公式

フォーティエンスコンサルティング(旧:クニエ)

4.10
企業情報

本社:東京都

資本金:95百万円

従業員数:1200人

フォーティエンスコンサルティング(旧:クニエ)の

企業概要

【日本発・総合コンサルティングファーム】
私たちは2009年にクニエとしてスタートして以降、社会や産業の激しい変化の中、NTTデータグループのビジネスコンサルティングファームとして、着実に成長をしてきました。
お客様の複雑な課題に誠実に取り組み、価値と成果を生み出してきたことがお客様の信頼につながっています。

■Our passion, your progress
そして、2025年10月1日、株式会社クニエから「フォーティエンスコンサルティング株式会社」へと社名を変更しました。
「フォーティエンス」には、「Foresight & Fortitude:未来を洞察し、不屈の精神で成果を残す」「Intelligence & Experience:叡智と経験で価値を創造する」という、お客様と社会に向けた想いを込めています。

■専門性と創造性を培う“少数精鋭チーム制”
フォーティエンスは、コンサルタントの専門性を深め、提供価値の進化を実現する“少数精鋭チーム制”を採用しています。
製造、小売、金融、公共、ヘルスケアなどのインダストリー系と、製品・サービス開発、設計・生産、サプライチェーン、販売、会計、IT・デジタルなどのソリューション系のチームがあり、それぞれ、担当分野に精通し、豊富な実績を持っています。

フラットで少人数の組織だからこそ、若手でも責任ある役割を担うことができ、早い段階から大きく成長できる環境が整っています。

■大事にしていることー「社会的人間性」
私たちは、新しいチャレンジに前向きに取り組み、日々の成長に喜びを感じられる成長意欲の高い人を求めています。

お客様や社会の課題解決を通じて各自が成長するべきと考え、プロジェクトから得たものをチームに還元し互いに成長することで、組織の提供価値を高めています。

これが顧客の進化、より良い社会の実現に向けた強い想い、それを「社会的人間性」と定義し、社員全員が持つべき姿勢として評価の基盤にしています。

フォーティエンスコンサルティング(旧:クニエ)の インターン/説明会/本選考に関するクチコミ

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インターンに関するクチコミ

インターン総合点

4.06 / 5.0

社風・人の魅力

4.14 / 5.0

選考の難易度

3.31 / 5.0

本選考への影響度

4.95 / 5.0

業界・事業の情報

4.01 / 5.0

自己成長の機会

4.06 / 5.0

参加者の印象

4.23 / 5.0

フォーティエンスコンサルティング(旧:クニエ)の 企業情報

代表者

代表取締役社長 山口 重樹

設立日

2009年7月1日

企業名

フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)

資本金

95百万円

従業員数

1200人

所在地

東京都千代田区大手町2-3-2 大手町プレイスイーストタワー11F

事業内容

経営戦略・企業変革を実現するためのコンサルティングサービスの提供

フォーティエンスコンサルティング(旧:クニエ)の 企業の強み

利益主義に走らず、日本全体や日本企業の発展、さらには新興国の発展に貢献する

日本政府を最大株主として持つNTTのグループ会社であるNTTデータの子会社のため、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)にも間接的に日本政府の資本が入っていることになります。そのため、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)はNTTの「日本の発展に貢献する」という気概を受け継いでおり、短期的な利益を求めるコンサルティングは行いません。利益を追うよりも、クライアントの企業価値の最大化にどれだけ貢献できるかを重視にしており、そのためにより先進的で高品質なソリューションを追求するという本質的なコンサルティングに専念しています。

また、実質的な公共機関とも言えるNTTのグループだからこそ、
フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)にも社会貢献のマインドが当たり前に根付いています。ビジネスとしてのコンサルティングというフェーズを超えて、国や社会を良くしていくためのコンサルティングを提供する。これがフォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)の価値観にも深く刻まれているのです。

利益主義に走らず、日本全体や日本企業の発展、さらには新興国の発展に貢献する

純粋にコンサルティングができるフィールド

世界的にIT技術の革新が進んでいる中、案件の中にはITシステムがからむケースもありますが、その場合、開発~保守はNTTデータやグループ会社が担当し、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)は戦略立案や構想策定、改革の実行と定着化支援といった純粋なコンサルティングに専念する体制になっています。

このように、クライアントの最上流のビジネスコンサルに特化して携わっている点は、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)のアドバンテージであり、他の大手コンサルティング会社とは異なるところと言えます。

純粋にコンサルティングができるフィールド

真のグローバル企業

外資系ファームの日本法人のテリトリーは日本のため、海外で活躍できるフィールドは少ないと言われています。
それに比べて、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)では全体の65%以上が海外にかかわる案件なので、海外出張がとても多いのが特徴。コンサルタントが日本から海外に自ら赴き、必要に応じて現地に駐在し、外資系コンサルファームのようにグループ内の海外現地法人に移管することなく折衝から調査、戦略浸透まで担います。
つまり、外資系ファームの場合は、グローバル案件はその国の現地法人が権限を持ち主導していくことが多いですが、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧:クニエ)の場合は日本がヘッドクォーターであり、日本が主体となって、海外プロジェクトを進めていきます。

フォーティエンスコンサルティング(旧:クニエ)の 募集中の本選考

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