職種別の選考対策
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16年卒 記者部門
記者部門
No.1950 インターン / インターンシップの体験談
16年卒 記者部門
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16年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 朝日新聞本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | 早慶以上の学歴が多い。 |
| 交通費補助の有無 | 全額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
講義形式と記者体験を組み合わせた内容。
記者体験では、実際に各チームで支局に赴き、イベントなどの取材を行い、記事を執筆する。執筆した記事の質が高ければ、実際に地方面に自分の書いた記事が掲載されることもある。
ワークの具体的な手順
1・2日目:講義形式
3・4日目:記者体験
5日目:講義
インターンの感想・注意した点
講義の時間がかなり長いが、ジャーナリズムの基礎を学んでいる学生には少々退屈な内容であった。
記者体験では、実際に関係者にお話を伺い、記事の執筆、そして書いた記事のフィードバックをいただくという極めて実践的な形式。
インターン中の参加者や社員との関わり
支局での記者体験では、ビジネスホテルで一泊するため、チーム内での仲は非常に良くなる。他のチームとの交流は特になかった。
その後はメンターの社員の方を交えた飲み会が定期的に開催されており、就職活動に関するアドバイスをいただいた。
インターン後の交流の内容
メンターの社員の方を交えた、同じチームだった学生との飲み会が定期的に開催されている。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
やや旧態依然としたイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
吉田調書や慰安婦にまつわる問題など、朝日新聞には厳しい問題とインターンシップ期間が重なったが、社員の方がこうした問題に真摯に向き合う姿勢を見て、ポジティブな印象を抱いた。
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