本社:大阪府
従業員数:4,800名(講師含む)
ECCの 志望動機と選考の感想一覧
ECCの内定者の志望動機をAIが要約
ECCを選んだ理由/ECCの強み・魅力
会社を選んだ理由
自身の経験や英語学習の興味からECCを志望
多くの学生が、幼少期からのECCでの学習経験や、英語学習への深い興味をきっかけにECCを志望しています。国際交流への貢献…
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身がECCジュニアに通っていた経験や面接を通してこれから働くビジョンが明確に見えたから
志望動機
国際交流の発展に貢献できることを就職活動の軸にしていました。加えて自分が外国語学部出身なので学んだことを活かせる企業に入りたいと考え選びました。他には販売職関連やアミューズメントパークのパークスタッフなどの選考を受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビから調べました。
志望動機
私は、もともとECCを小さい時から知っていたため、どのような企業なのか実際どのような活動をしているのか詳しく知りたいと思いインターン参加を決めました。他には、劇場体験型インターンや座談会のあるインターンに参加しました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
英語を学習していて、教えることも好きだったため、教育系に興味を持ちました。
志望動機
英語を使って教える機会はあるかどうか、会社の雰囲気、社員の雰囲気、自身がやりたい業務にこの会社で携わることができるのかという基準で選びました。英語や旅に興味があったため、航空業界や旅行業界の会社も受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト上のメッセージから
志望動機
関心のある業界かどうか、またインターンの内容が自分自身にとって参考になりそうかどうかで選んだ。教育業界及び事業の提案グループワークのどちらも現在興味を持っているものだったため、今回選んだ。他にも近い業界のグループワークのあるインターンを受けている。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
子供の時に通っていたから。
志望動機
英会話業界、観光業界を受けた。自身の就活の軸3つのうち1つ以上当てはまるかどうかを基準に企業を選んでいた。 他に受けた企業はNOVAホールディングス、イーオン、JTB、東武トップツアーズ、エムケイなど。、
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
英語教育に興味があり、教育業界のなかでも英語に特化している会社に絞って探した結果。
志望動機
英語教育に、特に幼児や小学生の英語教育に力を入れていると言う基準で企業を選んだ。また、福利厚生や女性の働き方も重視した。ECCは、外国人の方も多く働いており、日本にいながらネイティブと英語で話せる環境が確保されていることも大きかった。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
英語だけではなく、他の言語を扱っている点、世界平和を掲げている点、様々な事業を行っている点、大手企業という点
志望動機
基準:英語力を発揮できるという点、個性を発揮できるという点、チームワークが重視される点、多様性が尊重される会社の雰囲気や価値観。 他に受けていた企業:イーオン、ベルリッツ、アミティー イングリッシュスクール、セイハネットワーク、サイエイ・インターナショナルなどの語学業界の企業、さらに英語をコミ...
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
以前から利用していたから
志望動機
教育に携われるかどうかを基準に考えていました。その中でも特に英語に力を入れている企業を探して選考を受けていました。他には特に有名ではない英語塾や留学センターを中心に受けていました。そこまで多くは受けていません。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分自身の経験から、ECCで貢献できることがあるのではないかと考えたから。
志望動機
自分の強みを活かすことができるかどうかということと、たくさんの人の役に立てる仕事ができるかどうかということ基準として、企業選びをしました。また、他には公務員や同業社である教育系の企業を受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼い頃から英会話を学んでいたことと、スポーツを続けていたことから興味を持ちました。こちらは、スポーツ選手との契約を結んでおり、スポーツの経験と英語で選手が世界に進出する手助けをしたいと思ったから。
志望動機
女性としてのステップをしっかり踏んでも働き続けられることや、出会いを未来に続けていけることができる仕事であること、そして、企業がお客様のことだけではなく、社員のこともしっかりと考えている点を基準に選びました。 教育、ブライダル、航空、旅行関連を中心に受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
同じ部活出身の方が入社していたから。
志望動機
教育系と人材系で企業を選んでいた。人材系の会社の方がたくさん受けた。ベンチャー企業というよりかは、ある程度堅実な会社を志望していた。例.リクルート、リクルートマネジメントソリューションズ、パソナ、パーソル、

