資本金:2億円
従業員数:380人※2025年4月1日時点
河北新報社の 通過ES・選考体験談一覧
21年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
自己紹介
私は人と人を繋ぎ、親しくなることを助ける◯◯のような存在です。別々の人生を歩んできたさまざまな◯◯を持つ人を結びつけることが得意です。アルバイト先で新人が入った時は、新しい環境に馴染めるよう、◯◯会を企画し、複数人で会話をする時は、全員の共通の話題になるように心がけています。人と人を繋ぐ記事を書きたいです。
短所と長所
短所は、他人と自分を比較してしまうところです。大学1年の冬に、◯◯を発症し、その現実を克服する為に、いつの間にか「自分よりも苦しい立場にいる人」を探し、安心感を得るようになっていました。一方で長所は、物事に当事者意識を持てるところです。
これまでの人生で1番力を入れたこと、そこから学んだこと。
ゼミの活動、特に、大学の◯◯部として初の◯◯ゼミ合宿を企画し、◯◯の学生と合同授業を開催したことです。「◯◯学の枠に縛られず、新しいことに挑戦したい」と考え、企画しました。言い出しっぺが私だったため、◯◯として主導しました。◯◯合宿で「常識や価値観が異なる他者への一歩を踏み出す力」を学びました。新聞記者として、活かせる力だ...
19年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
志望理由
貴社が震災報道に力を入れているからです。以前、私は東北の被災地をヒッチハイクで回りました。海岸線沿い広がる空き地を見て、震災の爪痕を目の当たりにしました。また被災者に話を聞く中で、震災に節目などないのだと実感し、震災の記憶を後世に伝えることができる人になりたいと考えました。貴社は社是に「東北振興 不羈独立」を掲げ、震災報道...
入社後したい仕事
復興のために尽力している人を取り上げ、東北の人に元気を与えられるような記事を執筆したいと考えています。ヒッチハイクで被災地を回る中で、被災地復興のために東北に来て活動している人々を目にしました。この活動を伝えることで東北の人々に少しでも元気を与えることができるのではないかと考えて、貴社に入社後は復興報道に力を入れていきたいです。
自己紹介
大学では◯◯ゼミに所属し、日本の◯◯について学んでいました。課外活動では、高校と大学で陸上に取り組み、専門種目は競歩をやっていました。競歩を通して磨きをかけた粘り強さが私の持ち味です。趣味は旅行で、特にヒッチハイクで行った先々の人々と交流するのが大好きです。好きな芸能人は指原莉乃さんで、逆境を跳ね返しピンチをチャンスに変え...
18年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
10人
内定者の採用大学・学歴
不明
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
不明
18年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員、社長
会場到着から選考終了までの流れ
同じ時間帯に4人おり待合室で待機して、順次呼ばれる
質問内容
なぜ河北新報社か、入社後どのようなテーマを取材したいか、周りでどのようなものが流行っており、あなたならどのようにして伝えるか、取材するならどこに取材しに行く?、東北地方でスポーツを取材するならどう伝えたいか
18年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
淡々としており反応は薄いが、しっかり聞いてくれてはいる
会場到着から選考終了までの流れ
同じ時間帯に7人の学生がおり、4人と3人に分かれて、交互で集団面接と個人面接を行う
質問内容
尊敬する記者はいるか/駐在している村で親密な関係である村長が不正を起こした際に記事に書けるか/現場の記者だけでなく、整理部に配属される可能性もあるがそれに関してはどう考えているか/事件事故取材をどのように捉えているか/この時代に何故新聞か
18年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
一般教養(漢字、時事、英語)、小論文、作文
各科目の問題数と制限時間
一般教養(60分)、小論文(40分、400字)、作文(60分、600字)
対策方法
伝統料理や東北地方のスポーツチーム等のたくさんのローカルネタが出た。また、震災関連(原発廃炉や賠償金について)の問題が多かった。出身者以外は、本やネットで知識を身に着ける必要がある。
18年卒|本選考
エントリーシート/本選考
当社を志望した理由は何ですか。
大学が主催する「◯◯」に参加し、2ヶ月に1度◯◯を訪れる。「来てくれてありがとう。見たことを友達に発信していってね」という地元や周辺地域の人々の温かい言葉に何度も触れ、現場の声を伝える仕事がしたいと感じた。また東北出身の学生らとの議論を通し、「よそ者」だからこそ発見できる東北地方の魅力や課題があると感じた。よって東北地方に...
普段新聞を読まない友人に河北新報の購読を勧めるとします。あなたなら、どう売り込みますか。
「防災について共に考え、東北と日本全国をつなぐ新聞」だと勧める。連載「むすび塾」では、震災体験者や専門家だけでなく、時に全国の市民も参加し、地域防災について真剣に意見を交わす。以前は被災地からの情報を受け身に収集するだけだったが、外部も巻き込んだ企画を見て「当事者として」考えるようになった。私の地元の◯◯では南海トラフ地震...
各質問項目で注意した点
なぜ河北新報社でなければいけないのかを書く

