国土交通省の 通過ES・選考体験談一覧
27年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
・国土交通省航空局の業務概要説明 ・羽田空港の概要説明 ・現場見学(スポット調整所、緊急会議室、管制室:レーダー・目視、管制塔) ・国家公務員の説明、質疑応答
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
課長や部長など年次の高い方々でした。
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接終了後、待機室に案内されます。私は11時ごろ待機室に案内されて、17時ごろまでずっと待機でした。17時ごろようやく最終面接に呼ばれました。
質問内容
基本的には面接カードの深掘りでしたが、それに加えて志望度を強く聞かれました。併願状況を細かく聞かれたり、残業は大丈夫かなどを聞かれたり、本当に国土交通省に入省する気があるのか・第一志望なのかを問われました。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役職・肩書きは不明でした。年次は比較的若い方が多かったです。
会場到着から選考終了までの流れ
まず、ひとつの会場に50人くらい集められます。そのあと、おおよそ5人ずつ呼ばれて面接に案内されます。面接会場では、担当者の方がおおよそ10人ほどいました。その中から2人の担当者の方と1対1で面接をしていただきました。面接終了後、廊下で待機するように指示されます。その後、もう一度面接会場に集まるよう呼ばれます。そして、面接会...
質問内容
一言で言うと面接カードの深掘りです。面接カードの字数があまりにも少ないのでそれを具体的に説明していくかたちです。想定外だったのは、担当者の方と地元が近かったので地元の話も振られました。それ以外は面接カードに沿った質問内容でした。
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
国土交通省の志望動機
社会基盤を支えることですべての人の可能性や挑戦を支えたい。以上の理由から国土交通省を志望する。
国土交通行政で得に関心のある分野
インフラ技術の海外展開
性格(長所・その他)
・学び続ける姿勢 ・挑戦し続ける姿勢
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
日本の社会基盤をいろんな側面から支える国土交通省であれば自分の人生の目標を達成できると考えたため承諾しました。また、官庁訪問での担当者の方々の雰囲気も自分の性格や雰囲気に合っていると感じました。
内定後の課題の有無
無し
内定後の拘束
無し
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役職や肩書きについては不明です。3人ともおそらく年次は高い方々でした。
会場到着から選考終了までの流れ
面接カードなどの必要書類の提出後、全体説明を受けて性格検査を受けました。その後、順次面接に案内されました。
質問内容
面接カードに沿った内容で質問をされました。人事院面接なのでそこまで深掘りをされないと思っていましたが、予想以上に深掘りをされました。面接官3人でひとつのテーマ(面接カードの質問内容)に対して詰めるというよりも、それぞれのテーマに対して1人ずつ深掘りをしていました。なぜ?そのときの気持ちの変化は?具体例は?など淡々と詰められ...
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験 専門試験 一般論文試験
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験(多肢選択式):1時間50分(30題) 専門試験(多肢選択式):3時間(40題) 一般論文試験:1時間(1題)
対策方法
予備校に通いながら勉強していました。ひたすら問題集を繰り返し解いていました。
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
5月上旬
実施場所
国土交通省本省
インターンの形式
課題解決型グループワーク
26年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で待機した後、グループごとに会場へ移動し着席。時間になったら、面接官の合図でディスカッションが開始。
GDのテーマ・お題
太陽光パネルの設置義務化を A: 全国的に進めるべき B:全国的に進めるべきでない
GDの手順
はじめの20分で、A、Bいずれかの立場を選択した上で、自分の意見、立場を選択した理由、考えられる課題と解決策、メリット・デメリットなどを記載したレジュメを作成する。その後、1人3分で自らの意見について個人発表を行う。その後、40分間討議し、最後に再び個人発表を行う。
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学業や職務について(150字)
FW活動を通して○○○○を学んでおり、○○市の実習では過疎化が進む自治体の課題を身を持って体感した。また、○○市への政策提言活動では職員の方との議論に主体性を持って取り組み、課題解決を模索した。
社会的活動や学生生活について
○○サークルに所属し、競技面では○○○○出場、運営面では大会運営の責任者を務めた。大会運営では、企業の協賛獲得を目指して交渉を行い、相手の視点に立ってアプローチする力が身についた。
日常生活その他(資格、特技、趣味、社会事情などで関心のあること等)について
○○地の再生や環境問題に取り組む○○でアルバイトを経験した。活動における課題や社会的意義を現場目線で実感し、地方の課題に国として取り組む重要性を認識した。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
係長、課長補佐が中心
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室にて待機。面接の度に、部屋が指定され、地図を見ながら移動し、到着後面接開始。
質問内容
人事面接では、国土交通省の志望動機や、興味のある政策分野とその理由、入省して取り組みたいこと、他省庁との比較などに加え、組織の中で自分が果たせる役割、自分が仕事に求めること、どんなことにモチベーションを感じられるか、などパーソナルに関する質問もなされた。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30〜40代、所属省庁、役職は不明
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で待機した後、面接部屋へ移動。時間になったら入室。
質問内容
最初の5分間で、事前に作成したプレゼンテーション用紙をもとに受験者が政策についてのプレゼンを行う。その後15分間で、質疑応答が行われる。質問内容は「この政策は○○な地域では効果がないことが予想されるがどう対応するか」「この政策において、国民の○○の権利とのバランスをどのように考えるか」など、柔軟性を見るような質問が多くなされた。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30〜40代の社員。1名は人事院の職員で、ほか2人は他省庁からの応援職員。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で待機した後、面接部屋へ移動。時間になったら入室。
質問内容
面接カードに書いた内容に関する深掘りが中心だった。地方出身のため、地方創生に貢献したいと志望動機の欄に記載したところ、「なぜ国の立場から地方にアプローチしたいのか」「なぜ地元の自治体ではなく国なのか」という深掘り質問がされた。特定の省庁の志望動機というよりも、「なぜ国の行政官として働きたいのか」「面接カードに記載した経験を...
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
総合論文試験、基礎能力試験
各科目の問題数と制限時間
・総合論文試験(4時間) Ⅰ部:政策の企画立案の基礎となる教養・哲学的な考え方に関するもの Ⅱ部:具体的な政策課題に関するもの ・基礎能力試験 Ⅰ部:知能分野 24題 +時事・情報 6題 計30題(2時間) Ⅱ部:知識分野 20題(自然・人文・社会 20題)(1時間30分)
対策方法
総合論文試験については、時事や政策課題に対する自分なりの意見を常日頃から持つことが大切。基礎能力試験は、過去問で対策。知能分野の配点が高いため、数的処理をメインに対策するのが良い。
26年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事担当者だと思われる
会場到着から選考終了までの流れ
接続→面談→終了
質問内容
・現在研究していること ・学生時代に取り組んできたこと→その中で苦労したこと→どのように解決したか ・公務員試験は受験しているか→今後受験するつもりはあるか ・興味のある業務・政策はあるか→インターンで知りたいことはなにか
26年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
志望動機
我が国の国民生活や経済活動の基盤であるインフラ整備について、国という広い視点から携わる国土交通省の役割を深く学びたいと考えているためだ。特に、少子高齢化が急速に進む現代において、年齢や身体的な制約に関わらず誰もが安心して社会参加できる環境整備は喫緊の課題だと認識している。中でも公共交通機関や公共施設におけるバリアフリー化と...
自己PR
私は困難な状況であっても物事に取り組むことができる人間だ。新型コロナ流行以降行われずにいたイベントを復活させた経験である。私は運営の代表として取りまとめを行った。学生の参加意欲を向上させる施策を行うことで全員の参加を実現させ、来場者数も増加させた。このイベントでは運営の代表として有志の友人らと企画を行い、35名ほどの学生の...
興味のある業務
私は鉄道に関する業務に興味がある。卒業論文において駅について研究し、駅や駅前空間が多くの人 に利用される公共的な場であると感じた。貴省が行っている政策は駅を中心とした街づくりは、賑わいを広域に広げるために今後求められていると考えており、技術職としてどのように関わることができるのか学びたい。
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
9月中旬
実施場所
本省オフィス
インターンの形式
実務体験形式
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第一志望の自治体から内定をいただいたため。
採用人数・倍率
40名ほど
内定者の採用大学・学歴
不明
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
若い女性の方1人、50代ぐらいの男性2人
会場到着から選考終了までの流れ
受付終了後、順番になったら各自面接室に出向き、面接を行いました。終了後はそのまま帰宅しました
質問内容
▪️質問 人々の暮らしの基盤を支える仕事に携わりたいとありますが、きっかけを教えてください ▪️回答 人々の暮らしの基盤を支える仕事に携わりたいと考えるきっかけは、幼少期に海外で暮らした経験です。当時、ゴミがあふれていたり、下水設備が十分に整っていないことや、地方では鉄道が普及していなかった地域もあり、生活環境の違いによっ...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
幹部職員
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接通過した人は幹部職員との面接に進みます。
質問内容
質問:同じ大学の後輩が総合職で先輩になるかもしれないが大丈夫か 回答:役職によって先輩後輩の立場が入れ替わることは当然あると思っています。その際も職場では一人の先輩として尊重し、学ぶ姿勢を大切にしたいです。 質問:総合職と一般職は業務内容が結構違くて物足りないと感じることもあると思うがその辺は大丈夫か 回答:確かに総合職と...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
若手職員
会場到着から選考終了までの流れ
受付後待機室に案内されます。その後順次1対1での面接が2回行われます。そこで好印象をいただいた人は幹部面接へと進みます。
質問内容
質問:観光分野に興味があるということですがそのきっかけがあれば教えてください 回答: 留学や旅行を通じて、観光には地域の文化や経済を活性化し、人と人との交流を生むなど、さまざまな波及効果があると実感しました。こうした観光の仕組みづくりに携わりたいと考える中で、国土交通省であれば、スケールの大きな視点から支えることができると...
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
人や地域をつなぎ、暮らしと経済を支える国土交通省の幅広い政策に魅力を感じ、志望しました。特に観光分野に興味があります。観光は地域の文化や経済を活性化し、人と人との交流を生む力があります。また、くらしを良くするだけでなく、観光立国の実現にも重要だと考えています。旅行者と住民双方の視点に立った施策を通じて、地域の魅力を引き出し...
関心のある分野
観光分野に興味があります。留学や旅行を通じて観光は地域の文化や経済を活性化し、人との交流など様々な波及効果があることを実感しました。こうした観光の力を最大限引き出すには包括的な視点を持って取り組める国土交通省だからこそ実現できると感じました。私の強みである課題解決力を活かし、人々の生き生きとした暮らしと日々の安全の実現に貢...
卒論、研究、ゼミ等のテーマ
民法のゼミに所属しており、報告形式で議論を進めています
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養択一 専門択一 論文試験
各科目の問題数と制限時間
教養択一 30問(110分) 専門択一 80問(180分) 論文 1問(60分)
対策方法
TAC講座で配布された問題集とVテキストの一問一答を試験当日に間に合うように6周ほど解いた。
26年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2024年9月
実施場所
国土交通省本省
インターンの形式
新規事業立案型グループワーク
26年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
国土交通省サマージョブへの参加動機や日ごろの問題意識、自己PRについてご自由にご記入ください。(1000字以内)
私は◯◯学科に入り、◯◯に興味があったのだが◯◯のベンチャーのインターンシップにてビジネスの最先端を学んでいく中で、先輩たちの「社会に貢献するために、新しいものを作り出していく」という情熱に触れ、自分自身が好きな◯◯を通じて社会に貢献できるような新しい街のカタチを作りたいと考えている。また、◯◯でのアルバイトにおいて実務レ...
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験、専門試験、一般論文試験
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験:30題(1時間50分)、専門試験:40題(3時間)、一般論文試験:1題(1時間)
対策方法
他の公務員試験対策と同様に、テキストや過去問を用いて一年間勉強しました。 各試験種における出題傾向があるので、国家一般職の過去問を解いて研究しましょう。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
官庁訪問を通じて東京に4泊したが、その中で”東京で生活していくこと”に不安を感じたこと、官庁訪問や先輩職員の話を聞くうちに残業が多いというイメージが強まったこと。
採用人数・倍率
55人(辞退者も多いため実際は倍以上とっていると感じた。)
内定者の採用大学・学歴
不明
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
明らかに50〜60代の上司、といった感じ。全員男性。私から見て一番右の男性のみ40〜50代の男性で、主にPCでメモを取っていて少しだけ質問していた。
会場到着から選考終了までの流れ
広い会議室に私含め6人程度の学生が集まり、一人ずつ番号順に面接室に移動。終了後はそのまま帰宅。
質問内容
初日に来なかった理由:申し込み当初は別の省庁が第一希望だったが、訪問してみて国交省の志望度が高まったから。先に他省庁のリアルな雰囲気を把握し、そのうえでこちらにきたため寧ろこの順番で訪問出来て良かった。 希望の部署に行けなかったら:国交省で働くのが一番のためどの部署でも全力を尽くす 自己PR:課題を多方面から考える力があり...
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
一次面接より若い入社10年以内の女性
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接後、廊下のベンチで待機。数分後に一次面接と同じ部屋へ。
質問内容
何故国土交通省がいいのか:国土交通省は事業の根幹となる制度を、全国に波及する力を有する点や、地域に適したDX化に取り組んでいる点を知ったから。 チームで取り組んだこと:ゼミの論文大会で、プレゼン資料作成と原稿作成を分担して行ったこと
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30後半から40代ぽい男性。
会場到着から選考終了までの流れ
全員が集まる待機室で椅子に座って呼ばれるまでひたすら待機。 面接自体は短いが、私は呼ばれるまで1時間以上待ったと思う。
質問内容
志望動機:地元を観光客目線で訪れたことから気付いた観光地としての課題を解決していきたい。国交省なら全国への波及効果を期待できるため、国交省で観光DXを推進していきたいと感じた。 周りの人からどんな人と言われるか:聞き上手 ストレス発散方法:スポーツ

