27年卒 総合職
総合職
No.504022 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 5名ほど |
| 参加学生数 | 30名前後 |
| 参加学生の属性 | 国立大学・私立大学問わず全国から集まっていた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
テーマは「推し活市場向上に向けた施策立案」。数名のチームに分かれて企業から与えられた課題に対して解決策を考えるグループワークに取り組みました。初日に企業や事業内容の説明があり、その後チームごとに課題に対する議論を行いました。最終日には各チームが提案内容をプレゼンテーション形式で発表し、社員の方...
ワークの具体的な手順
まずチーム内で課題の背景や目的を整理し、現状の問題点を洗い出しました。その後、ターゲットや解決すべきポイントを明確にした上でアイデア出しを行い、実現可能性や効果を考慮しながら案を絞り込みました。最後に提案内容をスライドにまとめ、チームで役割分担をしてプレゼンテーションを行いました。
インターンの感想・注意した点
グループワークでは限られた時間の中で結論を出す必要があったため、議論が発散しないよう論点を整理することを意識しました。また、自分の意見を主張するだけでなく、他のメンバーの意見を尊重しながら議論を進めることを大切にしました。過程よりも結果を見ている印象。インターンの活躍問わず、早期選考に呼ばれる。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中には社員の方が各チームを回りながらアドバイスやフィードバックをしてくださり、疑問点をその場で質問できる環境がありました。また、発表後には社員の方から具体的な講評をいただく機会もあり、実務に近い視点で課題を見ることの重要性を学ぶことができました。学生同士も積極的に意見交換を行い、...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、デジタル領域を中心に広告やマーケティング施策を企画・制作する会社というイメージを持っていました。一方で、具体的にどのようなプロセスで企画が生まれ、どのようにプロジェクトが進んでいくのかについてはあまりイメージできていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、デジタル領域の専門性を活かしながらチームでアイデアを形にしていく仕事であることを実感しました。また、社員の方々が学生の意見にも真摯に耳を傾けてくださる姿勢が印象的で、クリエイティブな議論を大切にする社風であると感じました。実際の業務に近い思考プロセスを学ぶことができ、企業へ...
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