本社:東京都
パナソニックFSエンジニアリングの 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学生時代に力を入れたことは?
大学の◯◯サークルで指揮者をし、曲の質向上に向け尽力したことです。練習中に曲の完成度が低いという課題が発生し、原 因は出席率の低さにあると考え、50%の出席率を65%にする目標を立てました。対策として参加意欲を高めるために選曲の際に 全員からアンケートを取り、選曲しました。全員の意向を理解することで、音楽の興味を持ち続けて...
自己PR
私の強みは、他人の意見ややり方を柔軟に受け入れ、それを自己成⾧に活かせることです。この力は大学一年生の時から続け ている◯◯でのアルバイトを通じて培いました。スムーズかつ安全な運命のためにクルー同士の情報共有を徹底し、臨機応変な動きを心がけてきました。特に同期の活躍がすさまじかったことから、刺激を受け、必死に食らいつくため...
志望動機
私が貴社を志望する理由はものづくりを通じて社会に影響を与えたいと考えているからです。特に貴社は製造工程の上流から 下流までのソリューションを提供し、日本のものづくりを支えている点に強く惹かれました。アルバイト経験を通じてお客様 のニーズに的確に応えることで、笑顔や感謝の言葉をいただくことにやりがいを感じました。この経験から...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
代表取締役1人 役員2人 人事部長1人
会場到着から選考終了までの流れ
到着後エレベーターホールで人事の方に到着したことを電話 人事の方に連れてもらい、会社の会議室へ 人事の方と談笑したのちに、面接室に入室 終了後、談笑場所まで戻り、人事の方と交通費精算
質問内容
地元についてのアピール 回答…自然、利便性、レジャー施設と冒頭で3点と提示し、そこから一つずつ詳しく説明した。話し方・伝え方を結論→理由→具体例の順で話すようにし、わかりやすく自分がなにを話しているのか見失わないようにした。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
各部門長と人事1名
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで入室し、自分から退出
質問内容
・学生時代に頑張ったことはあるか? 回答…サークル活動の役職について現状、問題点、自ら働きかけたこと、学んだことの順にエピソードを話した。この経験をベースにどのような気持ちで入社後仕事にあたりたいのかを伝えるようにした。
26年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語、非言語、英語
各科目の問題数と制限時間
約40問(言語)、約20問(非言語)
対策方法
いきなり点数がのびるということはないと思うため、1日30分など継続することで問題に慣れることが必要だと思う。
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
先輩社員による働き方など様々
注意した点・感想
最初に社員さんから担当事業や1日のスケジュール、社風について幅広くお話があった。そして、学生が質問するという形式だった。そのため、事前に聞く内容を抽象的に考えておき、お話を聞いた上で具体的に聞くと、より良い回答が得られると思います。
24年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語・非言語・性格検査
各科目の問題数と制限時間
一般的なSPIと同じ
対策方法
特になし
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
若手のうちの働き方については、現場社員の方との面談を通じて理解することが出来たが、その後どのようにステップアップしていくかのイメージがあまりできなかった。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事責任者 社長 営業部の上位役職者×2
会場到着から選考終了までの流れ
到着→事前説明→面接→交通費精算→帰宅
質問内容
志望動機 ・なぜこの業界なのか ・どのような仕事に挑戦してみたいか ・同業他社と比較してなぜ弊社なのか ・「ブランド力」とは何か 自己PR ・どのようなプロセスで取り組んだのか ・大変だったことは何か 尊敬する人は?
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事担当者 各営業部門の上位役職者×2
会場到着から選考終了までの流れ
入室→面接→退室
質問内容
自己紹介 学生時代に力を入れたこと→深堀り ・なぜ取り組んだのか ・大変だったのはどんなことか 自己PR→深掘り ・なぜ取り組んだのか ・取り組む上で困ったこと、その解決法 志望動機→深掘り 志望する営業部→その理由 逆質問
24年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
入室→会社説明→GD→終了
GDのテーマ・お題
製品の不良に対しどのように対応するか
GDの手順
自己紹介→課題整理→話し合い→解決策の提案→全体への発表 製品の不良が起こったが、担当者が病欠→代わりに自分が相手への謝罪と代替品の手配を行う→今後同じような問題が起きないように、社内で製品の確認を行う

