職種別の選考対策
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26年卒 投資銀行部門
投資銀行部門
No.477482 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 投資銀行部門
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26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 企業(東京本社) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームに1人社員がつく |
| 参加学生数 | 曖昧だが30名ほど |
| 参加学生の属性 | 東京一工、早慶など |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
他の投資銀行同様、ある企業の企業価値向上施策を個人ワークで行った。最終日に個人発表があった。そのほかにも同業界内の企業分析や、グループディスカッションなどのワークもあり、他社と比べてワークの内容は多岐に渡った。
ワークの具体的な手順
企業価値向上施策ワークは、2日目の朝にお題の発表があり2日目の終わりに課題提出という形であった。3日目に社員と学生の個人発表があった。課題の持ち帰りはできなかった。
インターンの感想・注意した点
他社とは異なりグループワークではなく個人ワークであるため、自分である程度企業分析や企業の成長ドライバー分析、そしてある程度の財務分析などを自分で管理しながら進める必要がある。そのため同業他社のインターンに参加し、グループワークでの立ち回りを経験しておくことが重要であると感じる。
懇親会の有無と選考への影響
このインターンを突破すると最終面接の案内がきた。
インターン中の参加者や社員との関わり
基本的な交流の機会としては、各日のランチ・ディナーで社員の方が一チーム一人つくので、そこで質問をしたりという場面であると思う。このほかに最終日の終わりには懇親会があり、好きな社員の方と自由にお話ができるのでそこでも交流はできる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
非常に厳かな雰囲気で、落ち着いた方が多い印象であった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
落ち着いた方が多い、というインターン前の印象は変わらないが、これに加えて非常に官僚主義的な雰囲気も感じた。ただ学生にはある程度フレンドリーであった。
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