ワークを通じて、自身の持つスキルがコンサルティングワークにどう応用されるべきかを理解することができた。これは、 インターンシップを通じて取り組んだワークが、コンサルティングを本当の意味で体験できるものだったことに起因すると考えられる。
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)(28年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT))のインターンのクチコミ
2026.07.20
慶應義塾大学大学院|理系
業界・事業の情報
社風・人の魅力
将来的に、その会社に就職するかどうかは定かではないにも関わらず、参加した就活生の能力を最大限引き伸ばそうとする姿勢をとても感じた。
自己成長の機会
自身の能力をコンサルティングワークにフィットさせる術を身に付けられたという点で、成長を感じる。一方で、能力そのものを大きく飛躍させられたかと問われればわからない。
参加者の印象
グループワークに取り組むにあたり、理想的なコミュニケーションを図ることができたと感じる。我々のグループでは、役割分担も自然に達成し、ワークに取り組むことができた。だが、他のグループでも同様とは限らないと思う。
本選考の難易度
選考の難易度としてはそこまで高くないと感じた。GDと個人面接を通してインターンシップに参加したが、就活を始めてかなり早期に参加し、あまり自身の思考がまとまりきっていなかったにも関わらず、選考を通過することができた。
本選考への影響度
インターンシップへの参加を通じて、本選考の早期案内や、パフォーマンスに応じた選考免除が付与される。

