本社:東京都
資本金:163億5,444万円
売上高:2,931億円
従業員数:2,494名(男性2,159名 女性335名)
東急建設の 志望動機と選考の感想一覧
東急建設の内定者の志望動機をAIが要約
東急建設を選んだ理由/東急建設の強み・魅力
会社の強み・魅力
首都圏勤務の可能性と都市型ゼネコンとしての強みが魅力
東急建設は、競合他社と比較して首都圏での工事に強みを持ち、首都圏勤務になる可能性が高い点が魅力であると内定者は回答してい…
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと鉄道が好きで、将来は鉄道工事に関わりたいと思っていたのがきっかけ。首都圏に強みがあって、都市部の鉄道やインフラを数多く手がけている点に魅力を感じた。都市型ゼネコンとして、限られた空間でまちづくりを進めているところが面白そうだと思った。
志望動機
鉄道工事や再開発、まちづくりに直接関われるかどうか。特に鉄道インフラを支える仕事がしたかったので、鉄道関連工事の実績が多い企業を重視した。その中で首都圏の都市部に強みがあり、鉄道と一体になったまちづくりを進めている点から東急建設に興味を持った。他には、鉄道系ゼネコンを中心に、同じく鉄道工事や都...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Labbase
志望動機
IT業界にきょうみがあったので、さまざまな業界を見ていく中でICT業種というものを知ったのでとりあえず先着順だったので受けてみた.ほかにはSIer業界やメーカー企業を受けて大手企業のものを中心に受けていた.
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
田園都市線沿線でよく工事していたので名前を知ったのがきっかけ
志望動機
ゼネコン志望であったのと、スーパーゼネコンより希望職種に異動しやすいと考えた。また、鉄道分野や渋谷駅などの再開発に強いため魅力を感じました。他には同じ大手ゼネコンを20数社受けていました。ゼネコン以外は不動産仲介なども併願しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
東急グループの一員として渋谷を中心とした都市部を担当するゼネコンに興味があったためです。
志望動機
都市インフラや都市への再開発事業を通じて街づくりに深く関わる点に惹かれました。企業選びでは社会への貢献度、技術力、社員の雰囲気を重視しました。大手総合建設業や鉄道系グループのゼネコン、サブコンも受験しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分が興味のあったBIMの分野に強みがあったから。
志望動機
ゼネコンを中心に選考を進めていた。奥村組、戸田建設、大成建設、前田建設工業。中でもBIM推進の部門がある企業を受けていた。また事業内容に関しては都市開発に重きを置いている会社を受けていた。事業内容、力を入れている内容などを重要視していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
関東の鉄道周りの工事が多いので、転勤があんまりないのが魅力だと思いました。
志望動機
スーパーゼネコンからエントリーしていって、準大手ゼネコンだったので受けました。この会社に関しては、早いうちに受けることができたので受けました。他は名前を聞いたことあるゼネコンを、片っ端から受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
主に首都圏に特化している、都市型ゼネコンであり、幅広い事業を満遍なく行なっている。それが実現できるのは、東急グループの一員であること。他社ゼネコンより幅広く事業を実現できるのは東急建設にしかない強みだと感じたから。
志望動機
他社ゼネコンと比べて、東急建設にしかできない事業や強みであったり、働き方改革が進んでいるのか、福利厚生であったりワークライフバランスが取れるかなど働き安さを主に重視していた。また、鹿島建設や清水建設などといった企業も見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
両親に勧められたため
志望動機
企業選びの基準としては、まず会社の大きさや知名度、そして施工実績を重視しました。規模の大きい企業であることは安定性や成長機会を考慮する上で重要であり、知名度が高い企業は信頼性も高いと感じたためです。また、施工実績が豊富であることは、自分のスキルをさらに伸ばせる環境だと考えました。他には、ゼネコ...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
土木業界の中でも、都市土木分野を持っている企業に興味を持っており、その中でも東急建設は渋谷の再開発を担っているため。
志望動機
会社を選ぶ基準としては、自身の志望業界の会社であることと、給与面、福利厚生面を重視して就職活動を進めていた。また、他に受けていた企業としては、建設業界やデベロッパー業界、組織設計事務所を中心に受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大規模な渋谷の再開発に携わっていることを知って。
志望動機
基準 ・安定した経営基盤があること ・将来やりたい仕事ができること ・建設業は転勤が付き物であるがそのなかでも転勤が多すぎないこと ・社会貢献度が高い仕事ができること 企業 スーパーゼネコンから中堅ゼネコンまで幅広く20社ほど
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
別就活スカウトサービス上で知りました。
志望動機
基準としては、 (1)建築の意匠や環境に携われるか(大学院の研究が活かせるか) (2)自分のやりたいことができるかどうか を意識していました。 他には、メーカー、プラントエンジニアリングのインターンを受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
東急の名前を元々知っていたので、それの建設会社でありゼネコンに興味があったので参加しました。
志望動機
現場の体験ができるかどうかというのを重要視していました。就活が始めたばかりだったのでどのような仕事をしていくのかまだ不透明でしたので、その理解をするというのをまず第一に考えていたので参加することを決めました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
同じ研究室の先輩の就職先であったため。
志望動機
他のゼネコンとは異なる独自の路線を持ち、年々縮小してきている建設業界の中でもグループ系会社としての強みを発揮していそうな東急建設を志望した。他には前田建設や三井住友建設といった準大手ゼネコンを中心に受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の案内より
志望動機
一週間ほどのインターンシップに参加できることと、ホームページより企業の雰囲気の良さが伺えたため、このインターンシップを選んだ。また業務を体験できるのも魅力的だった。他のインターンシップは受けていない。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
東急グループとして安定感があるため。 規模の大きな事業に多く関わる事が出来るため
志望動機
関東圏を中心とした鉄道会社や、それと同グループに所属している施工会社を中心的に選んでいました。西武、京葉グループは良くないと内部の人から聞いたいたため選考は受けなかった。 例:東京地下鉄株式会社、東日本旅客鉄道、東武鉄道、京成建設、etc,,
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建築とIOTについて関わっているから
志望動機
私の中で企業選びで大切にしている要素が3つあります。まず、1つ目はベンチャー思考な企業であることです。そして、2つ目は新規事業に携われること。3つ目はテクノロジー関連の会社であることです。なのでそれらを満たしていたので選考に進むことにいたしました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ゼネコンへの入社を考えていたため。 東急グループという強みがあると感じたため。
志望動機
私は、多くの人々の生活の基盤を支えられるような仕事がしたく、日本だけでなく、海外でも働くチャンスがある企業を1番に考え、企業を見ていました。業界としては、ゼネコン、メーカ、商社と幅広く受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
まちづくりに携わりたいと思い、インフラに興味を持ったため。企業理念にある地域・街・人を大切にする姿勢に共感しました。さらに渋谷再開発といった巨大プロジェクトにも参加できる可能性があるため。
志望動機
まちづくり、ものづくりができる企業を受けました。デベロッパー、ゼネコン、電鉄系。より大きなスケールで仕事がしたいと思い、規模も基準のひとつでした。ゼネコンの中でも、まちづくりや生活者への視点が強いところに魅力を感じました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学での説明会
志望動機
土木を専攻している中で、“モノづくり”にどの断面から携わるかを考えた際に1つのプロジェクトにおいて計画、設計されたものを実際に形にすることができるのはゼネコンだけの魅力だと思いました。それだけでなく一つの構造物を作る方法、工程を自分たちで考えることができる楽しさがあると感じました。私はモノづく...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設業界のなかでは比較的新しい会社だが規模が大きく、影響力の強い地域がある点
志望動機
事務系ではありますが建設業界を志望していました。スーパーゼネコンは1社のみの受験でしたが、準大手を中心に事業規模や施工実績、安定性や知名度を特に意識していたほか、その会社で長く働けると感じるかどうかを意識した。
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