3日間を通して、基本的なコンサルワークを学べます。ただ話し合いで結論を出すだけでなく、コンサルが何を大事にしているか、というものを意識しながらワークをしていくことで、実際に働いた時の感触みたいなものが分かりました。何を大事にしているか、についてはワークの合間に研修で学べるのでPD
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)(28年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT))のインターンのクチコミ
2026.06.16
一橋大学|文系
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方のお話を聞く限り、若手や経営陣、トップ層などの隔たりはあまり感じず、またインターンシップを通じて様々な社員の方に会いましたが、全員人当たりの良い方でした。
自己成長の機会
正解が一つでない問いに対して、自分が何も知らないゼロベースの状態から、クライアントが納得のいく提案ができるようになるまでの議論を行うことで、基本的なポータブルスキルが鍛えられたと感じます。最終日にワーク全体を通じてのいくつかの項目に対する絶対評価という形で自分の分析レポートが貰え
参加者の印象
ワークをしていく中で、論点を整理する力であったり、鋭い仮説思考を持っている人だったりと優秀な人たちが多い印象でしたが、飛び抜けて能力が高かったり低かったりする人は私が参加した中ではいませんでした。
本選考の難易度
ケース面接のような特殊な対策を積んだりしなければいけないものはなく(一部GDからの参加者もいますが必須ではないようです)、一般的な面接のみなので、あまり難易度は高い方でありません。コンサル能力的なところというよりかは、ちゃんとコミュニケーションが取れるかなどの人柄の方を見られてい
本選考への影響度
基本的にインターンシップに参加した人全員に本選考への優遇パスが与えられます。人によりますが、中にはいきなり最終面接までのスキップもあるようです。

