職種別の選考対策
年次:
27年卒 営業・管理系
営業・管理系
No.512373 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業・管理系
営業・管理系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 数人 |
| 参加学生数 | 不明だがかなり多かった。 |
| 参加学生の属性 | バラバラ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「未来の暮らしを変える技術融合」をテーマに、同社が保有するライフサイエンス、印刷機器、ソフトウェア、プリント基板、ディスプレイといった複数の技術を組み合わせ、新たな事業アイデアを創出するグループワークに取り組んだ。
ワークの具体的な手順
まず個人でアイデア出しを行い、その後チーム内で共有しながら方向性を絞り込んだ。次に、ターゲットとするユーザーや解決したい課題を明確化し、複数の技術をどのように組み合わせるかを議論した。
インターンの感想・注意した点
本インターンを通じて、技術を単体で捉えるのではなく、組み合わせることで新たな価値を創出する視点の重要性を学んだ。特に苦労した点は、自由度の高いテーマの中で方向性を定めることである。初期段階ではアイデアが拡散し、議論がまとまりにくかったが、「誰のどんな課題を解決するのか」を軸に整理することで、チ...
インターン中の参加者や社員との関わり
自分にはない視点に触れることで、アイデアの幅が広がったと感じている。社員の方々は、議論の途中でも適宜フィードバックをくださり、「その技術はどの事業領域に近いか」「実現する上での課題は何か」といった実務的な視点を提供してくださった点が印象的であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
半導体製造装置を中心とした技術志向の強い企業というイメージを持っていた。また、業務も専門性が高く、個人で黙々と取り組む場面が多いのではないかと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
複数の技術領域を横断しながら新たな価値創出に挑戦している企業であると認識が変化した。単なる技術開発にとどまらず、「社会や暮らしにどのような価値を提供するか」を重視している点が印象的であった。
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