27年卒 技術系
技術系
No.502090 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 築港工場 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり2人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | 関西の大学群(院生多め) |
| 交通費補助の有無 | 交通費実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
環境事業に関するワークとして、廃棄物処理や資源循環を中心とした事業について学び、地域の課題に対してどのような環境プラントや技術を活用して解決できるかをグループで検討しました。ごみ処理施設や資源循環の仕組みを踏まえながら、環境負荷の低減や持続可能な社会の実現につながる提案をまとめ、最後に発表を行...
ワークの具体的な手順
まず社員の方から環境事業の概要や技術について講義を受け、廃棄物処理や資源循環の課題について理解を深めました。その後、グループごとに与えられた課題をもとに課題の整理を行い、解決策を検討しました。役割分担をしながら意見を出し合い、提案内容をスライドにまとめ、最後に社員の方々に向けて発表しました。
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で議論を進める必要があったため、積極的に意見を出すことと、周囲の意見を整理して議論をまとめることを意識しました。また、自分の考えを述べるだけでなく、他の学生の視点を取り入れながらより良い提案になるよう協力して進めることを心掛けました。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは参加学生同士で積極的に意見交換を行い、それぞれの専門分野や視点を共有しながら課題解決に取り組みました。また、社員の方がグループごとにアドバイスをくださり、実際の事業の観点から提案内容について助言をいただく機会があり、理解を深めることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、環境プラントを中心とした技術力の高い企業という印象が強く、主に廃棄物処理施設の建設や運営を行っている企業というイメージを持っていました。また、技術者が中心となり専門性の高い業務に取り組んでいる企業であると考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通して、単に施設を建設するだけでなく、地域の課題や社会全体の資源循環を考えながら事業を展開している企業であると感じました。また、社員の方々は技術に対する知識だけでなく、社会課題の解決に対する意識も高く、チームで協力して仕事を進めている印象を受けました。
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