基本情報
スケジュール
概要
※昨年の情報を記載しております。
今年度も昨年度の内容に準じたプログラムを実施予定です。実施部署内容が確定次第、更新いたします。
京王電鉄および京王グループの幅広い事業領域にてご活躍いただきます。具体的には交通業・不動産業・ホテル業・建設設備業・生活サービス業の各事業領域、新規事業領域およびコーポレート領域(広報、法務・コンプライアンス、人事など)などで様々な課題にアプローチします。
総合コースでは3コース別に実施いたします。
■京王グループ経営コース
■鉄道営業部コース
■沿線価値創造部コース
【京王グループ経営コース】京王グループの幅広い事業とグループ経営を学ぼう
本コースでは、経営企画部、ホテル事業部、デジタル戦略推進部など複数の部署の業務内容を体験、理解することができる他、経営的な視点や出向に関するイメージを身に着けることができます。
各部署の業務内容説明、グループワーク、ホテル現場やeスポーツ等新規事業のフィールドワークや社員との座談会を実施予定です。
経営、ホテル事業に興味がある方、まだ興味のある事業が見つからない方は、こちらのコースにぜひご応募ください!
【鉄道営業部コース】サービスの良い鉄道を実現させるために何をすべきか考えよう!
部署概要説明、車両、駅係員や運転士・車掌の職場の見学を通じて、各部の働くフィールドと事業内容を理解することができます。
グループワークでは、現場見学を踏まえた施策の検討・提案を経験いただきます。
従来の事業にとらわれず、新規事業にも注力している京王電鉄の基幹事業である鉄道事業の仕事を体験することができます。
鉄道事業に興味がある方はこちらのコースにご応募ください!
その他、社員との座談会も実施予定です。
【沿線価値創造部コース】鉄道会社が連携することで実現する、自然豊かな観光地の価値向上施策を考えよう!
エリアマネジメント等の沿線価値創造部の業務を体験できます。
部署概要説明、高尾エリアの事業の現場の見学を通じて、沿線価値創造部の働くフィールドと事業内容を理解することができます。
グループワークでは、現場見学を踏まえた施策の検討・提案を経験いただきます。
従来の事業にとらわれず、新規事業にも注力している京王電鉄の仕事を体験することができます。
ソフト面のまちづくりや生活サポートサービスに興味がある方は、こちらのコースにご応募ください!
その他、社員との座談会も実施予定です。
開催日
2026年8月下旬~9月上旬頃
※昨年の情報を記載しております。
2025年9月3日(水)~5日(金)
会場
京王電鉄 本社(聖蹟桜ヶ丘)ならびに当社沿線の各施設
定員
12名程度
参加条件
(1)現在4年制大学または大学院または高等専門学校専攻科に在籍している方
(2)全日程に参加できる方
※参加決定後、当社規定の傷害保険・賠償責任保険に加入していただける方(当社負担)
※機密事項漏洩防止のため、誓約書に署名・捺印していただける方
※他コースとの併願は不可となります。
選考プロセス
《26年度申込スケジュール(予定)》
・プレエントリー締切日:2026年06月22日
・本エントリー締切日:2026年06月23日
※以下昨年の情報を記載しております。
【各コース】
・エントリー受付開始 5月30日(金)00:00
※エントリーは弊社マイページにて受付いたします。
「外部サイトでエントリー」よりマイページを作成ください。
↓
・プレエントリー締切 7月2日(水)23:59
↓
・本エントリー締切 7月3日(木)23:59
↓
・書類選考
↓
・適性検査受検(WEB)
↓
・オンライン選考会 7月30(水)~8月1日(金)※いずれか1日
(グループディスカッション)
↓
・参加者決定 8月中旬頃
お問い合わせ先
〒206-8502
東京都多摩市関戸1-9-1
京王電鉄(株)
人事部 人事担当
Tel:042-337-3198
Mailto: dentetsu-saiyo@keio.co.jp
平日:9:00~18:00
ワンキャリアは正確な情報をお届けできるよう細心の注意を払っておりますが、最新の情報は各社の採用ページをご確認ください。内容に誤りがある場合は、お問い合わせからお願いします。
参加者のクチコミ
企業情報
業界 | インフラ・交通 |
代表者 | 都村 智史 |
所在地 | 東京都多摩市関戸一丁目9番地1 |
設立日 | 昭和23(1948)年6月1日 |
従業員数 | 2,434名(2024年3月31日現在) |
事業内容 | 運輸業、流通業、不動産業、レジャー・サービス業など |
京王グループ理念 | 私たち京王グループは、つながりあうすべての人に誠実であり、環境にやさしく、「信頼のトップブランド」になることを目指します。そして、幸せな暮らしの実現に向かって生活に溶け込むサービスの充実に日々チャレンジします。 |
公式ホームページURL | https://www.keio.co.jp/ |

