職種別の選考対策
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27年卒 コンテンツ制作・報道部門
コンテンツ制作・報道部門
No.500698 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 コンテンツ制作・報道部門
コンテンツ制作・報道部門
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
日本大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月頭 |
|---|---|
| 実施場所 | 汐留本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 人チームあたり12人 |
| 参加学生数 | 40人を超える |
| 参加学生の属性 | 早慶マーチや関西の大学出身も多かった |
| 交通費補助の有無 | 遠方のみ交通費 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明会オンライン
総合職採用なこともあり、他部門の説明も全て聞く講義の日が1日ある
グループでグローバル化についてのお題でのグループディスカッション、プレゼンを行う
メインは、個人でのコンテンツ作り
ワークの具体的な手順
くじ引きで決まったテーマに関するコンテンツを取材・編集込みで制作する。
取材対象に電話でアポを取り、撮影をして編集するまで。
専門家にオンライン取材をしたり、街中で取材するものも多かった。
それぞれが作ったコンテンツを最終的にはグループ半分に分けられ、発表する。
インターンの感想・注意した点
想像よりも、スケジュールも内容もハードなインターンである。社内でのシミュレーションとかではなく、実際の店や専門家に自分からメッセージを送り、短期間で取材交渉スケジュール合わせ、動画編集まで行う。なかなか返事が来なかったり、取材を断られてしまい、途方に暮れている生徒が多かった。自分はあまりハード...
インターン中の参加者や社員との関わり
自分の取材先や、コンテンツの構成に関するブラッシュアップやフィードバックをメンターの方がやってくれる。12人の学生に対して2人の社員がついて、丁寧に対応してくれる。5日の中でも間に土日を挟んでおり実質7日、3日ほどコンテンツを作るための時間がある中で、相談役となってくれる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
社員とは最低限の関わりで、ワークや参加した学生との時間がメインだと思っていたが、想像以上に難しい課題ワークであり、それも個人単位であった。社員と関わる時間も短いのだろうと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
もっと硬い雰囲気を想像していたが、思った以上に親身になってくれる。また、人間らしさがありながら、ちゃんと考えていることが深く、質問には満足行くまで答えてくれる。優しい。
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