27年卒 営業系
営業系
No.518552 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チームに5人ほど |
| 参加学生数 | 約15人 |
| 参加学生の属性 | 愛知県立大学 |
| 交通費補助の有無 | 交通費支給、遠方者は加えて宿泊費支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
海外顧客とのリモート面談見学(インド企業との製品に関して相談&展示会への出展依頼)
製品説明会、報告会見学(インホイールモータ、高剛性減速機に関して)
貿易業務
工場内見学
外部見学(ブラザーミュージアム、旭運輸)
ワークの具体的な手順
インド企業とのリモート会議
挨拶(参加者も英語で)→製品に関しての相談・問題解決→展示会への出展依頼
貿易業務
輸送先、値段などの情報にミスがないかの確認作業→最終的な輸送依頼作業(パソコンにて)
外部見学
旭運輸 倉庫内見学→旭運輸近くの社員食堂にて昼食→ブラザーミュージアム見学
インターンの感想・注意した点
インド企業とのリモート会談がとても印象に残っている。大学で英語を学んでいる身として、ビジネスの場で英語で意思疎通を図る責任感や難しさをその場にいるだけでも実感した。同時に、今後は自身も英語を活用する立場に立つ人材になるのだと感じ、身の引き締まる思いとなる体験となった。
懇親会の有無と選考への影響
5日間のインターンが終わり、最終日に懇親会、さらに別日に社員さん2人との食事会に参加させていただいたが、どちらも選考への影響は感じられなかった。
しかし、社員さんの働き方や応援など、会話を通して自信をもらえる大きな機会となったことは間違いない。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員さんは、食堂での昼食や休憩時間などで常に気にかけ、相談から雑談まで親身に会話をしていただき、1日目からフレンドリーな職場の雰囲気を感じられた。
他参加者とも、社員さんとの会話の延長で雑談で笑い合うことが多く、参加者間の仲の良さや相談のしやすさ(団結力)が最終的なプレゼンテーションの成功に...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
海外との取引を行うので、常に英語でコミュニケーション、業務に集中するために静かな空間&堅い雰囲気が作り出されている。
海外出張は必ず功績をあげてこなければならない大きな責任感が伴いそう。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
アットホームで業務に関して相談しやすい環境が作り出されているのはもちろん、プライベートな話題や自身の近況などラフな会話も聞こえてきて働きやすそうというイメージ。
海外出張は報告会があるものの、必ずしも企業との取引を決めてくるプレッシャーに負われるものではなく、展示会で学んだことなどをしっかり...
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