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国際医療福祉大学の 志望動機と選考の感想一覧
国際医療福祉大学の内定者の志望動機をAIが要約
国際医療福祉大学を選んだ理由/国際医療福祉大学の強み・魅力
会社を選んだ理由
「人の命や尊厳を守る」という軸と、英語力を活かせる環境が志望動機に
国際医療福祉大学を志望する学生は、「人の命や尊厳を守る」という就職活動の軸を持ち、医療分野への貢献を強く意識しています。…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活の軸として「人の命や尊厳を守る」ことを軸とし、医療系に関心があり近年新しい学部が新設された勢いのあるグループであると感じたから。
志望動機
他にも北里研究所や日本赤十字、慈恵大学などの企業も同時に選考を受けておりました。この企業を選んだ理由としては選考ステップが短く、早めに内定が出る点が魅力的でした。実際に他の企業を受ける際に、同グループからの内定があることはアドバンテージになっていると感じました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「自分のやりたい仕事が出来るか」を見た結果、内定先の企業に興味を持ちました。
志望動機
・社会に携わることが出来る ・人をサポートする仕事がある ・英語力を使うことが出来る この3つを軸に企業を選びました。他は事務系の職業で英語を使う機会があるものを全般的に見て、観光、教育、コンサルタントなど分野を問わず色々受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学職員を志望していたため
志望動機
人の成長に貢献したいという思いから教育業界とくに大学職員を中心に受けていました。中でもワークライフバランスが取れること、首都圏で勤務可能かを重視していました。大学としては日東駒専〜早慶の選考を受けました。また、国立では東京大学、東京工業大学の選考も受けました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々医療・福祉業界に絞ってみていた。
志望動機
大学での学びを生かせるか、仕事内容、キャリアアップできる環境であるか、働いている職員の雰囲気が自分に合うかなどを基準に受けました。また、他には、病院事務や福祉系企業、独立行政法人、団体などを中心に受けました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学職員を志望しており、また学校運営の業務に携わりたかったため。
志望動機
仕事内容や勤務地を中心に就職活動をしていました。大学職員でも大学によって、職員に求められることは違うので、私はグローバルと医療に力を入れている大学を受けていました。また仕事をする上で、英語を使いたかったので、利用機会があるかどうかも見ていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
医療系大学に興味があったため。
志望動機
事務系で営業が無い・遠隔地転勤が無い・公共性が高いという三点を基準に就職活動をしていました。そのため、上記の条件に当てはまるとして主に医療系大学・病院・団体を受けていました。その他には商社の一般職なども受けました。

