
(旧)三菱パワー(旧:三菱日立パワーシステムズ)
本社:神奈川県
(旧)三菱パワー(旧:三菱日立パワーシステムズ)の 志望動機と選考の感想一覧
(旧)三菱パワー(旧:三菱日立パワーシステムズ)の内定者の志望動機をAIが要約
(旧)三菱パワー(旧:三菱日立パワーシステムズ)を選んだ理由/(旧)三菱パワー(旧:三菱日立パワーシステムズ)の強み・魅力
会社を選んだ理由
社会貢献と大規模な事業への関心
多くの学生が、社会の発展に貢献したいという強い思いから、同社を志望しています。特に、エネルギー問題や環境問題への関心が高…
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
物心ついた時から知っている。
志望動機
規模の大きい製品に携わりたいと思い、三菱重工業のインターンシップを受けようと思いました。 他にはパナソニックやアイリスオーヤマなどの家電メーカー、村田製作所やアドバンテストなどの半導体業界を受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したことから
志望動機
受けていた企業は機械系で設計職中心です。製造業を中心に受けつつ、スポーツの企業の研究職など幅広く受けていました。基準としては、オンラインで雰囲気がわからないので人柄がどのような感じなのかを中心に最終決定しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
三菱重工業の航空事業に興味を持っていた。三菱重工の選考と併願できたので、志望した。
志望動機
社会の発展に「縁の下の力持ち」として貢献できるかを大事にしてました。その意味では、この会社が扱っている火力発電は合致するかと思いました。 医療品メーカー、重工メーカー、インフラ、銀行などをを受けました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー問題や環境問題に また、大企業なので高い技術力を持っていると思ったから。
志望動機
エネルギー問題に関われる企業を探していました。 三菱重工業、川崎重工業、住友重機械工業などの重工業系や、 東京電力、関西電力、中部電力などの電力事業者、 さらに石油業界も視野に入れて就職活動を行っていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同企業説明会
志望動機
業務内容の理解が深まりそうか、また、社員の方の雰囲気がしっかり理解できそうかを基準として選んだ。他には航空業界、電力・ガス業界、それらに関するIT業界などインフラ業界を中心に数多くのインターンを受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
三菱重工グループのサイトを見ていて
志望動機
自分の学んでいる学問が電力系統とその制御方法に関係する分野であったので、そこでの知識が生かせることと、実務を行う上でその知識が深められるような分野を選んだ。インフラ系の仕事を見ていたためその条件を満たす会社。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
プラントエンジニアリング業界で業界研究をしてく中で興味を持った。
志望動機
働きやすい環境であるかどうか。 収入・待遇がよいか。 希望する勤務地で働けるかどうかを主に重視しました。 他に受けた企業としては、プラントエンジニアリング会社や化学メーカー、文系職等幅広く見ていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラ、プラントエンジニアリングに関心があった。
志望動機
事業の規模や、勤務地、入社後の待遇など。 他に受けた企業としては原子力プラント関連、電力会社などの電力関係や水処理プラント建設など、インフラやプラントエンジニアリング業界などを中心に就職活動を行った。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと三菱重工に興味があり、選考の途中で業務内容を知り、より自分に合っていると感じたため。
志望動機
自身の視野を狭めないために社会貢献できる企業という幅広い基準で選びました。他に受けた企業としては、電子機器を取り扱っているメーカーや飲料メーカー、楽器メーカー、筆記具メーカー、医療メーカーなども受けました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
勤務地がある程度固定できるから
志望動機
環境社会に貢献できる企業の中で、存在感の大きい企業。火力発電は大きな比重を発電の中で占めているのでとても重要なインフラだと感じた。鉄鋼やインフラを含めて、影響の大きい産業や企業を他にも受けた。重工系はここしか受けなかった。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
三菱重工本社に興味があり、企業研究や説明会に参加する中でMHPSの存在を知り、興味を持った。
志望動機
人々の生活を根底から支えているインフラに携わることができる企業を軸に就活を行っていた。その中でもモノづくりを通じて社会貢献できるメーカーを志望していた。MHPSのほかにはMHI、MHIEC、総合電機メーカー、電力・ガス会社などを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギーの安定供給に貢献したかったため、 火力発電システム世界トップ3が魅力に感じた
志望動機
<基準>関西に本社がある エネルギー安定供給に貢献できる 英語を使える <会社>関西電力 大阪ガス 川崎重工業 IHI 住友重機械工業 富士電機 日立製作所 三菱電機 日新電機 ダイフク ユーシン精機 京セラ
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
重工業系の最大手であるため、インターンを申し込むときに一番最初に思い立った企業が三菱重工であった。
志望動機
2週間という長期間で部署ごとに分かれていることからより明確に仕事の内容を理解することが出来ると思い、インターンを選びました。またインターンが本選考の際に経験という部分で有利に働くのではないかと考え企業を選びました。他社はIHIを受けていました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
世界に誇れる技術を持っていること。人々の生活を支えているもの。2週間以上のもので会社のありのままの姿を知ることができるもの。他には電力会社、ガス会社、世界シェアトップクラスの会社のインターンシップを受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩がいっていたから。
志望動機
自分の将来就きたいと考えている企業・業種のインターンシップを探していた。電力業界に興味を持っていたため、プラントメーカーのインターンシップに応募した。他のインターンシップとしては、電力会社に参加した。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラに関わるような仕事をしたいと考えており、火力プラントのEPCを行うこの企業がとても魅力的に思ったから。
志望動機
給料が高く、海外で働ける、またいろいろな仕事をしたいと考えていたため、いわゆるモノづくりメーカーは受けていない。プラントエンジニアリングをできるような企業を受けていた。具体的には日揮や千代田化工建設、また素材メーカーのエンジニアリング部門を受けた。
