職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.509779 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり5人 |
| 参加学生数 | 15人程度 |
| 参加学生の属性 | 所属大学はわからないが、理系文系が入り混じっていた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、産総研の知名度向上をテーマとした課題に取り組んだ。外部向けの広報施策や内部職員向けの意識改革など、各グループが想定するシチュエーションを設定し、それぞれに適した解決策を検討・提案する形式で業務理解を深めた。
ワークの具体的な手順
・企業紹介
・グループ分け
・課題の説明
・グループでのディスカッション
・発表
・人事担当者からの評価
・個人へのフィードバック
インターンの感想・注意した点
インターンでは、自分の意見を主張することだけでなく、周囲と協働する姿勢を意識することが重要だと感じた。自分が前に出過ぎるのではなく、他者の意見にも耳を傾けながら議論を進めることで、より良い成果につながると実感した。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士はグループワークを通じて活発に意見交換を行い、協力しながら課題に取り組む関係性であった。社員の方々も距離が近く、質問しやすい雰囲気があり、疑問点をその場で解消しながら理解を深めることができた点が印象的であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、産総研について名称は知っていたものの、具体的な業務内容や社員の働き方についてはあまり理解できていなかった。研究機関という漠然としたイメージにとどまっており、総合職がどのように関わるのかも明確には把握していなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、総合職として研究をどのように支え、社会実装につなげていくのかについて具体的なイメージを持つことができた。社員の方々の働き方や雰囲気も理解が深まり、組織全体への解像度が大きく高まったと感じた。
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