聞社の

会社を選んだ理由

日本経済新聞社への志望動機は「記者職への強い関心」と「グローバルなキャリア志向」が特徴

日本経済新聞社の内定者の志望動機には、記者職への強い関心や、グローバルなキャリア形成への意欲が共通点として挙げられます。…

選考種別

卒年

その他
61件中1〜61件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

有名な企業であったため、幼少期から知っていた。

志望動機

記者志望であったため、総合職採用ではなく記者採用のあるマスコミ企業を選んだ。民放キー局は総合職採用がほとんどであるため、他社の全国紙・通信社やNHKのインターンも受験した。他の新聞社に比べれば、マスコミ就活に限定せずにメーカーや商社なども見ているインターン生が多かったように思う。

27年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

データジャーナリズムに興味があったから。また、知り合いの先輩に内定者がおり、話を聞けたため。

志望動機

計量的なデータ分析と、インタビューや取材に基づく質的な取材の双方のバランスが取れるジャーナリズム・調査法が可能な企業や部局であることを重視した。他社では朝日新聞社のデータジャーナリスト部門にも応募予定。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

希望していたメディアの企業群のなかでも最もグローバルばキャリアを描けると思ったため。

志望動機

社会的な影響力の高さと自分自身の経験や強みが活かせるかどうか。この2点を踏まえてメディア・出版業界に絞って志望しました。なかでも、私はメディアを通して日本の企業の成長を支えたいという就職活動の軸があったので、ビジネスメディアを中心に志望していました。

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知り合いの先輩が内定を取っていたため。

志望動機

新聞記者の編集のインターンを選び、朝日新聞、毎日新聞、共同通信社、時事通信社の大手のインターンにいくつかエントリーし、日本経済新聞からもインターン参加案内をもらったため。ほかには朝日新聞のインターンに参加予定。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

魔法のスプレッドシートで知った。

志望動機

講義や研究での経験やスキルが活かせるかどうか。就活の軸もほとんど固まっていない状況であった上に、特にサマーインターンは各企業相当な倍率になることが予想されたため、IT系を中心に幅広くエントリーしていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

普段から日本経済新聞電子版使っていたため。

志望動機

社会的に名前が通っている企業、かつ複数日に渡っており早期選考に優位になりそうなインターンシップを中心に選んだ。この会社については、日常的jにアプリを活用しているため、とても身近な企業であると感じ応募した。 他の企業については上記と同様の基準で選ぶようにした。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人

志望動機

早期選考につながるか、いなかという基準で選んでいました。また、日本経済新聞は、他のメディアに比べて、年収やブランド力があると思いました。メディアは日経だけ。他は、商社、コンサル、不動産を見ていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビの合同説明会、企業の採用HP

志望動機

興味のある業種、職種、実践的な体験ができるかどうかを軸に選んでいました。当時はマスコミに関心が高かったため、日程が被らないように調整しながら、できるだけ多くの記者職のインターンシップを探していました。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

就活前から企業名を知っていたため。

志望動機

マスコミ・広告業界を中心に受けていた。企業名が有名ないわゆる知名度のある企業に興味があった。テレビ、出版、広告も受けた。また特に新聞社に関してはビジネス職縛りで受けていた。自分は記者よりビジネスの方が向いていると判断したため。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

メディア・広告業界を中心にみていたため。

志望動機

新聞社の中では日本経済新聞社と毎日新聞社だけを受けた。毎日新聞はニュース検定2級を持っていたため優遇があったから受け、日経新聞は就活イベントで説明を聞き興味を強く持った。他には広告、IT業界などを受けていた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

自宅で講読していたため

志望動機

斜陽産業と言われる新聞社の中でも、デジタル化とグローバル化で競合他社から一歩抜きん出ている日本経済新聞社が第一志望であった。他にはテレビ局、業界は全く異なるが総合商社やJICAにもエントリーしていた。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

情報源として日頃から接点を持っていた。

志望動機

日本のマクロ的な問題に関われるかどうか。また、この先の自分の人生の大半を預けるということで、業界他社と比較しての会社の安定性(つまり業界のトップかどうか)。上記の基準のもと、金融機関と併願をしていた。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

日経を購読していたから。

志望動機

経済や金融に興味があって、働きながらそれらの知識を学び続けられる業界を志望していた。そのため、メディア系で選考を受けたのは日経のみである。他に受けていた企業は、銀行・信託銀行・証券会社・資産運用会社等。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

有名な経済紙だから前から知っていた

志望動機

経済や金融について学び続けられる仕事がしたいと思っており、主に金融業界を中心にインターンを受けていた。他に参加したインターンは銀行・信託銀行・証券会社など。マスコミ業界は日経新聞しか受けていなかった。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日本経済新聞

志望動機

元々日本経済新聞を読むことが好きで、どんな人がこの記事を書いているんだろう、どんな能力が記者に求められるんだろう、メディアにITはどんな影響を与えているんだろうという興味でインターンシップを選択した。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

そもそもの知名度が大きかったことから

志望動機

対面でのインターンシップであったため、企業理解がより進むと感じました。特に東京本社での開催となるため、お仕事をされている記者の近くで作業することが多く、勉強になることが多いのではないかと思い受けました(実際、大変勉強になりました)

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞を購読していたから。

志望動機

日本経済新聞社を志望していたから。またメディア業界を志望する中で、実際に取材して記事を書くことのできるインターンシップは良い経験にもなるし、記者の仕事について理解が深まると考え、応募した。他には金融や交通インフラ、メディア業界のインターンを受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞を読んでいた

志望動機

色々な産業や物、サービスと関われる業種で、比較的規模の大きな企業を見ていた。日本経済新聞社は、色々なところと接点を持つことが出来るマスメディアの記者職ということであり、かつ大手だったので選んだ。他には証券や官公庁などを見ていた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

家で購読していたこと。

志望動機

デジタル化に成功しているため、新聞社の中では最も将来性があると考えた。また、もともと家で購読しており、好感を持っていたため、第一志望にした。他には、校閲記者職を募集していた朝日新聞社と共同通信社を受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトでおすすめに出てきた。

志望動機

メディア業界を志望しているため、夏は色々なメディアを見たかった。日経を選んだ理由は自分が高校生の頃から購読している新聞であり、周りに日経の記者職についている人が多数いたため、馴染みがあり志望した。他にテレビ局を受けたり、出版関連も受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々興味のある企業であり、2年時から応募を検討していた。

志望動機

自身が興味を持つ、或いは強く志望する企業かどうか。業界ごとに志望するというよりも、個別の企業に興味が湧くかという観点でインターンには参加していた。日経の他には他には金融、海運、メーカー、コンサル、商社などのインターンに参加した。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと新聞社としてなじみがあった。日経電子版を利用していた。

志望動機

マスコミ、中でも新聞社の記者職を志望していた。読売新聞や朝日新聞などのインターンシップも受けていたが、説明会や企業イメージなどから日経が第一志望だった。特に、NikkeiAsiaや海外インターン制度など、グローバルに活躍できるところに魅力を感じていた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

海外に媒体を持つ点で、新聞社の中で一番だと考えたため。

志望動機

日本企業の海外進出支援ができる企業。他には総合商社やコンサルティングファームを見ていた。日経新聞は経済に強く、ビジネスマンが購読する新聞であるため、フォーラムなどのイベントも多い。この点でビジネスの創出や海外企業の進出支援ができるのではないかと考えた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

業界地図

志望動機

実際の取材経験ができるか。記者に興味があったものの、体力的な不安が大きかったので、そのスケジュール感を少しでも経験できるものを選んだ。同業他社は1社のみ出し、あとは他の業界にも幅広く出すように心がけた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日経新聞を読んでいるため・先輩の勧めにより

志望動機

記者体験ができるマスメディアのインターンシップを探していた。コロナ禍でオンラインで実施する企業が多かったが、日本経済新聞社は十分な感染防止対策のもとオフラインで実施するとのことだったので記者職ついて理解を深めるためぜひ参加したいと思いエントリーした。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日本経済新聞の記者に興味を持っており、

志望動機

記者職に若干の興味があり、とにかく体験してみれば自分に向いているか向いていないかがわかると思ったから。その中で日本経済新聞の理念や記事の傾向が一番自分の思想に近いと考えたから。そのため記者職や新聞社を受けたのはここだけだった。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

中学生の時から自宅で日経新聞を読んでいて、いつか私も経済の記事を書きたいと思ったから。また、経営者層に取材できる機会が多く、それは記者だからこそできると思った。

志望動機

NHK やはり記者を目指すなら、国内外に多大な影響力を持つNHKは外せない。記者として優秀な方が多いし、新聞とテレビの記者を比較する上では受けていいと思う。日経もNHKも若いうちから、かなり記事を書ける点で成長できるスピードが速いと思った。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

購読していたため

志望動機

マスコミに絞って就活をしていましたが、その中でもとくに興味を持ったのが新聞社の記者職でした。記者職の多くはインターンの参加が選考に有利になるため、インターンを受けました。他にも全国紙やNHK、通信社などのインターンも受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

記者志望だったため、元から知っていた。

志望動機

記者志望だったため、新聞社は一通り受けました。他にも読売新聞・毎日新聞・共同通信などのインターンにも参加しました。各新聞社ごと、アピールポイントや事業内容など異なるため、各新聞社を理解するためインターンに参加する意義はあると思います。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞

志望動機

1日で終わるので、長すぎなくていいと思った。現場社員の話を直に聞けるかどうかを重視した。選考で面接がなく、コストパフォーマンスがいいように思った。他には、同業他社や経済系の出版社のインターンを受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞志望であったためです。

志望動機

志望している新聞業界の会社ということで選びました。また、インターンシップ参加者全員を対象にした早期選考を受けられると知っていたため、インターンシップに申し込みました。他には、新聞・テレビのインターンシップに参加していました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

就職活動を始めた直後だったので、マスメディアを中心に幅広く見ていた。できる限り2日間以上のものであったり、実際に現場を見ることができるものを選んで参加していた。また、面接などの経験を多く積むことも目的として選考を受けた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩から教えてもらいました

志望動機

実際の業務体験ができるところ、また数日間行うところを選びました。実際の業務体験を通じて、発見することはインターシップをうける大きなメリットだと思います。 他には、読売新聞、NHKのインターシップに参加しました。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

日頃購読している新聞だから

志望動機

・事業の将来性(日本の新聞社の中で最も早く電子版を始めたり、Financial Timesを買収したりなどグローバル戦略が確立していると考えた) ・報道姿勢(中世公平に報道するポリシー)に魅力を感じた

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

日本のビジネスマンに大きな影響を与えている日経新聞という会社を営業職として支えることで、間接的に日本経済全体を支えたいと思ったこと。

志望動機

三つある。一つ目は、自分の適性を活かすことができそうな職種があるかどうか。二つ目は、自分が関心を持てる製品を扱っているか。三つ目は、その会社が社会に与える影響力の大きさ。 他の新聞社はもちろん、広告業界や商社業界など、関心を持ったものは幅広く受けていた。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

記者志望だったため。

志望動機

記者として、より多くの読者に記事を届けられるという基準から全国紙を中心に受けていた。その中では、専門性を活かせること・読者としての記事の好みから企業を選んだ。社風が自分に合っているかどうかも考え、選んだ。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

マスコミ記者職にもともと関心があり、その中でも日経は異色な存在だったため。

志望動機

大手マスコミ各社。正直、マスコミ内で志望順はあったが選んでいる余裕はなかったが、各社の特徴や自分なりの見解は持つようにしていた。日経に限らず、新聞各社は1週間の無料試し読みができるので、社説など読み比べてみるといいと思う。

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

校閲に興味があったため

志望動機

業界自体は斜陽と言われてはじめて久しいが,その中でもっともデジタル化と国際化が進んでいると感じ,成長していく企業だと感じたから。また,強みとしている経済分野においては,国内で競合がほとんどなく,業界における地位も安定していると考えたから。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

日本経済における情報インフラである企業で働くことにやりがいを感じたから。 日経新聞が好きだから。 社員が魅力的だったから。

志望動機

社会にとって必要不可欠な存在であるか。 業界1位であるか。 社員が魅力的か。 これから成長していく業界もしくは企業であるか。この点新聞全体は斜陽産業であるが、日経新聞はデジタル戦略をとっており将来性を感じた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

以前から知っていた

志望動機

メディアに関心があったので、それぞれの企業にどのような差異があるのか知りたく受けてみることにした。自分の興味関心が幅広く、冬まで志望業界を絞りきれなかったので非常に多様な業界のインターンシップに参加した。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

元々新聞が好きで、小さい頃から日経新聞の読者だった 広告業務など身近なものを使った情報発信ができる点に魅力を感じたから

志望動機

自分の好きなものに携われるか、その上で挑戦できる風土があるか 加えて、世の中にどれだけの影響を与えられるか あとは海外に展開しているかどうかや将来性があるかどうか 素材メーカーや製薬メーカーなど

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

外資就活ドットコム

志望動機

自己成長ができるインターンシップ。 夏時点では志望業界のインターンシップは開催されていなかったので、自分の基礎能力を磨けるような内容のものを探していた。 他にはベンチャー、損保など絞らずに多数受験していた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞記者に興味があったから。

志望動機

ジャーナリズムを専攻していたため、メディア業界のインターンには参加するようにしました。1dayインターンは、選考があるものも少なく、一日でその企業のことを知ることが出来るので、参加するようにしました。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

全国紙の中でも経済紙として唯一の地位を確立している点から将来性を感じたからです。

志望動機

待遇、デジタル化などの事業内容の将来性で選びました。また就業時間や手当などの働き方制度も見ました。受験した企業は朝日新聞、東洋経済新報社、IBM、日経BP、メルカリ、LINEなどメディアとIT企業が中心でした。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

新聞記者になりたいと考え、一般紙でありながら経済に強みのある日経に興味を持た。

志望動機

社会への影響力の大きさ。現場を自分で見て、自分で発信すること。記者をやりたかったので、新聞社、通信社などのマスコミ。影響力という観点から、全国紙(中でも上位3社)しか受けず、地方紙、ブロック紙は受けなかった。朝日新聞、共同通信など。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

知っていた

志望動機

新聞業界に興味があった。その中でも特に、海外展開に特に力を入れている専門誌ということで日本経済新聞に興味を持った。新聞業界を中心に受けつつも、業界にこだわらず様々な会社のインターンシップに参加していた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

新聞業界に興味があった。その中でも特に、海外展開に特に力を入れている専門誌ということで日本経済新聞に興味を持った。

志望動機

新聞業界に興味があった。その中でも特に、海外展開に特に力を入れている専門誌ということで日本経済新聞に興味を持った。新聞業界を中心に受けつつも、業界にこだわらず様々な会社の選考にも参加することにしていた。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

インターンに参加して興味を持った。

志望動機

社会的影響力の大きさ、幅広い事業分野を基準にしていた。その中で、記者という仕事は多くの現場に足を運び、様々な人の声を聞くことができる。自分の記事が、社会を動かすきっかけになることもある。ワークライフバランスという意味では大変な仕事だと思うが、社会に貢献しているというやりがいを肌で感じられると...

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

記者職のインターンのため選んだ。実際に実技体験ができるため、記者という仕事の理解に役立つと思った。また、昨年の体験談などを見て、本選考の優遇があることを知っていたので、参加を希望した。同業他社のインターンも受けていた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリアのホームページにて存在を知った。

志望動機

一度IT系のインターンに行ってみたいと思い、ちょうど報酬付というのもあって選んだ。また、大阪でやっていることと、日程的にも行きやすい日程と長さ(3日間)だったので、応募した。他にIT系のインターンは応募していない。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

製品やテレビCM

志望動機

以下3つの条件のもと、実施内容に興味をもったインターンを受けました。 ・大手企業 ・体験職種: IT関連 ・期間: 1週間~1カ月 また、他に受けたインターンは以下の通りです。 ・NHKメディアテクノロジー ・ぐるなび ・ライオン ・毎日放送 ・テレビ朝日

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

短期インターンとアルバイト

志望動機

以下の基準から選考に進む企業を選んだ。 ・確立した高価値・高利益のビジネスモデルの有無 ・給与の高さ ・エンジニアの技術力の高さ ・開発環境とその自由度 ・予算のおりやすさ ・知名度 また、その他に選考を受けた企業は以下の通りである。 ・Google ・YAMAHA ・京セラ ・Yahoo...

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

購読していたことがきっかけ。

志望動機

秋インターンでは、夏のインターンで見られなかった業界を中心に幅広く受けていた。そのなかで日経新聞を選んだのは、大学での学びが記者職なら活用できると考えたから。またインターン参加者は本選考で優遇されると内定者から聞いていたため。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

もともと購読していた。

志望動機

「知的好奇心が満たせるか否か」という点を重視していました。併願していたのはコンサルティング/シンクタンク業界です。マスコミは日経(海外展開と電子版の先進性、および地方支局の下積みがないこと)とNHK(公共性)を検討していました。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

リクナビ

志望動機

基準:(1)自分の力が社会の発展に貢献できる仕事(2)常に自己成長が求められる仕事(3)多くの人に影響を与えることが出来る仕事 他に受けたインターン:読売新聞、NHK、三菱東京UFJ銀行、みずほフィナンシャル・グループ、りそな銀行

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

・他のメディアより先見性、将来性を感じた ・Financial Timesの買収やアジアへの進出など、世界で仕事ができるメディアだと思った

志望動機

・基準は、➀事業に将来性があるか②事業にわくわくするか③社員の方々の雰囲気が合うか、でした ・他には、独自性のあるメーカー、TV局を受けていました ・他のメディアを全く受けていない学生もいました ・聞いた限りだと、NHKを併願している人が多かったです

18年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

マスコミ志望だった。特に日経は唯一の経済紙で、将来新聞が衰退してもいきのこっていけると感じたから。

志望動機

ノンポリシーで政治色の薄い新聞社を選んでいた。日本経済新聞はグローバルな活躍の場があると感じて志望した。しかし、就職活動終盤はマスコミで自分の政治的な考え方に合致する会社についてはテレビ、新聞、通信社問わず受けていた。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

普段から家で購読していたため。

志望動機

特に基準は設けていなかった。強いていうならば知っている企業で、どんな仕事をしているのか興味があった企業を中心にインターンに申し込んでいた。他には優遇があるかどうかも少し気にしていたが、この辺は毎年変わるので気にしすぎない方が良い。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

親が日経を毎朝読んでるのとサラリーマンが電車でほぼ全員持っていたため。

志望動機

本選考に優遇されると聞いていたインターンは片っ端から受けていった。銀行や証券、商社、マスコミなど幅広くインターンに参加した。 マスコミの中でもインターンが重要だと言われる企業がいくつかあるので、早めに情報収集をするべき。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

専用サイトにて

志望動機

・記者というよりは日経という会社自体に関心がありました。また、模擬紙面をつくるというコース内容自体に単純に興味をもち、なかなか体験できない機会だと思い応募しました。 ・他のインターン:マーケティングリサーチ会社、海運など

17年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

記者になりたかったので、全国紙の1つとして受験

志望動機

報道に携わりたかったので全国紙と通信社、NHKが第一志望群。その下が民放、地方紙。それ以外の企業で行きたいところは正直なかったが、JRやURなど公共性の高い企業は受験を検討していた。(日経の内定が早く出たので結局受けず)

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