本社:東京都
従業員数:<JPMorgan Chase & Co. グループ合計>約30.9万人(2023年9月30日現在)/<日本オフィス>約1,100人(2022年12月末現在)
J.P.モルガンの 志望動機と選考の感想一覧
J.P.モルガンの内定者の志望動機をAIが要約
J.P.モルガンを選んだ理由/J.P.モルガンの強み・魅力
会社を選んだ理由
専門性向上と成長環境を重視する学生が多く、グローバルな金融業界への関心が高い
J.P.モルガンの内定者の志望動機には、専門性を高められる金融職であることや、成長できる環境を重視する点が共通して挙げら…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JPモルガンの公式サイト。
志望動機
本選考が始まる前の練習として外資金融の選考対策練習をしたかった。また、決済事業部は数ある外銀の中でもJPモルガン特有の部門であり、シンプルにどの様な業務を行っているのか興味が湧いたことが選択理由として大きい。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JPモルガンの説明会
志望動機
専門性のある金融職であるかを基準にインターンを選んだ。その他外資系投資銀行の投資銀行部門やマーケッツ部門、投資調査部門などを中心にインターンを受けました。また一部の日系企業も同様にインターンに参加しています。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
アセットマネジメントという職種に興味があった。 外資銀行の中でも社員の方々が人格者が多い印象があった。。
志望動機
企業選びの軸は、(1)グローバルな市場を相手に専門性を高められること、(2)論理性や分析力を重視する環境であること、(3)長期的な視点で顧客価値を追求していることの三点でした。これらの軸から、外資系金融機関を中心に、投資銀行、アセットマネジメント、コンサルティング業界などを受験していました。そ...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界最大級の金融機関でありながら、新卒を大切に育てる文化があると聞き、興味を持った。スマートでありながら温和な社員の方々に魅力を感じ、ここで成長したいと強く思った。
志望動機
外資系企業を中心に受けた(外資コンサル、IT企業) 選んだ基準は、若いうちから大きな責任を持って仕事ができる環境であること、グローバルな環境で働けること、そして財務の専門性を早期に身につけられることを重視した。その中でもJPMは新卒を大切に育てる文化があり、長期的なキャリア形成に最適だと感じた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手外資系投資銀行だったため
志望動機
主にフロント業務であるIBDやマーケッツを受けていたが、ミドルオフィス、バックオフィスの解像度を高めていきたいと考え応募した。基本的には競合の米系、欧州系、日経の証券会社のIBD、マーケッツ、リサーチを受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界のTop tier企業であるため元から知っていた。
志望動機
成長できる環境を最重視してインターンを選んでいた。具体的には、自らの思考力や課題解決力を磨ける場を基準とし、事業戦略の立案や社会課題の解決に直結する経験を得られるかを判断軸とした。そのため、戦略コンサルティングファームや総合コンサルティングファームのインターンにも参加していた。外資系の金融にも...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JPMサイト
志望動機
自分の過去の長期インターンが金融xリサーチだったため、その延長線上でJPMのマーケッツリサーチも受けることにした。基本的に金融やコンサルを視野に入れて就活をしているが、リサーチはJPMしか受けていない。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行に興味があったため、その一社として受けました。
志望動機
投資銀行については米系5社にESを出しました。投資銀行部門だけではなく、マーケッツ部門にも複数ESを出していました。金融以外に、コンサルも受けていた。戦略コンサルを中心に、外資系・日系問わずESを出しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系・日系投資銀行を主に受けていたため、JPモルガンもそのうちの一社として参加した。
志望動機
投資銀行部門を志望しており、その選考にはジョブ選考が必ず入るので経験を積むためにもとにかくなるべく多くの企業を受験することを心がけた。 他にも日系・外資問わず証券・投資銀行のインターンに参加した。逆にいうとそれ以外の業界は参加しなかった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩方に教えていただいたため。
志望動機
私は、コンサルティング業界、金融業界、広告業界、メーカーなどさまざまな企業を受けてきましたが、先輩方がとてもこの企業の洗練された雰囲気が良いとおっしゃっていたので受けることにしました。他は金融系メインで受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
高校の先輩が勤めていたため。
志望動機
外資系投資銀行への就職を目指しており、その上で業界トップであるという基準のもとこのインターンを選んだ。また、去年までにこのインターンに参加したゼミの先輩から内容を聞いており、バンカーに必要な資質を個人レベル・チームレベルの両面で養える機会だと思ったから。他には同様に外資系投資銀行のインターンや...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業研究の中で
志望動機
勤務地や年収、残業時間など、インターネットで調べることができる情報を把握した上で、その企業に入社したいと思える会社にエントリーしていました。他には、銀行や損害保険など日系、外資含めエントリーしていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
サマージョブへの参加
志望動機
外資系証券会社、特に米国最大の投資銀行であること。サマーインターンで金融業界に縁があると感じていたため、本選考にエントリーした。他には日系、外資系問わず、同業他社の実施する本選考は全てエントリーした。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
他部署インターンシップへの参加
志望動機
外資系証券会社、特に米国最大の投資銀行であること。サマーインターンで金融業界に縁があると感じていたため、本選考にエントリーした。 他には日系、外資系問わず、同業他社の実施する本選考は全てエントリーした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア、外資就活
志望動機
外資系証券会社のサマージョブであること。外資系証券は冬インターンを実施しないため、夏にインターン実績を作ることが非常に重要である。 他には同業他社(日系、外資系)のサマーインターンは全てエントリーした。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系でかっこいいと思った。
志望動機
基本的にTierの高い企業から順に受けていたが(Tierが高いほうが案件数も多いため経験を積むことができ、その後のキャリアに箔がつくため)、その中でも社風が自分にマッチしそうかという視点で見ていた。他の外資系投資銀行も受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩に勧められて
志望動機
バイサイドの企業を中心に様々受けていたため、その内の1つとして興味を持った。外資金融や外資コンサルをその他受けていたが、気分で色々な企業を受けていた。 やりたいことが特に定まっていなかったため、ネームバリューや給料で企業を選んでいた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活仲間から
志望動機
他には、外資系投資銀行の投資銀行部門のインターンシップを幅広く受けていました。知名度のある企業ややトップティアの企業を多く受けました。基準としては、自分がやりたい業務ができるかどうかを重視して選びました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた
志望動機
金融業界であることを最優先し、また国際的に活躍したいという点から外資系金融・証券を主に志望していた。他には投資銀行部門や日系金融のインターンを受けた。志望度と企業の知名度、成長環境などを主な基準としていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
特に御社では、ハイレベルな人材との仕事ができることに惹かれました。優秀な同僚やクライアントと働きながら、自身のスキルや知識を高められる環境に魅力を感じました。
志望動機
投資銀行業務は厳しい労働環境であることは承知の上ですが、単なる長時間労働ではなく、効率的な働き方を推奨する文化があるかどうかを見極めることを意識しました。また、高いパフォーマンスを求められる分、それに見合った報酬、評価制度や知名度が整っているかも確認しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学で経済学、また多くの金融の授業を選択し、学ぶ中で、企業の成長戦略や資本市場の仕組みに興味を持ちました。それ以降、多数の金融のインターンシップに参加し、M&Aや投資銀行業務を通じて企業価値を向上させる役割に魅力を感じました。中でも、JPモルガンのようなグローバル金融機関で働きたいと考...
志望動機
第一に、金融市場に直接関わる仕事ができることです。中でも、経済の動向や市場の変化を分析し、企業や投資家に対して影響を与える仕事に魅力を感じたため、銀行・証券・アセットマネジメントなどの金融機関を志望しました。 受けた企業は、外資系投資銀行(IBD・マーケッツ)では、ゴールドマン・サックス、モル...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
JPモルガンは、世界トップクラスの金融機関として広く知られており、グローバルな市場において強い影響力を持っています。投資銀行業務、マーケッツ(トレーディング)、アセットマネジメントなど、幅広い分野で世界をリードしている点に魅力を感じました。
志望動機
企業を選ぶ時に、一番重要視したのは、グローバルな影響力と市場での競争力です。中でも、世界的に認知され、グローバルな金融市場で高い競争力を持つ企業を志望しました。そのため、JPモルガンのようなトップティアの投資銀行は、金融市場に与える影響が大きく、その環境で働くことが自分の成長につながると考えました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活人気企業ランキング
志望動機
格式のある企業で働きたいと考えています。また、社員の方々が優秀であること。さらに、新卒で入社できることが稀である点。他に受けていた企業は外資の金融機関、メガバンク・証券などの日系の金融機関、コンサル。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いが入社している
志望動機
投資銀行業務に関心があり、特に外資系の厳格な職場環境での実務経験を積むことがキャリアの目標達成に不可欠と考えていたため、外資系投資銀行のインターンを選びました。他には、日系の銀行や証券などのインターンにも応募し、複数の機会を通じて業界の視野を広げる努力をしました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
選抜コミュニティ
志望動機
外資系投資銀行という枠で見ていた。その中でのトップティアということと企業の印象に惹かれて受験。部署は網羅的に出していた。競合他社も同義。一般的な外銀の選考フローであったため、本選考も見据えて慣れておきたいと思い選んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
選抜コミュニティ
志望動機
外資系投資銀行という枠で見ていた。その中でのトップティアということと企業の印象に惹かれて受験。部署は網羅的に出していた。競合他社も同義。一般的な外銀の選考フローであったため、本選考も見据えて慣れておきたいと思い選んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JPモルガンは元々知っていたが、この部門は応募する際に初めて知った。
志望動機
私が応募する基準は以下の三つ。 ・内定をもらったら行く可能性がある企業。 ・サマーインターンに参加することで優遇を受けられる、もしくは自身の大きな能力アップを達成できる企業。 ・参加した履歴が今後の他社企業の選考で有利になる企業。 今回は上記三つ全て満たしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行を元々志望していたため。
志望動機
投資銀行を志望しており、元々日系の投資銀行に内定をいただいていたが、当該企業が春選考を行っており、いい機会だと思ったためインターンシップへの参加を希望した。他には外資及び日系の投資銀行などに参加していた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
数字を使った仕事かつ成果を出せる仕事をしたかったから
志望動機
・投資銀行であるかどうか ・グローバルな強みを持っているかどうか ・1年目から裁量のある仕事を受けることが出来るかどうか ほか外資系証券の投資銀行部門や日系の投資銀行部門のインターンに参加しながら軸を決めていった
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
投資銀行業界のTopTierに位置しているため。
志望動機
業界内での序列や案件数の多さを基準に選んだ。JPモルガンはTopTierに位置しており、案件数も多い。また落ち着いた社風も自分にマッチしていると感じていたため、社風も重要な要素であった。 基本的に同業他社は受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
インターンを選んだ基準:国際的な知名度や就活における一般的な評判、選考にかかる期間、自分の就活における軸にあっているか、など。他に受けたインターン:語学力を活かすことができる外資系企業を中心に受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行業界を志望していたため。
志望動機
優秀な社員と学生に出会えるインターンに参加したいと考え、総合商社業界と外資系投資銀行業界を志望していた。 外資系投資銀行は、フロント部門、ミドル部門、バックオフィスを受けていました。同業界の他社も広く受けていました。 具体的には、投資銀行部門、グローバルマーケット部門、決済事業本部門、コーポレ...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行を志望していたため。
志望動機
優秀な社員と学生に出会えるインターンに参加したいと考え、総合商社業界と外資系投資銀行業界を志望していた。 外資系投資銀行は、フロント部門、ミドル部門、バックオフィスを受けていました。同業界の他社も広く受けていました。 具体的には、投資銀行部門、グローバルマーケット部門、決済事業本部門、コーポレ...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行業界を志望していたため、知りました。
志望動機
外資系投資銀行のフロント部門、ミドル部門、バックオフィスを受けていました。同業界の他社も広く受けていました。 具体的には、投資銀行部門、グローバルマーケット部門、決済事業本部門、コーポレートバンキング部門、バックオフィスを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで
志望動機
「参加することで今後のキャリア選択、選考対策に関して有意義」「選好の突破またはインターンシップの参加により優遇が得られる」ことを重視していた。志望業界の大企業に多くエントリーしつつも、第三者の評価を得ているベンチャー企業にも挑戦した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩から
志望動機
米系の投資銀行のマーケッツ部門を受けていた。 他にも外資系投資銀行のマーケッツ部門や投資銀行部門を受けていた。 特にトップtierであるJPモルガンやモルガンスタンレーといった外銀の選考を受けるようにしていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友達からの紹介
志望動機
外資系投資銀行の高い給与水準と他にはない成長環境に魅力を感じていました。インターンへ参加することこそが内定(ないしは本選考)へ直結すると考えたため、応募を決めました。他の外資系投資銀行のインターンシップも応募をしました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
交流のあった先輩が入社したため知りました。
志望動機
自分自身がどういった業界に身を置くべきか、または自分がどうしたいのかも特に定まっていなかったため、自分自身の幅を広げるために色々な企業のインターンに参加することを目標にしていました。特に、有名であったり給与が高いところを中心に見ていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人や先輩の紹介から。
志望動機
外資系投資銀行を志望しているのであれば、必ずアプライするべき企業だと感じている。多くの社員様とお会いできる機会もあると聞いたため応募した。その他にも、米系投資銀行(IBD部門)のインターンには一通り応募した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活媒体サイトで見つけた。
志望動機
自分が志望している企業かどうか、選考にどの程度直結するかの2つを基準にして受けていた。就活軸は社会的なインパクトが大きいか、成長できるような環境があるか(評価制度や社員の方の優秀さなど)、グローバルに活躍できるかの3つ。 同業他社と比較して、選考を通じて重要視されたと感じることがあれば教えて下さい。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
モルガンスタンレーを受けていたのでついでにうけました。
志望動機
外銀や外資の消費財を中心に見ていたからです。他にはユニリーバなどを受けました。大きいことが出来ることとと、社会的インパクトが大きいことを重視して選考にはのぞんでいました。同業他社と比較したいともかんがえていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
他就活情報サイトの募集中インターンシップ一覧を見て
志望動機
2軸ある。1軸目は企業の経営戦略を俯瞰的に見ることができるか、2軸目はアドバイザリー業務であるかどうかだ。その軸に基づいて、外資系投資銀行業界、戦略コンサルティング業界の2業界を中心にインターン選考を受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名なのでもとから知っていた
志望動機
「参加することで今後のキャリア選択、選考対策に関して有意義」「選好の突破またはインターンシップの参加により優遇が得られる」ことを主に重視していた。投資銀行に関しては、テクノロジーとビジネスの接点が見える事業に関心があった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会等
志望動機
JPモルガンは、インターンに参加するだけで実績として数えることができ、またレベルの高い学生とも知り合うことができると考えたため。もちろん投資銀行業務への興味も強く、社員と交流する機会も積極的に確保したかった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の勧め
志望動機
就職活動の軸として、課題解決と自身の成長をの2点を掲げて取り組んでおり、その際にこの業界が自身の成長に一番繋がると感じた為。他の業界はBtoCの業界など様々見ていた その中で、規模感が大きかったので、必然的に知った。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活・OneCareer
志望動機
外資系投資銀行のマーケット部門に興味があった点と、その中でもトップクラスの会社であったため参加。この会社の他にも、米系・欧州系・日系のマーケット部門(セールス・トレーダー問わず)を受けており、会社のカルチャー比較に活用した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の影響
志望動機
投資銀行に興味があったのでとりあえず申し込みました。そのため他の投資銀行も受けていました。とりあえず夏は幅広く見ていたので、JPもるがんだからという理由では受けていませんでした。また他にも戦略コンサル等も受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加したから。
志望動機
・WLBが保てるか ・全国転勤がないか ・ブランド力が会社としてあるか この3つを満遍なく重視すると、この部門はかなり良いと思います。損保業界や商社も受けていました。これらは、ブランド力があるかを重視しながら受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のゼミでの研究やインターン等で金融、特にマーケットに関わりたいと思ったから。
志望動機
「経済の流れを把握できる仕事」を就活の軸に置き、その中でも積極的に英語を使い海外とコミュニケーションをとることのできる環境を条件とした結果、外資系かつ金融機関という選択になった。受けていた他社は外資系投資銀行、外資系運用会社。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行に興味があったから。
志望動機
欧州系米系問わずに受けていた。外資系銀行にこだわっており、具体的にはドイチェやバークレイズ、シティなどを受けていた。Tier順に志望していたが、入れればどこでも行きたいという気持ちを念頭に企業選びをしていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた
志望動機
外資系金融を見ていた。サマーインターンの段階なので、狭く絞りすぎることなく、どの職種が最も自分に合っているかを見定めるためにも興味のない業種も含めて全体的に受けていた。外資系金融以外だと、戦略コンサルなども受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元から知っていた
志望動機
外資系金融を見ていた。サマーインターンの段階なので、狭く絞りすぎることなく、どの職種が最も自分に合っているかを見定めるためにも興味のない業種も含めて全体的に受けていた。外資系金融以外だと、戦略コンサルなども受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活を見て
志望動機
外資系金融を見ていた。サマーインターンの段階なので、狭く絞りすぎることなく、どの職種が最も自分に合っているかを見定めるためにも興味のない業種も含めて全体的に受けていた。外資系金融以外だと、戦略コンサルなども受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた。
志望動機
外銀はとりあえず出せるだけ出していたので、基準はあまりない。よくわからずともインターンに行ってみると、そこで向き不向きがわかるので時間に余裕があればこの方法でいいと思う。 この時期は外銀や外コンのインターンを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家族に投資銀行業界出身者がおり、自分も投資銀行業界を志望していた。その中でJPモルガンが業界内で高いプレゼンスを誇っていることを家族から聞いた。
志望動機
業界内のプレゼンスを重視してインターンシップを選んだ。JPモルガンが業界内で高いプレゼンスを誇っていることを家族から聞いたため、参加を決めた。他にも投資銀行業界のインターンシップに応募しており、参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会等
志望動機
外資系の投資銀行部門のインターンをほぼすべて受け、そのうちの1つだった。JPモルガンは、中でもトップティアでありブランド・知名度ともに申し分ないため、インターン参加の実績だけでも他社を受けるうえで箔がつくと考えた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
1:協業するクライアント(業界の幅広さ、規模の大きさ、等) 2:仕事の中での成長機会(若手のうちから裁量権が大きい、等) 3:社風・社員の雰囲気 4:グローバルな仕事環境 上記4点を意識していました。他に受けていた企業は、同業のトップティア企業。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアのサイトを見て
志望動機
インターネット上で得られる情報が少ない職種(特にオペレーション部門は人が少なく情報が少ないのでインターン応募は必須だと感じていました)、自分の雰囲気に合っていそうか、ワークライフバランスが保たれるかなどの基準で受けました。他の外資系銀行のバックオフィスも併願し、比較しようと考えていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
外銀に行きたい思いがあり、投資銀行部門、グローバル・マーケッツ部門、アセットマネジメント部門などを企業問わずに受けていた。また日系投資銀行や総合商社なども受けた。グローバルな環境で専門性を身につけられることを意識して企業を見ていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からのおすすめ
志望動機
本選考優遇につながるかどうか、志望業界、インターンシップ参加で箔がつくかどうかで取捨選択していました。ほかの参加インターンシップとしては、外資金融や外資IT、コンサル、日系金融、ITを受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系金融機関を検討していた際に名前を聞いた
志望動機
外資系金融機関はインターンが大事だと聞いていたので、積極的に出せる限りはインターンに応募していました。通ったところに参加するというスタンスでいたので、特に選んだりはしていませんでした。 夏の段階では業界は絞っていなかったので、時間の許す限りどの業界でも応募しました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系金融業界に興味があったから。
志望動機
世界最大級の規模を誇る総合金融機関でインターン経験を積むことで業務内容のさらなる理解と個人として成長できると考えたから。比較的少人数で開催されるインターンということで周りの就活生の能力を体感できると感じたから。また、業界の絞り込みの意味を込めて他にも様々な企業のインターンを受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行業界を志望しており、one careerの特集記事を見て知った
志望動機
JPモルガンは投資銀行業界のトップティア企業であるため、JPモルガンのインターンシップを選んだ。そのため、事前にしっかりとリサーチをして臨んだ。他に受けたインターンシップも外資系投資銀行が中心であった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活.com
志望動機
将来的に何かに夢中になっている起業家のサポートが出来る人間になりたいと考え、アドバイザリー業に興味を持っていた。具体的には、日系/外資系の投資銀行やコンサルを見ていた。また、インターンを通じて視野を広げたいと考え、一部ベンチャー企業を見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行部門に興味があり、Tier上位企業として認知していた
志望動機
若手から常に圧倒的成長が求められるようなプロフェッショナルファームを中心に就活をしていた。外資系金融機関の投資銀行部門や他部門だけでなく、戦略コンサルであるマッキンゼー、BCG、ベイン等、あるいはベンチャーも含めて幅広く受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界にもともと興味を持っていたため。その中でもこの企業はグローバルで強い。
志望動機
・投資銀行部門であるか ・案件数のある企業であるか の2点。他のインターンも、投資銀行業界の場合は同様の基準で選んだ。他業界に関しては2点目の「業界内でのプレゼンス」を重視してインターンへの応募を決めた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを通じて
志望動機
早期内定を獲得すべく、実際の選考の一部としてインターンが開催されている会社を中心に受けていた。他に受けていたインターンとしては、戦略コンサル、他の外資系投資銀行のインターンを受けていた。その中で、グループワークの経験も積んでいた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IPOやM&A・トレーディングなど金融全般に興味を持ったため。
志望動機
年金運用・トレーディング・IPO・M&Aに興味を持ったため、証券・コンサルティング会社を中心に志望した。金融業界ではモルガンスダンレーやゴールドマンサックス、コンサルティング会社ではアクセンチュアや野村総研を志望した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
選考優遇の有無。企業活動のうちとりわけ注目度、インパクトのあるM&Aに関して、経営面か財務面から支えるような企業を見ていた。具体的にはDD案件の多いコンサル、FAS、投資銀行部門のインターンに多く応募していた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
自らの関心分野である外資系金融機関への理解を深められるか、自己成長できるか、優秀な学生と切磋琢磨し、また人脈を構築できるかどうかを重視した。夏は、投資銀行部門の他にはリサーチ部門のインターンも受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの勧め
志望動機
他には、GSやモルスタ、シティやバンカメ等の米系とUBS等の欧州系の投資銀行の投資銀行部門を受けていた。基準は、優秀な人と働けること、年収が高いこと、仕事が面白いことから投資銀行部門を志望して受験をしていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融への興味と外銀への興味
志望動機
就職活動の軸として、グローバルな環境で働くことができること、金融の専門性を持つことができることの2点を設定していたので、それに整合しているかを意識していました。他には外資のコンサルティング企業やメガバンクを受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
そもそも資産運用業界に興味を持っていたから。さらに外資系というこ とで若手のうちから成長が見込めるから。
志望動機
ゴールドマンサックスアセットマネジメントなど外資系アセットマネジメント会社、野村アセットマネジメントなどの日系アセットマネジメント会社を受けていた。さらにバイサイドだけでなく、マーケッツ部門などのセルサイドも受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社の説明会
志望動機
どういった基準で企業を選びましたか?また他にどんな企業を受けていましたか? ・成長速度の速さ ・社会にインパクトのある仕事 ・業務自体に興味ややりがいをもって働くことができるか ・一緒に働く社員が優秀かつ尊敬できる人たちか 受けていた企業は ・戦略コンサル ・外資系金融 ・ベンチャー ・外資系IT
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行の中でもトップティアということで、プレゼンスが高かったから。夏の段階でも選考に参加していて、社員様にかっこいい人が多いと感じていたから。
志望動機
ファーストキャリアをプロファームに置いて働きたいと考えていたので、インターンからしか基本採用しないので絞って受けていた。他には外資コンサルと日系投資銀行に絞って、特に冬からはそれらに対して絞っての就活を進めていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行業界を志望する中で、自然と知った
志望動機
最終的に投資銀行部門で働きたいということに対する確信度は高かったため、投資銀行部門のインターンを中心に選んだ。米系の投資銀行を最優先にしたが、夏は理解を深めるために日系の投資銀行についても有名どころは全て出した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
以前から知っていたため
志望動機
基本的には投資銀行を中心に受験していました。理由としては若いうちから経済のダイナミズムに関わることができる環境というものがあり、将来のVUCAの時代においてそのようなスキルセットを持つことが不可欠ではないかと感じていたためです。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
外資系投資銀行と戦略コンサルティングを見ていました。どちらも、個人として力をつけることができるかつやりがいのある仕事という軸で探してた結果これらを見ていました。トレジャリーサービス部門は知らなかったが、インターンシップに参加して業務理解をしようと思って応募しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学やサークルの先輩で働いている社員がいたこと
志望動機
様々な業界の変化・潮流を感じられ自分の知的好奇心を満たすことのできる業務内容であること、優秀な人と働きながら若手から大きな裁量を与えられ短い時間軸で成長のできる環境であること。 外資系投資銀行と戦略コンサルティングファームを中心に受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系金融機関を志望していたため。
志望動機
本選考を受ける前に、J.P.モルガンの雰囲気を感じるため、オペレーションズ部門の業務を知るためにインターンに応募した。他にも同社の別部門、他社のオペレーションズ部門も併願し、客観的に業務を理解できるよう努めた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩
志望動機
【インターンの選定基準】 夏の段階から投資銀行業界への強い興味を抱いていたので、投資銀行業界であれば日系・外資系問わずエントリーした。 【他に受けたインターン】 ・野村証券 ・シティグループ ・バンクオブアメリカ など
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
選抜コミュニティの友達から聞いて知りました。
志望動機
プロフェッショナルな仕事につきたいと考えていたので、外資系戦略コンサルティングファームと外資系投資銀行のIBDに絞って就活をしていました。確かに難易度は高いですが、しっかり準備すれば問題ないと感じています。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
口コミ
志望動機
ToBで無形商材を扱う企業で、顧客と関係構築しながらビジネスを構築する職種に主に関心があったため、コンサルティングファーム、外資金融機関、日系金融機関・IT企業(営業職)などのインターンを受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のホームページから
志望動機
グローバル企業かつ、金融系のインターンシップに参加したくて、この企業のインターンを選びました。同様に、外資系の企業を受けていました。例えば、同業他社である外資系投資銀行や、外資系コンサル会社を受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人の紹介
志望動機
就活を始めたばかりでまだ何も分からず様々な業界を見たいと思い、金融業界も受けてみたいと思いました。 その中でも金融業界でトップクラスであり、同業他社と比べて社風が魅力的だと感じたjpモルガンのインターンに参加したいと考え応募しました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の先輩が前年選考を受けており、その話を伺ったこと。
志望動機
マーケットに関わる仕事ができること、待遇のよさ、働き方(あまりに激務な仕事内容・環境は避けたかった)の3点を基準に企業を選んだ。その結果、日系証券会社のマーケッツ部門や資産運用会社を中心に選考を受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々外資系投資銀行を志望していた関係で。
志望動機
①迅速かつ正確なアウトプットを求められる挑戦的な職場であること。 ②働いている仲間が魅力的であること。 ③若手の意見にも耳を傾けてもらうことができるオープン且つフラットな職場であること。 ④自分の語学、経歴を最大限活用することができる職場であること。 同じ軸で他の外資系投資銀行を志望。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One Career Expo
志望動機
将来性、企業の規模、興味を持てる業務かどうかを基準に考えた。夏の時点では多くの業界を見て比較することを目的に、ITや監査、保険の外資企業のインターンに参加した。外資コンサルには応募したが、特に準備もしなかったのでインターン選考に受からなかった。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
規模と影響力が絶大で、長期的なキャリアや将来性もある業種だから。
志望動機
「専門家としてのキャリアを積めるかどうか」「興味の持てる自分にとって新たな分野であるか」を軸に、社内文化や将来性、勤務地を加味して外資系の有力企業を選んだ。本選考では、他に、監査法人のアドバイザリー業種や外資系投資銀行を受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系金融を見ていて、気になったので応募してみた。
志望動機
企業の知名度が高いという点で、夏の時期から優秀な学生が集まってくるのではないだろうかと考えて応募した。特に夏の時期から企業を絞って考えるというよりも、気になった企業の雰囲気や業務のことを考えてみたいという思いで受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シェアプロジェクトに春参加しており、JPモルガンの案内が届いた。
志望動機
外資系投資銀行に興味があったので、様々な企業をうけていた。その際にはIBDやグローバルマーケッツ分け隔てなく受けた。ゴールドマンサックスやモルガンスタンレーなどの米系や野村證券の日系なども受けていた。最初のころは自分でボーダーを定めるのは良くないと思う。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界トップティアとして多くの案件数を誇り、若手を大切に育て上げるカルチャーを感じ取ることができたから。
志望動機
ジュニアバンカーのうちに多くの案件に携わることができるかと若手を大切にするカルチャーが根付いているかを大切にしていた。海外の知見を活用することができ、グローバルレベルの案件を多く扱うことができるという観点から外資系投資銀行を中心に受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活合同説明会
志望動機
1つ目は社員の方々の雰囲気です。2つ目はグローバルにおけるプレゼンスです。米系の外資系投資銀行であることから今後の就活にもこの体験が生きると考えました。 日系証券、日系生命保険会社、外資系コンサルティング会社
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One Careerの募集をみて応募。
志望動機
夏のインターンは本選考への直結度が高い外資系の企業をメインに見ていた。外資の中でもコンサル、投資銀行とあるなかで、なるべくワークライフバランスの良い部門ということで、外銀のマーケ部門やミドルバックの部門を中心にインターンに参加した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知人が働いていたため、世界的にプレゼンスが高い企業であるため
志望動機
外資系金融業界のマーケッツ部門であることを基準に企業を選んだ。理由としては、流れが速い業界であること、成果主義であることが挙げられる。ほかにも競合他社である外資系投資銀行(マーケッツ部門、IBD)を受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系の企業を見ているうちに、トップハウスとしてしった。
志望動機
外資系投資銀行や外資系戦略コンサルファームを中心に受験していていた。 ・モルガンスタンレー ・ゴールドマンサックス ・マッキンゼー ・ボストンコンサルティンググループ などを幅広く受けていた。また、日系の金融も受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会など
志望動機
将来的に高い専門性を身に着ける環境、自分の力を最大限に生かせる環境。また、インターンシップを通じて、各企業の社風を見ることを大事にしており、それを踏まえて自分の合う企業に本選考に参加することに心掛けています。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩がいたため
志望動機
外資系金融志望であったため、インターンを通して金融について理解が深まること、選考における優遇があることを基準にインターンを選んだ。他にも外資系投資銀行のマーケッツ部門やリサーチ部門、投資銀行部門を受けていた。

