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【エンジニア職|プレエントリー】質の高い報道とサービスをお客様に提供し、世界最高のメディアでありテックカンパニーになることを目指す

日本経済新聞社

基本情報

スケジュール

注意事項

※ ワンキャリア運営事務局より ※
ワンキャリアにてエントリー後、企業よりマイページ等の案内がご登録のアドレスへ送付されます。企業からの連絡まで数日お待ちいただく可能性がございますこと、予めご了承くださいませ。

概要

当社の28卒採用に関する最新情報を受け取りたい方向けのページです。
本ページよりプレエントリーいただくと、今後のイベントや選考のご案内メールが企業より届きます。

過去に開催したイベント

短期インターン・就業体験

<イベント概要>
二人一組となって、日経電子版の新機能やデジタル事業の新サービスを作っていただきます。日経の記事データなどの各種 API、日経電子版記事で事前学習した各種言語モデルや BigQuery に蓄積された膨大なアクセスログを使って開発していただきます。日経でエンジニア・データサイエンティストとして働く社員が API やデータの利用方法についてサポートします。

期間中と最終日に、社員から成果物についてフィードバックを行います。また、期間中には社員と学生を交えた懇親会も開催します。実際の仕事内容、働き方や待遇についてリアルな声を聞く機会なのでぜひ活用してください。

イベントご参加までの流れ

1)ワンキャリアよりエントリー
↓
2)当社マイページにログイン
※ワンキャリアよりエントリー後、ご登録のアドレス宛にマイページ登録用のメールが届きます
↓
3)マイページよりご希望のイベントにお申込み

日本経済新聞社について


中世公平な報道とクオリティー・ジャーナリズムで、複雑化する世界を明らかにする


「日本経済新聞 電子版」と「日本経済新聞」を中核とする総合メディア企業グループ。雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開。

日経電子版を中心にデジタル有料会員数は100万人に達しました。グローバル展開にも力を入れ、15年にはフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。アジアの企業が欧州の歴史ある有力メディアを買収したことは世界的なニュースになりました。

報道機関として「中正公平」の立場を貫きつつ、新たな挑戦を続ける。それが日経です。


日経の歴史は挑戦の歴史です。1972年に世界初のコンピューターによる一貫新聞製作システム「ANNECS」を開発。84年にはデータベースサービス「日経テレコン」の提供を開始。2010年には日経電子版を創刊、瞬く間に世界有数のウェブメディアに成長しました。

2015年にはフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。そして、2017年には、AIを活用した「決算サマリー」の配信をスタートし、優雅で知的なオフのスタイルを提案する16ページのウィークエンドセクション「NIKKEI The STYLE」を創刊しました。

挑戦の歴史を土台に「デジタル」「グローバル」を推進し、さらに高いステージへ。私たちは挑戦の歩みを止めることはありません。

日経が提供する価値

世の中の出来事や課題について考え、その意味合いや解決策を伝える「信頼されるメディア」として、様々なコンテンツサービスを世界中の読者や顧客に届けています。


質の高い報道


複雑化・多様化する現代において、人々から真に必要とされる中正かつ公平な情報を、時代の変化に合わせながら最適な方法で発信しています。

【日本経済新聞電子版】
必要な情報を必要な時に届ける「読者ファースト」の発想で、紙面に先駆けて最新のニュースを配信しています。

【日本経済新聞】
政治や文化、スポーツに至るまで「経済の影響に着目」する独自の切り口で、ニュースの裏側を深掘りしています。

【日本経済新聞・専門媒体】
企業、金融、消費の今と未来を読み解く羅針盤を目指して、専門情報を鋭く追求した各種専門紙を発行しています。


アジアに世界に発信


国境を越えて活躍するビジネスパーソンの一助となるために。世界で最も公正で信頼されるグローバルメディアとして、世界のニュースをグローバルな視点で発信し続けています。

【NIKKEI Asia】
アジアの国や地域に張り巡らされた強固な取材網を生かし、「アジアの今」を世界に発信する英文のニュースメディアです。

【FINANCIAL TIMES】
2015年に買収したFTと様々なコラボレーションを行い、世界で最も優れたビジネスメディア連合を目指しています。


多彩なサービス


顧客の意思決定を支えるデータビジネス、人材の成長を加速させる教育事業、顧客の事業拡大を実現するグローバル事業など、報道にとどまらず多彩なサービスを展開しています。

【データビジネス】
ビジネスに必要なデータを収集できるプラットフォームを構築するなど、あらゆるデータで顧客を支援しています。

【日本経済新聞】
ビジネスパーソン向けに、セミナーや講座、研修プログラムを提供するなど、ビジネススキルの向上を支えています。

社員の入社理由

※所属部署は取材当時のものです

【エンジニア職|アプリ開発】
学生時代に音楽、映画、アニメなどに熱中したことがきっかけで、自らの手で生み出したコンテンツによって人の心を動かす仕事に就きたいと考えるようになる。

変わりゆく時代に求められるシステムを生み出すエンジニアに強い憧れを抱き、そして就職活動を通して様々な企業で活躍するエンジニアと対話し、自社コンテンツへの愛が圧倒的に強いと感じて日経に入社。


【エンジニア職|アプリ開発エンジニア】
大学院では、過去のソフトウェア開発資産を分析・学習することでソフトウェアの振る舞いを要約し、可視化による理解支援を研究。

将来はアプリ開発者としてよりユーザーに近いところでサービス開発に携わりたいと考えていたところ、日経電子版を内製化する記事を読んで開発体制に興味を持ったのが日経を志望するきっかけに。また、修士1年のときに日経のインターンシップに参加し、人や業務が魅力的だったことも入社理由の一つ。


【エンジニア職|製作技術】
学生時代は陸上のトレーナーをしていたこともあり再生筋肉を研究。本が好きで活字文化に関わりながらいろんな人に届く製品に携わりたいと就職活動を行っていたところ、日経の新聞製作技術職という存在を知る。

自身の希望にマッチしていたことや大学で学んだ機械工学もつなげられると考え、入社。

お問い合わせ先

HR本部 採用・育成グループ 採用担当
メール: saiyo@nex.nikkei.co.jp

ワンキャリアは正確な情報をお届けできるよう細心の注意を払っておりますが、最新の情報は各社の採用ページをご確認ください。内容に誤りがある場合は、お問い合わせからお願いします。

参加者のクチコミ

4

質問をすれば、いつでも答えてくれる様子、雰囲気のインターンだった。

自分がまとめきれなかった質問の意図さえも汲み取り,その問いに真正面から答えて下さった.非常に優秀で親切な方々だと思った.

日本経済新聞社の

企業情報

業界

広告・マスコミ

事業内容

新聞を中核とする事業持ち株会社。雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開

本社郵便番号

100-8066

本社所在地

東京都千代田区大手町1-3-7

本社電話番号

03-3270-0251

設立

1876年(明治9年)12月2日

代表者

代表取締役社長 飯田 展久

資本金

25億円

従業員数

3,023人(2025年12月末)

売上高

1,777億円(2025年12月期)

受賞歴

日本経済新聞社の

募集中イベント