公式

西松建設

3.86
企業情報

本社:東京都

資本金:235億1,364万3,819円

売上高:3,480億円(2025年3月末現在)

従業員数:2,908人(2025年3月末現在)

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西松建設の 志望動機と選考の感想一覧

西松建設の内定者の志望動機をAIが要約

西松建設を選んだ理由/西松建設の強み・魅力

西松建設の

会社を選んだ理由

西松建設の志望動機は「まちづくりへの貢献」と「準大手ゼネコンとしての安定性」が特徴

西松建設の内定者の志望動機には、「まちづくり事業への積極的な取り組み」や「準大手ゼネコンとしての安定性」が共通点として挙…

選考種別

卒年

その他
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27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

準大手ゼネコンを調べて。

志望動機

具体的な選考段階を見据えていたので、事務職であっても現場のことを知るべきだと思ったから。インターンは、基本オンラインで受けていたし、選考段階に入りつつあったこの時期には参加も見送ることが多かった。逆に言うと、それだけこの現場見学会に価値があると思った。

27年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

準大手ゼネコンであり、ゼネコンながら街づくり事業を行っていたから。

志望動機

年収で選んだ。そもそも、建設会社の事務職は業務内容として大幅に差がある企業ではないので、福利厚生や年収、残業時間など条件面での基準を重視した。他には、日本経済新聞で調べた年収の高い建設業界を中心に受けた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

地方の案件を多く抱え、まちづくりに参加している会社を探し、この会社を受験しました。

志望動機

スーパーゼネコンでは、事業規模が大きく一人一人の裁量権に限りがあり、若手の裁量はさらに少ないと考え、準ゼネコンの開発部署を探していました。特に、この会社は地方のまちづくり案件を多く抱えており、若手から高い裁量権を持ち、仕事をできる点が魅力です。 他社の選考は、まちづくりに関わることが出来る建設...

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

四季報にのっていたから

志望動機

主に、ゼネコン業界、中でも準大手ゼネコンを中心にみていました。建設業界は、給料が高く、福利厚生も良く、職種が幅広く経験できるという点が魅力的であったからです。また、OB訪問を通じて、人柄の良さも就職活動の軸にしていました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

会社説明会

志望動機

1dayの現場見学ではなく、複数日あるインターンシップに参加したかったため選びました。 また、自分はゼネコン志望なので、地場ゼネコンから中堅、準大手、大手まで色々な企業のインターンシップに参加しました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

準大手ゼネコンであり、obが多数いた為。

志望動機

サブコン、ゼネコンを中心に就活していた。企業選びの基準としてはサブコン、ゼネコンともに大手企業を選んでいた。その他にはハウスメーカーも受けていた。第一希望が早期選考を行なっていた為、早期選考を行なっていない企業にはエントリーしていなかった。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ネットでゼネコンランキングという表を見て西松建設の名前があったため

志望動機

事務系という立場からゼネコンの現場を体験できるインターンが他社では行われていなかったため。 非鉄金属のメーカーでは業界や会社の抱える課題解決をグループワークを通じて議論し、まとめるなど実務的な内容であった。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビで

志望動機

サブコン、ゼネコンを受けた。インターンシップに参加するまでは違いがわからなかったので、現場の雰囲気も確かめる意味合いを込めて両方参加した。サブコンは大手を中心に、ゼネコンは中小から準大手までを受けた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ゼネコンの企業だから

志望動機

ゼネコンに興味があり、できるだけ早くから動きたかったので夏から応募をかけている企業を中心に探していました。規模は大きいところから小さいところまで受けるようにしていましたのであまり気にはしていなかったです。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ゼネコンであり、規模感が中堅クラスだったので一様念のために受けてみました

志望動機

現場見学を行っているか、またそのインターンに参加することで面接の場で話せそうな仕事としての秘訣のようなものをえれそうであるかどうかなどを考えながら応募しました。また特に重要視していたのは対面かどうかというところです

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

土木工事に強みを持っているゼネコンだから。

志望動機

現場事務に携わることが出来ることと、国内外の土木工事に携わることが出来ること。若い段階から責任のある仕事を任せてもらえること。ほかの選考を受けていた企業は、同業他社のフジタや鉄建、五洋建設などのゼネコンに絞って選考を受けていました。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ゼネコンを見ていた中で実績があったから。

志望動機

準大手ゼネコンの中でも安定した実績を誇っている点に魅力を感じこの企業を選んだ。スーパーゼネコンには劣るが、十分大きなスケールのプロジェクトに携わることができる。営業職を新卒採用しているゼネコンは少ない。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

企業説明会や現場見学会に行った際にすごく暖かい雰囲気と働きやすい環境があると思ったから。

志望動機

自分自身が成長できる環境があるかどうかを就活の軸としていた。そのため、大手ゼネコンだと仕事の分量が決まってしまい、自分の成長ができないと感じたので、貴社のような準大手ゼネコンの施工管理として働ける企業を中心に受けていた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

準大手のゼネコンを調べるうちに見つけた

志望動機

準大手以上のゼネコンを中心にうけました。具体的には清水建設、大林組、鹿島建設、竹中工務店、西松建設、安藤ハザマ、三井住友建設、長谷工コーポレーションを受けました。ゼネコン以外では東日本高速道路、ネクスコエンジニアリング北海道などです。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

虎ノ門ヒルズにオフィスがあるから

志望動機

社会貢献性の高さを就職の軸として企業をみていた。自分が中心に見ていたのは金融業界で、メガバンクや政府系金融機関などを受けていた。そのほかではゼネコンやコンサル、システム系のIT企業なども何社か受けていた。

選考ステップ別に見る