広告・マスコミのインターンシップ一覧
広告・マスコミのインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、広告・マスコミの各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 広告・マスコミのインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による広告・マスコミのインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、広告・マスコミの内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
インターンシップ一覧
各業界のインターンシップ一覧
過去に開催した広告・マスコミのインターンシップ一覧
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広告・マスコミのインターンシップのクチコミ
広告・マスコミのインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

東映
- 学生時代に最も力を入れたことと、そこから学んだこと(最大500字)
- 私は高校時代に演劇部に所属し、部長を務めていました。私が通っていた高校の演劇部は部員が少なく、役者以外の者は複数の役割を担当する必要がある環境でした。私も脚本と演出を兼任することが何度かありました。自分が思い描いた世界を観客に届けるために試行錯誤する毎日でしたが、非常にやりがいがありました。しかし、稽古中に演技の方法を巡って役者同士で口論が発生したことがありました。双方とも演技に対して真摯な態度で挑んでいたため、論争はヒートアップしていきました。そこで私は両者の間に入り、相互の意見を聞き取りました。そしてホワイトボードを用いてそれぞれの意見を整理したことで、改善策としてどちらの意見も取り入れることができることが分かりました。そのうえで、いずれの意見も劇をより良くするために必要であることを全体に共有しました。結果として、両者は互いの意見に納得し、稽古を再開することができました。私はこの経験から、他者の意見を分析し共有することの大切さを学びました。大学生となった今でもゼミナールで副代表を務め、先生やゼミ長からの連絡を全体に対して分かりやすく迅速に共有することを心掛けています。
- 東映の事業の中で、関心の高い順に選択してください。(最大5つまで)
- 1.グッズ(映画・キャラクター) 2.テレビドラマ:企画制作 3.IP・キャラクターライツ営業 4.映画:宣伝 5.映画:マーケティング
- 東映のインターンシップを志望する理由(最大400字)
- 貴社の長期ビジョンで掲げられた「To the World, To the Future -「ものがたり」で世界と未来を彩る会社へ -」というスローガンに強い魅力を感じたからです。私は幼少期から本を読むことやアニメを見ることを好んできました。そのなかで「ものがたり」には、新しいことに挑戦する勇気や物事に継続して取り組む努力など、人を成長させる力があると実感しました。そのため、愛される「ものがたり」で世界と未来を彩るという貴社の理念に深く共感し、今回のインターンシップを志望いたしました。また、映像コンテンツを幅広い分野に展開するマルチユースという事業形態から、自分の適性に合った働き方ができることにも大きな魅力を感じています。

読売広告社
- 応募理由
- 私はゼミで◯◯をテーマに研究を進めています。具体的には、◯◯を◯◯で分析し、◯◯を検証しています。分析を進めていく中で、広告が単なる宣伝ではなく企業戦略の核であることを強く実感しました。本インターンでは、実際の広告事例を用いたグループワークを通じて理論と実務の結びつきをより深く体感したいと考えています。また若手社員との交流で広告業界のリアルな現場や課題解決の視点を学び、将来のキャリア形成に活かしたいです。
- 自己紹介
- 私は常に「楽しみながら挑戦し、自分なりの努力を重ねる」姿勢を大切にしています。高校では軽音楽部に入部し、引退までにコンクールに出場することを目標に、未経験ながらベースに挑戦しました。バンドメンバーの多くは経験者で、最初は演奏についていくことすら困難であり大きな壁を感じました。また、コロナ禍による活動時間の制限もあり、練習の質と量の両面で課題を感じていました。そこで基礎の徹底練習に加え、家での自主練習やメンバーとのスタジオでの合同練習を通じて技術の向上を図りました。特に、演奏動画を撮って改善点を洗い出す工夫は、自分の変化を実感できる楽しい取り組みでした。またコンクールの出場条件であるオリジナル曲の制作では、皆で何度も話し合いながら一曲を作り上げ、結果、学校代表としてコンクールに出場することができました。目標に向かって真っすぐ進む中で、挑戦の過程そのものを楽しめるのが私らしさだと思います。
- 学業について
- 大学ではマーケティングや経営学を専攻しています。講義では消費者心理やブランド戦略など、広告と密接に関わる分野を幅広く履修しました。また、会計領域にも関心を持ち、企業の経営活動を数値で捉える視点を養うため、連結会計や企業結合会計などの授業の他、日商簿記検定2級までの範囲の講義を履修しています。ゼミでは◯◯をテーマに、◯◯を用いて分析を進めています。複数の先行研究をもとに仮説を立て、実際に企業の株価変動を検証することで、広告が生活者のみならず投資家に与える影響にも着目しています。
4 人の方が「参考になった」と言っています。
TBSアクト
- 1day仕事紹介を通して知りたいこと・聞きたいこと
- 1day仕事紹介を通して、編集という仕事がドラマやバラエティの面白さや感情の動きをどのように最終的な形として立ち上げているのかを具体的に知りたいと考えています。特に、撮影素材や台本、演出意図といった多くの要素をどのように整理し、どこで編集者としての判断や工夫が加わるのかに関心があります。また、ドラマ編集とバラエティ編集では、テンポ感や感情のつくり方、視聴者への伝え方が大きく異なると感じており、それぞれの現場で重視されている視点や編集の考え方の違いについても伺いたいです。さらに、編集者がディレクターや演出、他部署とどのようにコミュニケーションを取りながら作品を完成させていくのか、チーム制作の中で求められる役割や姿勢についても知りたいと考えています。1day仕事紹介を通して、編集という仕事の奥深さと責任の大きさを理解し、自分自身がどのようにこの仕事に関わっていきたいのかを具体的にイメージしたいです。

CARTA HOLDINGS(NTTドコモ・電通グループ)
- 学生時代に自身の成長のために頑張ったこと
- 正解のない状況でも、“軸”を持って動ける自分に変わった。その原点には、思うように進まないゼミ活動の中で、葛藤と向き合った経験がある。ゼミでは「◯◯」という、文献も少なく極めて難易度の高いテーマに挑んだ。教授からも「厳しいのでは」と言われ、実際に進捗は滞り、チーム内には焦りと停滞感が広がっていた。 「扱いやすいテーマに変えるべき」との声も上がり、意見が分かれた。しかし私は、困難だからこそ挑む価値があると捉え、研究の目的と社会的意義をチームに共有した。さらに、停滞の原因を「対話の密度」にあると見抜き、週1回だったミーティングを週3回×1時間の短時間オンラインに再設計。共有機会を約3倍に増やし、進捗や予定を共有できる体制を整えた。結果、補完し合う関係が生まれ、チーム全体に活気と一体感が戻った。最終的に、私たちは周囲の予想を覆し、◯◯大会では最優秀チームに選出された。何より嬉しかったのは、困難から逃げずに挑み続けられたことだ。その経験が、自分にとって大きな自信となった。 今後も、正解のない局面こそ意義を見出し、自らの行動で道を切り拓いていく。
- 学生時代にチームや周囲を巻き込んで頑張ったこと
- 私は、活動低迷に直面した◯◯◯サークルで、副会長として再建に動き出した。◯◯年続く伝統あるサークルだったが、2年間で参加率が60%から40%に低下し、会費収入も3割減少。練習場の確保すら困難になるなど、継続が危ぶまれる状況だった。特に“後輩や初心者の声が届かない構造”に課題を見出し、継承のためには変化が必要だと考えた。しかし、幹部の多くは「◯◯年続いた形を変える必要はない」と慎重で、賛同は得られなかった。副会長として提案を進めることに迷いもあったが、“ファーストペンギン”として動き出すことを決意。その1歩として、月1回の少人数制練習会を立ち上げた。自ら運営し、年次やスキルを問わず参加しやすい空間づくりに挑戦した。当初は参加者も少なかったが、活動の様子をSNSで定期的に発信し続けたことで、「次は参加したい」といった声が届くようになり、徐々に関心が高まっていった。結果として参加率は70%にまで回復し、学年間のつながりと継続の基盤が整った。この経験を通じて、最初の一歩が空気を変え、周囲を動かす力になることを実感した。今後も“ファーストペンギン”として、組織に変化と価値をもたらしていく。

ADKホールディングス
- 社会課題を1つ挙げて、その社会 課題を解決するためのアイデア・施策を考えてくださ い。 どんな社会課題でもよいですが、自分ならではの 視点で選定し、なぜその課題を解決したいのか理由も 教えてください。 ※選んだ社会課題は明記してくださ い。 また、アイデア・施策だけではなく、その根拠も明 記してください。(A4サイズ1枚)
- 課題:車の実際の走行速度が制限速度よりも速いこと 選んだ理由:免許取得後、自由に走行するようになったとき、法定速度よりも10〜20km/h程速く走行しないと周りの流れに乗れず、結果として危なかったり、迷惑になったりするということを知った。自動車学校では法定速度で走ることを徹底させられるのに対し、免許取得後はそのルールを破ることが当たり前という価値観に違和感を覚えた。この課題を解決し、みんなが法定速度を守ることで本来のルールの力が十分に発揮され、より安全な社会につながると考えたから。 解決策:法定速度を守ることがかっこいいという価値観を広告を通して提供する。 車載カメラやスマホと車の連動アプリを用いて法定速度を守って走行することで保険料の支払いに使えるポイントを付与する。 このように自動車メーカーと保険会社と協力し、法定速度で走ることが自分にも周囲にも安全性を与えるという意識を持たせる。また、この取り組みによって、「みんながやってるから自分もやってもいい」という集団心理に対し、「自分は周りに配慮できる運転をしている」というポジティブな自尊心を植え付け、生活者の無意識な行動を変えていくことが可能になる。結果、社会の空気が変わり、法定速度を守ることがドライバーのスタンダードになることを目指す。
- あなたを一言で表現するとしたら、どんな言葉を選びますか?その理由を教えてください。(動画課題)
- 私を一言で表すと「楽しさと安心を届ける人」です。アルバイトでは、お客様一人ひとりに合わせた接客を意識し、店内が明るく楽しい空間になるように心がけてきました。具体的には、落ち着いた接客や、笑顔でテンポよく明るい接客など、空気に合わせた接客をしてきたからです。相手の気持ちに寄り添いながら、自然と笑顔が生まれるような雰囲気づくりが私の強みです。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

朝日新聞社
- ゼミでの研究内容
- ゼミでは◯◯を学んでおり、特に◯◯における日本の立ち位置や、戦時中の行動と戦後復興の歩みに強い関心を持っています。
- ジャーナリズムや記者の仕事に関心がある理由、志す理由(400文字以内)
- 社会で埋もれている声を拾うことが、私が新聞記者を志す理由です。私は中高生時代に◯◯を経験しましたが、朝日新聞の「声」欄や「ひと」で紹介される著名人の取材記事を読むことで、心が救われました。視野が狭くなりがちな思春期に、自分のような立場の人の声や、それを乗り越えた大人たちの言葉に触れることで、「一人じゃない」と感じられたのです。テレビやSNSでもニュースは届きますが、貴社の「声」欄には、日々の暮らしを送る読者の率直な思いがあり、「◯◯」では、悩みに対して専門家が丁寧に応答しています。これらは一人ひとりの生活に寄り添う報道であり、私にとって大きな支えでした。かつて貴社の記事に励まされた私が、今度は取材を通じて、誰かの支えになれるような記事を届けたい。社会の片隅にある声をすくい上げ、未来の読者に届く言葉として発信する記者を目指したいと考えています。
- 朝日新聞の記事・コンテンツ(6カ月以内)で印象に残ったものについて、あなた自身のエピソードを交えてその理由を教えてください(300文字以内)
- ◯◯月◯◯日朝刊「声」欄「◯◯」が印象に残った。私の大学にも生理用品が完備されており、外出先で無料配布サービスに救われた経験もある。小学生の頃は、生理を知られることへの不安から学校生活を思うように送れなかった。その経験からも、生理について男女が同じ教室で学ぶことは、冷やかしや恥ずかしさを減らし、誰もが安心して過ごせる環境づくりにつながると感じる。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

日本放送協会
- 第1希望のコースでその仕事に興味を持った理由と、NHKでやってみたいことを具体的に教えてください。また、そう思ったきっかけ(NHKのコンテンツ・できごとetc.)があればあわせて教えてください。(400文字以下)
- ディレクターとして、病気や障害で生きづらさを抱える人々に光を当てる番組制作をしたい。その原点は、◯◯という難病のドキュメンタリーをゼミの仲間2人と制作したことにある。彼女と交流する中で、ある日過去に病気が原因でいじめられたと話してくれた。「みんなと同じになりたい」と震えながらも話してくれ、普段の明るい彼女からは想像もつかなかった苦しみに胸が締め付けられた。取材中、すれ違う人から奇妙な目で見られる場面もあり、無理解による偏見をなくすために◯◯の人々のことを社会に広く伝えたいという使命感を持った。その一方で、こうしたテーマは関心のある人にしか見てもらえず、届きにくいと気づいた。公共放送という視点で、扱いにくい話題も伝えることで、偏見のない社会の実現に貢献したい。映像の力を生かして当事者の苦しみを社会に届け、支援に繋げるコンテンツを制作したい。
- あなたが頑張って何かをやり遂げた経験を教えてください。(300文字以下)
- 学内音楽祭の◯◯で首席奏者を務めたことだ。春の新歓発表会でも同役を経験したが、今回は所属する管弦楽団に加え、吹奏楽団や合唱部など初対面の仲間をまとめる必要があった。各団体の予定が重なり練習に集まれない人も多かった上、首席奏者の指示を見ることなどの管弦楽団での常識も通じなかった。だが、仲間と音楽を作る喜びを感じたい一心で、入部した頃の不安を思い出し、一人ひとりに丁寧に向き合った。戸惑う人にはパートを越えて声をかけ、互いの団体のやり方を尊重しあうことで信頼関係を築いた。その結果、合同オーケストラに参加したからこそ出会えた仲間と最高の演奏を届けることができた。
- これまでの設問で触れられなかったエピソードなど、自由に自己PRしてください。(300文字以下)
- 今夏、念願だった貴社のジャーナリストインターンに参加し、わかりやすさを意識してニュースを伝えることにやりがいを感じた。一方、元は同じニュースでも番組によって違う切り口や届け方で伝えられると気づき、ディレクターの仕事にも興味を持った。振り返れば、高校時代に「クローズアップ現代」で生理の貧困を知ったことが報道への関心のきっかけだった。ドラマやドキュメンタリーでも同テーマを扱っていたことから、多様なアプローチで人々の意識を変えられることに魅力を感じた。だからこそ、たくさんのコンテンツの出口を持つNHKのディレクターとして、番組を通して視聴者の心を動かす仕事に挑戦したい。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

ブシロード
- 自己PR(200-400字)
- 強みは、相手に合わせて好きなものの魅力を伝え、興味を引く力だ。私は、小説やバンドが好きで、日常でもよく話題に挙げる。これは、自分の「好き」を他者に伝え、その魅力を知ってもらいたいからだ。たとえば、失恋した友人に彼女の状況に重なる曲を自分の好きな歌詞と併せて紹介したことがある。実際にその曲を聞いてくれた彼女から「今の気分に刺さった」と感想をもらい、魅力が伝わった手応えを得た。また、面白い本を友人に尋ねられた際には、友人の読みたいジャンルや文章量などから期待に添える本を提案している。「面白かった」と言われ、自身の体験に共感を得ることに喜びを感じる。自分の「好き」が他者に届き、その心を動かせること、好きなアーティストや作家に貢献できた実感を得られることにやりがいを感じる。今後もこの強みを活かしてターゲットのニーズをもとに、貴社が生み出す「面白さ」を世界中、多くの人に届けたい。
- 学生時代に最も打ち込んだこと(~400字)
- ◯◯サークルの部長として部員の参加率向上に注力した。大学2年時、◯◯サークルを運営した。自由参加の気風が魅力だったが、これが参加者が平均15人で時には10人を切るというムラを生む原因でもあると考え、自由参加でも部員が進んで参加したくなる環境づくりを目指した。交流を楽しみに参加していた自身の経験から、参加意欲向上の鍵は交流機会の増加だと考えた。そこで、2年生が行っていた初心者指導への協力を学年を問わず、活動のたびに呼びかけ、指導者と初心者の交流を増やした。さらに、長期休みや試験の際は事前に日程調整のアンケートを実施。多くの部員が無理なく参加できる日程を組んだ。これらの結果、参加者が平均25人に増加・安定。人が集まりにくい冬季も継続的な参加があった。「みんなと話したくて来た」との声も聞かれ、参加意欲が上がった実感を得た。この経験から人とのつながりが集団の雰囲気を良くすることを学んだ。
- もしエンタメ業界でキャリアを築いたら成し遂げたい夢は何ですか(~400字)
- 私の夢は、辛い気持ちを抱えている若者に日常で活力となるコンテンツを届けることだ。受験やホームシックなど心が折れそうな場面において私の支えとなったのは小説や漫画、音楽の存在であった。それらに没入することで前を向く原動力が生まれた。また、困難を抱えた高校生の居場所をつくるボランティア活動の中では、悩みを抱えた高校生が推しの話題では必ず笑顔になっていた。そこで、精神を支えるのは制度ではなく、推しという存在が持つ心理的効果だと強く実感した。これらの経験からエンタメの「人を楽しませる力」が日常の活力になると学んだ。だからこそ、エンタメを発信することで若者が心の支えにできるコンテンツを生み出し、制度では補えない精神面への支援という形でその人生を支えたい。どのようなエンタメが若者の中で求められ、彼らに寄り添うことができるのかを分析し、多くの若者の日常を彩るエンタメのコンテンツ提案につなげたい。

読売広告社
- 広告会社のインターンシップに応募した理由と、YOMIKOのインターンシップから何を学びたいかを教えてください。(300字以内)
- 貴社のインターンシップに応募した理由は、貴社の業務内容について深く理解し、広告業界で働く具体的なイメージを持ちたいと考えたからである。貴社は、広告の枠を超えて不動産などの街づくりの領域も行うことで、私たちの生活に新たな価値を生み出している。私は◯◯を通じて地域密着型の広報活動を経験し、情報発信の力で地域に貢献できることを実感した。そのため、人の心を動かし、社会に変化を与えている貴社の事業にとても魅力を感じた。貴社のインターンシップでは、実践的なグループワークや社員の方々との交流を通じて貴社の事業内容の理解を深めるとともに、多くの刺激を肌で感じ、自らのキャリアを築く第一歩としたい。
- ”あなたらしさ”、がわかるエピソードを1つ以上入れながら自己紹介をしてください。(400字以内)
- 私は現状に満足せず常に挑戦することを大切にしている。中学時代、小学生の頃から続けていた◯◯に加え、◯◯部に所属した。周囲からは「習い事一本でもいいのでは」と言われたが、どちらも本気で取り組みたいという思いから両立に挑戦し、目標を達成した。現在は、社会勉強の一環として始めたレストランのホールスタッフのアルバイトでも常に挑戦することを意識している。小さな子どもから年配の方まで、幅広い年齢層のお客様に心地よく過ごしていただくため、店内の温度管理や雨天の日にはタオルを貸し出すなど、細やかなサービスを心がけている。また、記念日などで来店してくださる方も多いため、お祝いをしているお客様には花束をプレゼントするなど、常にアンテナを張って行動している。どのような場面でも、目の前の人に笑顔を届けるために自ら考え、工夫する姿勢を大切にしている。
- 専攻・ゼミなど、学業について、説明(紹介)してください。(300字以内)
- 私は◯◯を学ぶゼミに所属している。2年次には◯◯や◯◯に関する書籍を読み、パワーポイントを用いた発表を通して基礎知識を固めるとともに、論理的に伝える力や資料作成のスキルを磨いてきた。現在は少人数のグループに分かれプロジェクト活動を行い、社会課題の解決に取り組んでいる。実際に現地に足を運び、地域の方々の声を直接聞きながら課題をことでしか得られない情報を得ることで、学生ならではの視点から課題を整理し、提案を行うことで、学んだ理論を実践的に活かしながら、柔軟な思考力や課題解決力も養っている。
17 人の方が「参考になった」と言っています。
ぴあ
- ぴあのインターンに応募した動機は何ですか。
- 私はインターンの企画立案から自分たちが感動できるものを作る経験をしてみたく応募しました。私はダンスサークルに所属しており、公演を行う度に自分が舞台を楽しめていないとお客様も楽しませることができないと強く感じます。これは感動体験にも当てはまるものだと考えます。「感動のライフライン」を目指す貴社で自分たちが感動できるものを作れれば、お客様にも心から感動していただけるモノが作れるのではないかと考えます。
- 最近、あなたがはまっているもの・興味があるもの、わくわくするものと、その理由を教えてください。
- 最近はアイドルのオーディション番組にはまっています。参加者たちの人生が視聴者の投票にかかっているため、非常に速いスピードでアイドルとファンの間に絆が生まれていく様子に感動しました。ビハインド映像を通じて努力や葛藤を見せることで、視聴者の感情移入が加速し、応援の熱量が高まる構造になっていると考えます。エンタテインメントを人に届けるには、単なる情報ではなく、心に訴えかける仕掛けが必要だと感じました。
- 学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。
- 大学のダンスサークルで総監督を務め、年間6公演の運営を指揮し、集客数の向上に貢献しました。約100名のメンバーの多様な意見をまとめることに苦労しましたが、観客目線を意識し、メンバーとの丁寧な対話を重ねて公演制作を行いました。更に、SNS広報にも力を入れた結果、3回の公演で会場を満席にすることができました。大人数のチームをまとめ上げる難しさと、互いに協力して1つのモノを作り上げるやりがいを学びました。
5 人の方が「参考になった」と言っています。
広告・マスコミのインターンシップの選考体験談
TBSテレビ
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- TBS局内を回る中で、撮影スタジオ見学・機器の体験・放送技術の見学・報道車の見学等を行った。その後、テクノロジー部門で働く方々からの各業務の説明をしてもらった。最後に、自由に質問したい人に聞きに行ける質疑応答の時間があった。
- ワークの具体的な手順
- TBS局内の見学→テクノロジー部門で働く社員の方々からの業務説明→質疑応答
- インターンの感想・注意した点
- 一番良かったと感じる点は、オンラインやHPからではわからない生の現場を見ることができたことだ。実際に働く現場を見ることで、想像ではなく実際に見たうえでの問題点を知ることができ、より具体性をもったやりたいことを考えられるようになった。 質問したいこと・特に知りたいことはあらかじめ明確にしていくことは大事だと感じた。

読売テレビ放送
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- アナウンサーの方による業務内容の講習会が午前中にあり、午後からはグループワーク(グループディスカッションで、「万博の集客数を増やすためにどんなアピールをしたらいいか」という題でした。)、カメラテスト(ニュース原稿を二つ渡されて、スタジオでカメラの前でVを見ながらニュース原稿を読む)、カメラテストの振り返り(アナウンサーの方に一人ずつフィードバックをもらいながら質問もたくさんできる時間をもらえる)がありました。二日目には、社内見学、グループワーク(「読売テレビの視聴率を上げるイベントを考える」というようなテーマでした)、ワーク内容発表(どこの班が一番良かったかの評価とフィードバックもありました。) でした。
- ワークの具体的な手順
- 業務内容の講習会が午前中にあり、活発に質問する姿勢が求められました。午後からはグループワーク(グループディスカッションで、「万博の集客数を増やすためにどんなアピールをしたらいいか」という題でした。)で、ここでは他の班のグルディスをみてそれを参考にして自分の班にも活かす、という流れがありました。次に、カメラテスト(ニュース原稿を二つ渡されて、スタジオでカメラの前でVを見ながらニュース原稿を読む)があり、カメラテストの振り返り(アナウンサーの方に一人ずつフィードバックをもらいながら質問もたくさんできる時間をもらえる)がありました。二日目には、社内見学、グループワーク(「読売テレビの視聴率を上げるイベントを考える」というようなテーマでした)、ワーク内容発表(どこの班が一番良かったかの評価とフィードバックもありました。) でした。
- インターンの感想・注意した点
- 第一印象が命といっても過言ではないほど、あいさつや自己紹介に力をかける人が多いので、どんな自己紹介にするか、しっかり考えました。また、積極性や明るさ、社交性も大きく重視されるので、積極的に他のインターン生と話したり、笑顔を絶やさないようにしました。アナウンサーは話す職業であると捉えがちですが、実は聞く職業だというお話を聞いたので、人の話を聞くことも人一倍意識して相手が話しやすい雰囲気になるように取り組みました。

読売テレビ放送
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 全員が同時刻に集まり、ブレイクアウトルームに分けられ、アナウンサーの方に質問する時間と、面接時間の前半と後半に分けられました。面接ではさらに細かい班に分けられてブレイクアウトルームに移動し、そこから順番に面接室に案内される、という形でした。
- 質問内容
- 自己紹介 <質問>なぜ専門である生化学じゃなくてわざわざアナウンサーを志望するのかについて聞かれた。 <解答>自分が今研究室にいて感じている違和感や、自己分析を通してなぜここに至ったのかの経緯を話した。 <質問>アナウンサーになりたいと思った理由、きっかけ <解答>自分の原体験を話した。ラジオ番組に投稿した話に対するコメントが今でも印象に残っていることを話した。そこから、アナウンサーとはどういう仕事なのか、についてどう考えているかを話した。さらに、自分の強みをどう生かせると考えてアナウンサーを志望したのかも話した。
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Hakuhodo DY ONE
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 若手の人事
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 面接についての説明の後実施
- 質問内容
- ・自己紹介 ・学生時代に力を入れたこと、深堀 ・インターン志望理由 動画選考で話した内容を面接で再度聞かれるような内容だった。学生時代に力を入れたことについてはかなり細かいところまで深ぼられた印象があるため、しっかり自分の言葉で話せるようにした。

Hakuhodo DY ONE
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 企業のマーケティング戦略を考えるものだった。最終プレゼンはかなり厳格な雰囲気で行われ、学生ではなく社員として見てくれているようなフィードバックをしてくださった。レベルの高い環境で刺激の多い3日間であった。
- ワークの具体的な手順
- 企業説明→ワーク説明→3日間でグループワーク、途中で中間発表、面談→最終プレゼン→交流会
- インターンの感想・注意した点
- マーケティング戦略であれば自由というような内容であったため、課題分析からかなり細かく行った。途中で社員の方が丁寧にフィードバックをしてくださるので難しい内容の中でも多くのことを学びながら取り組むことが出来た。

コーエーテクモホールディングス
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 新規ゲームの企画。ターゲット層や売上が見込める理由等も細かく企画書に記入する。それに際して、社員の方から企画書の作成方法の説明を詳細にしてくださる。企画書作成の期間は1週間で、その後グループに分けられて発表を行う。
- ワークの具体的な手順
- 1日目に企画の説明と学生同士の交流、その後個人で企画書を仕上げる。1週間後にいくつかのグループに分かれて企画書の発表&社員からのフィードバック、グループごとに代表者を1人ずつ出し、全体で企画書の発表、最も良い企画書が決められる。
- インターンの感想・注意した点
- ただ自分がやりたいゲームを企画するのではなく、なぜそのゲームが売れるのかをよく考える必要があり難しかった。ゲームが好きな友達に意見を求め、他者視点を入れつつ考えた。ゲームに限らずわかりやすく企画書をまとめる力も身についたと思う。

日本放送協会
- 試験科目
- 言語、非言語、英語
- 対策方法
- 企業ごとの形式を確認し、問題集で時間を測って繰り返し解き、苦手分野を重点復習する。

日本放送協会
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- オンラインでは「NHKのキャラクターを考えよう」といグループワークをした。 現地では原稿を書く練習、カメラで撮影する練習、映像を編集するワーク、記者と懇談できる時間があった活発な議論が起こり、とても楽しかった。
- ワークの具体的な手順
- 説明や見本を見てから取り組むことができる。
- インターンの感想・注意した点
- インターンシップでは、他者と協働する姿勢が特に重視されていると感じた。そのため、自分の意見を積極的に伝える一方で、周囲の意見にも耳を傾け、協調性を大切にしながら取り組むことを意識した。グループワークでは、一人で進めるのではなく、メンバー全員が意見を出しやすい雰囲気づくりや役割分担を心掛け、チームとして良い成果を目指した。協力して課題に取り組むことで、多様な視点に触れられ、自分自身も多くの学びを得ることができたため、協調性の重要性を改めて実感した。
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日本放送協会
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 記者
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 入室したらスタート
- 質問内容
- ・どういう記者になりたい? ・公共放送の何がいい? ・学生生活で取り組んだドキュメンタリーについて、どんな作品を作った?こだわりは? ・本音を聞くために距離を詰めるために意識したことは? ・結果どう変化した? ・ボランティアで被災者に話を聞いたとのことだけど、意識したこと ・印象に残っている話は? ・なんでそれが印象に残ったの? ・サークルで課題を共有する場を設けたのはなぜ? ・新聞社も受けてるみたいだけど、なぜ映像をやりたいの? ・民放受けないんですか? ・趣味について聞かせて ・逆質問
1 人の方が「参考になった」と言っています。
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毎日放送(MBS)
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- MBSの各部署説明とテレビ局の仕事の極意を知るための講座。会社紹介(会社の3つの顔)各部署での仕事説明、質問(ブレイクアウトルームで気になる部署のところに行き、各自質問できる)、情熱大陸などの制作者の番組作りの極意講座、社内見学、就活座談会
- ワークの具体的な手順
- オンラインで入室し、質問会ではブレイクアウトルームなどに分かれながら実施
- インターンの感想・注意した点
- 今回のインターンは講座形式で主体的に行動するのは質問機会があるくらいだった。テレビ局には今まで意識したことがなかったが、本当にたくさんの部署があり、時間の関係で3部署くらいのブレイクアウトルームしか回れなかったが、もっと多くの部署の人に質問してみたかった。
1 人の方が「参考になった」と言っています。















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