3日間を通じて、コンサルタントに求められる能力への理解が深まりました。特に、課題の構造化や仮説思考、限られた時間でチームの意見を整理する難しさを実感しました。 私はインターン前、「ロジカルシンキングが最も重要な評価軸なのではないか」と考えていたため、議論の整理や課題設定にかなり
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)(28年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT))のインターンのクチコミ
2026.07.20
大学非公開|文系
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方々と交流する中で、よくも悪くも多様なバックグラウンドや価値観を持った方が多い会社だと感じました。論理的に物事を考える方や、発想力に優れた方、穏やかにチームを支える方など、それぞれ異なる強みを持っており、「コンサルタントらしさ」は一つではないことを実感しました。 また、イ
自己成長の機会
成長できた一方で、自分の適性について考えるきっかけにもなりました。 インターンでは、課題の構造化や仮説立案など、コンサルタントに求められる思考法を実践的に学ぶことができました。特に、チームの議論を整理しながら進める経験を通じて、自身の強みを再認識することができました。
参加者の印象
参加学生はMARCHや早慶を中心に幅広い大学から集まっており、全体としてバランスの取れた印象でした。特に、独自性のあるアイデアを出す学生や、プレゼンテーションが得意な学生は印象に残りました。 一方で、コンサルティング業界のインターンということもあり、非常にハイレベルな環境を想像
本選考の難易度
選考フローはグループディスカッションと面接で構成されており、基本的なコミュニケーション能力や論理的思考力が見られている印象でした。 コンサルティング業界のインターンということで身構えていましたが、外資戦略コンサルや一部の難関企業と比較すると、選考の難易度はそこまで高くないと感じ
本選考への影響度
インターン参加者全員に対して、その後の面接の案内があることが案内されました。一方で、一次面接免除などの明確な選考優遇については言及されていませんでした。 また、社員の方からはインターン中のパフォーマンスも見ている旨の説明があり、面接以降の選考にはインターンでの実績や評価が影響す

