インターンを通じて、コンサルティング業界および貴社の事業に対する理解が大きく深まりました。特に印象的だったのは、実際の人材開発部門を想定した課題に対し、現状分析から課題特定、施策立案までを一貫して行ったことです。当初は既存施策の不足を探すことに意識が向いていましたが、議論を重ねる
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)(27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT))のインターンのクチコミ
2026.08.13
慶應義塾大学|文系
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンを通じて、社員一人ひとりの成長に対して真摯に向き合う、熱量の高い会社だと感じました。特に印象的だったのは、ワーク中の社員の方々とのディスカッションです。私たちの提案に対して単に正解・不正解を示すのではなく、「なぜそう考えたのか」「クライアントにとって本当に価値があるのか
自己成長の機会
インターンを通じて、特に「課題を構造化し、施策まで一貫したロジックで落とし込む力」を成長させることができたと感じています。人材開発というテーマに対し、当初は既存施策から不足しているものを探し、新たなアイデアを考えることに意識が向いていました。しかし、社員の方とのディスカッションや
参加者の印象
参加学生については、積極的に意見を出し議論に参加する姿勢が見られた一方で、全体としてアウトプットの質や議論の進め方にはややばらつきがあると感じました。チームワークでは多様な視点からアイデアが出る点は良かったものの、議論が発散した際に論点を整理したり、前提や目的に立ち返って方向性を
本選考の難易度
選考難易度は、極端に高いわけではないものの、一定水準以上の準備や思考力が求められると感じました。選考ではGDなどを通じて、単に積極的に発言するだけでなく、限られた時間の中で論点を整理し、周囲と協働しながら議論を前に進める力が見られている印象を受けました。一方で、参加学生のレベルや
本選考への影響度
インターン参加者には、本選考において一部面接が免除される優遇があると案内されました。そのため、インターンへの参加は企業や業務への理解を深められるだけでなく、その後の選考を有利に進めることにもつながると感じました。ただし、インターン中の評価等によって優遇内容が異なる可能性があり、参

