シンクタンクのインターンシップ一覧
シンクタンクのインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、シンクタンクの各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 シンクタンクのインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩によるシンクタンクのインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、シンクタンクの内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
インターンシップ一覧
各業界のインターンシップ一覧
コンサル・シンクタンクのインターンシップ一覧戦略コンサルのインターンシップ一覧総合・ITコンサルのインターンシップ一覧金融コンサル(財務・会計)のインターンシップ一覧シンクタンクのインターンシップ一覧その他コンサルのインターンシップ一覧金融のインターンシップ一覧銀行・証券のインターンシップ一覧保険(生保・損保)のインターンシップ一覧カード・リース・信販のインターンシップ一覧信金・労金・信組のインターンシップ一覧外資系投資銀行のインターンシップ一覧M&Aアドバイザリーファームのインターンシップ一覧外資系金融機関のインターンシップ一覧資産運用(PE・アセマネ・ファンド)のインターンシップ一覧政府系金融のインターンシップ一覧その他金融のインターンシップ一覧メーカーのインターンシップ一覧食品・飲料のインターンシップ一覧消費財のインターンシップ一覧衣料品のインターンシップ一覧電機のインターンシップ一覧自動車のインターンシップ一覧精密機械のインターンシップ一覧電子部品のインターンシップ一覧化学のインターンシップ一覧素材のインターンシップ一覧重工のインターンシップ一覧医療機器・医薬品のインターンシップ一覧その他メーカーのインターンシップ一覧商社のインターンシップ一覧総合商社のインターンシップ一覧専門商社のインターンシップ一覧IT・通信のインターンシップ一覧インターネット・Webサービスのインターンシップ一覧システム・ソリューションのインターンシップ一覧情報通信のインターンシップ一覧広告・マスコミのインターンシップ一覧広告のインターンシップ一覧テレビ・ラジオのインターンシップ一覧新聞・通信社のインターンシップ一覧出版・印刷のインターンシップ一覧芸能・エンタメ(映像・音楽他)のインターンシップ一覧人材・教育のインターンシップ一覧人材(派遣・紹介)のインターンシップ一覧教育のインターンシップ一覧インフラ・交通のインターンシップ一覧電力・ガス・エネルギーのインターンシップ一覧交通(鉄道・航空)のインターンシップ一覧運輸・物流(陸運・海運・倉庫)のインターンシップ一覧不動産・建設のインターンシップ一覧総合不動産・デベロッパーのインターンシップ一覧建設のインターンシップ一覧住宅・インテリアのインターンシップ一覧旅行・観光のインターンシップ一覧ホテルのインターンシップ一覧旅行会社のインターンシップ一覧ブライダル・美容・くらしのインターンシップ一覧ブライダルのインターンシップ一覧美容(フィットネス・エステ他)のインターンシップ一覧その他冠婚葬祭のインターンシップ一覧医療・福祉のインターンシップ一覧医療機関・調剤薬局のインターンシップ一覧福祉のインターンシップ一覧小売・流通のインターンシップ一覧百貨店・スーパー・コンビニのインターンシップ一覧その他卸売りのインターンシップ一覧公務員・団体職員のインターンシップ一覧中央省庁のインターンシップ一覧地方公務員 他のインターンシップ一覧独立行政法人のインターンシップ一覧公益/一般社団法人・NPOのインターンシップ一覧学校法人のインターンシップ一覧その他団体のインターンシップ一覧その他のインターンシップ一覧アミューズメントのインターンシップ一覧レストラン・フードサービスのインターンシップ一覧専門・その他サービスのインターンシップ一覧
シンクタンクのインターンシップについて知る
過去に開催したシンクタンクのインターンシップ一覧
過去のイベントを見て気になるものがあったら、企業のお気に入り登録をおすすめします。
受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
メールの受信設定 受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
シンクタンクのインターンシップのクチコミ
シンクタンクのインターンシップの選考対策について知る
シンクタンクのインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

27年卒 | 総合職(マーケティングコース)
インテージ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 自分の強み/アピールポイントをご回答ください。(300文字以内)
- 私の強みは、好奇心を原動力に主体的に行動できる点です。この強みを活かし、大学2年時に◯◯サークルを立ち上げました。入学当初、学内に◯◯イベントがなく、◯◯との交流の場が限られていました。そこで、◯◯の学生が交流できる場の必要性を感じ、100人規模の交流を目標に、会長としてサークルの企画、運営を主導しました。その中で、◯◯会員の募集に苦労しましたが、国際センターに協力を頼み、メーリングリストの活用やSNSでバディ制度を紹介するなど、複数の手段を試みました。その結果、目標としていた◯◯の学生100人をつなぐ場を作ることができました。この経験から、課題発見力と人を巻き込む力を培いました。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 研究員(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 大学・大学院における専攻分野とその内容を教えてください
- 私は情報工学を専攻し、AIを用いた自動交渉の研究を行っている。自動交渉は、異なる利害関係者間で最適な合意形成を目指す手段として、サプライチェーン管理や自動交渉システムなどで注目を集めている。しかし、先行研究の多くは二者間交渉に限られ、その有効性は一定の実績とともに示されているものの、三者以上の交渉については十分に検証・研究されていないのが現状であった。私の研究では、三者間以上の自動交渉モデルの実現可能性を検証し、より良い合意案を導けるかを評価した。具体的には、三者間以上に対応するためにAIエージェントを強化学習や機械学習を用いて改良し、現実社会で用いられている交渉戦略を考慮しながらモデルの設計を行った。その結果、三者間以上でも最適な合意形成を図ることができる自動交渉モデルを構築することに成功した。この研究は現実の交渉課題の解決に貢献し得るため、大学院でも引き続き研究を深めていきたい。
- 当社インターンシップへの応募理由とそこでどのような経験・体験をしたいと考えているかを教えてください
- 貴社のインターンシップへ応募した理由は2点ある。1点目は、貴社が国や地方自治体に対して、AIやIoTなどのデジタル技術を駆使した実践的なアプローチを行っている点に魅力を感じたためである。大学では、自動交渉の課題に対し、AIを用いてデジタル実装に取り組み、社会課題の解決におけるデジタル技術の有用性と必要性を学んだ。その中で、私は「社会課題をデジタルの力で解決し、社会全体に笑顔の連鎖をもたらしたい」というビジョンを実現したいと強く感じるようになった。国や地方自治体が抱えるデジタルの問題を、状況に合わせて高い専門性とデジタルの力をもって解決し、人と社会の未来を創り上げていく貴社の姿勢はまさに私のビジョンと重なるものであり、深く共感した。2点目は、学生時代に培った「物事を深く掘り下げる分析力」や「複眼的思考力」を、貴社のインターンシップで実践的に活かしたいと考えているためである。私は大学1年時に○○の起業を行った。しかし開校当初生徒がなかなか集まらないといった課題に直面した。その中で原因を徹底的に分析し、地域のニーズや競合塾の特徴、保護者の関心など多角的な視点から課題を洗い出した。その結果、大手塾にはない生徒一人一人に合わせた徹底した個別指導カリキュラムを導入し、保護者同伴の授業体験会を週に5日ほど実施することで、生徒数を3人から○○人ほどまで増やすことに成功した。この経験を通じて、物事を徹底的に分析し、複眼的に捉える重要性を実感し、現在もその視点を大切にしている。貴社のインターンシップでは、高度な知識を有した研究員から調査や研究、社会実装、伴走支援などの一連の業務プロセスを直接学べると認識しており、その中で深い分析力や物事を多面的に考える力を発揮したいと考えている。また、インターンシップを通じて、将来的に貴社に入社した際のビジョンをより鮮明に描き、自身の成長に繋げていきたい。

27年卒 | 研究員(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 大学・大学院における専攻分野とそのその内容を教えてください。
- ◯◯部に所属しているのだが、◯◯部のゼミで学んでいる◯◯が専攻分野である。◯◯をテーマに活動している。日本の幸福度が低いことを受けて、企業や地域の実際の課題をゼミ内で考え、人にインパクトを与える課題解決方法を導くことで日本経済や世界経済を明るくするための方法を考えている。◯◯連携で研究を行っているゼミである。私は、民間の企業だけで取り組むには難易度の高い課題である地方創生にかかわりたいと考えていて、◯◯の居心地の良い駅周辺の公共空間づくりワークショップに参加している。地元住民と共に街を歩いて、どんな街にしたいかを考えて、短期と長期で何ができるのか具体的な施策を検討している。さらに、民間の企業さんからPRの仕方についてご講義をしていただき、得た学びから、企業さん◯◯をPRするための◯◯の開発を行っている。
- 当社インターンシップ(政策研究コース)への応募理由とそこでどのような経験・体験をしたいと考えているかを教えてください。(800字以内)
- 私が貴社のインターンシップを志望する理由は、地方の賑わいを取り戻すまちづくりに携わりたいからである。私は◯◯で生まれ、◯◯で育った。◯◯は田舎であるが、地域の方々との交流やお祭りが多く、今も強い愛着がある。しかし、人口減少で小学校や幼稚園・保育園の統合が進み、徐々に活気を失っていった。◯◯も同様である。帰省すると、かつて賑わっていたショッピングモールは閑散とし、商店街も◯◯がシャッターを閉めていた。地方は人との繋がりが深く、のびのびと過ごせる魅力がある。このまま衰退を見過ごすことはできず、地方を持続させたいと強く考えるようになった。その想いから、◯◯部に在籍しながら◯◯部の地方創生に取り組むゼミに所属している。◯◯のまちづくりプロジェクトでは、地元の方と街歩きを行い、理想の街を議論した。◯◯はシャッター街が広がり、家賃の高さや遊休地の地権者が貸し出しを渋るなど、実現には多くの壁がある。理想を語るのは簡単だが、実現に向けた具体策がなければ絵に描いた餅で終わる。そう痛感する一方、地域の方々が夢を語る姿を見て、この人たちの夢を実現する力を本気で身につけたいと感じた。貴社は、日本最大級の陣容を誇るシンクタンク・コンサルティングファームであり、研究員とコンサルタントの協業によって理論と実践の両面から社会課題の解決に挑んでいる。中でも、官公庁・地方自治体向けの政策立案に携われる◯◯コースでこそ、私の地方の賑わいを取り戻すまちづくりをしたいという夢を実現できると考えている。インターンシップでは、理想論だけでなく、実現可能性や現実的な施策設計の視点を学びたい。そして、将来的には地方の人々が誇りを持ち続けられる街づくりの実現において、実現可能性の観点からアドバイスを行うことで、貢献したいと考えている。

27年卒 | 総合職(マーケティングコース)
インテージ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 自分の強み/アピールポイントをご回答ください。(300文字)
- 私の強みは“協調性、多文化間コミュニケーション能力”である。これは◯◯留学の中で大いに磨いた。留学当初、現地の方との言語や文化の違いから生じるコミュニケーション問題があり、授業内の共同作業をうまく進めることができなかった。そこで、他国の方との意思疎通を目標に掲げ、課題解決のために◯◯でアルバイトを始めた。多国籍のメンバーと共に働き、接客の中で柔軟なコミュニケーションとチームワークを身に付けた。また、業務中も円滑に意思疎通を図れたことが大きな自信となった。他の方にはない留学経験のある私の唯一無二の強みを活かし、貴社でも国内視点のみならず国際的な視点で貢献したいと考えている。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職(マーケティングコース)
インテージ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 自分の強み/アピールポイントをご回答ください。(300文字以内)
- 私の強みは「個々に寄り添い、課題を解決する力」だ。私が◯◯で担当していた生徒は、◯◯に対して苦手意識が強く、授業中も発言を避ける傾向があった。そこで、2つの改善策を講じた。(1)授業中に「できたこと」を小さくても積極的に褒めるようにした。これにより、自分の解答に対する肯定感が高まり、積極的に発言するようになった。(2)生徒の興味のある◯◯を教材に取り入れた。楽しみながら学べる工夫を行うことで、生徒は苦手教科に対する距離感が縮まった。その結果、◯◯後には定期テストの点数が◯◯向上した。この経験で得た相手の状況や興味に応じた柔軟なアプローチを活かし、顧客のニーズに応えたい。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職(マーケティングコース)
インテージ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 自分の強み/アピールポイントをご回答ください。(300文字以内)
- 私の強みは、分析力と仮説検証力を基に多様な意見を調整し成果を追求できる点である。大学2年次、地域カフェの広報PRとしてInstagram運用を担当した。フォロワー数が伸び悩む中、「現状維持」と「改善」で意見が対立。私は改善を主張しつつ、双方の意見を整理した。過去投稿を分析すると、短時間でテンポよく情報を伝える動画のエンゲージメントが高いと判明。他アカウントも研究し、動画中心へ方針転換した。結果、約2か月でフォロワー数は目標比1.7倍を達成し、来店動機にも貢献。この経験から、根拠に基づく意思決定と調整力を磨いた。
- あなたが学生時代に成し遂げたことについて、何を課題と捉えて、解決に向けてどのような行動を取ったのか具体的にご記入ください。(400文字以内)
- 私は初心者向け◯◯サークルの立ち上げと運営に注力した。競技志向の既存サークルしかない環境に課題を感じ、未経験者でも安心して参加でき、毎週安定して活動できる場を目標に、友人4人と創設した。運営の中でメンバーはいるが人数が少なく、試合が成立しない状況が続いた。原因を分析した結果、心理的ハードルが参加率低下の要因だと仮定した。そこで、参加者一人ひとりへの積極的な声かけと雑談による関係構築、さらにチーム分け後に自己紹介や作戦を話し合う交流機会を設けた。加えて、初心者でも活躍できるルール設計や雰囲気づくりにも取り組み、参加への心理的障壁を下げた。その結果、4か月後にはメンバーが◯◯人に増加し、平均参加人数も30人前後で安定、継続的な活動体制を実現した。未経験者からも「毎回楽しい」との声を得た。この経験から、課題の本質を捉え、周囲と協働しながら施策を実行することで定量的成果を生み出す重要性を学んだ。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 研究員(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 大学・大学院における専攻分野とその内容を教えてください。
- 選考分野は都市計画であり、公民連携事業について研究している。公民連携とは、自治体と民間企業が連携して公共サービスの提供を図るものであり、PFIなどの様々な手法が存在する。近年では、公民連携により公共施設と民間施設を複合した施設が計画される事業も多い。特に衰退の進む地方都市においては、本来誘致しにくいと思われる民間施設を呼び込める可能性のある事業として期待されている。そこで、当事業に関する研究の意義は大きいと考え、地方都市において成立しやすい事業方式は何なのか、どのような施設機能が複合化される傾向にあるのかについて明らかにすることを目的に研究を進めている。手法としては、全国の地方都市での当事業の実施状況を1つずつ調べ、施設機能や事業方式などを調査した。その後、その手法が採択された理由を公開資料や自治体へのヒアリングにより調査している。事例の件数も多いため、今後も根気よく研究を進めていく。
- 当社インターンシップへの応募理由とそこでどのような経験・体験をしたいと考えているかを教えてください。
- 〈応募理由〉 地域再生に重点を置いた政策立案の分野において、高い専門性と実績をもつ貴社の業務理解を深めるためである。私は、研究室活動として、◯◯県内の漁村地域活性化のために、廃校や空き家などの地域資源活用の企画提案や漁業体験イベントの運営などを行った。活動を通じて、地域の声に耳を傾け、地域個性を尊重しつつ全力で地域に貢献することに大きなやりがい感じた。また、公民連携を研究する中で、制度としてPPPは有効であるものの、実際には自治体の実行力不足による入札不調や失敗事例など、政策の実装に関する課題があることを実感した。これらの経験から、現場の課題を正確に認識し、その課題を踏まえた実行力のある政策提言が都市に必要であり、自身もそこに携わりたいと考えている。ゆえにシンクタンク業界に興味を持ち、中でも地域に深く入り込みながら、蓄積された実務と研究から得た知識や経験を踏まえ、実行力の高い政策提言をする貴社の研究職に強く惹かれ、本コースを志望した。 〈経験・体験したいこと〉 私が研究員として働くことへのイメージを掴みつつ、自己成長につながる経験をしたいと考えている。前述したように、将来的に社会課題の解決に向け、各地域に実行力の高い支援をしたいと考えている。本インターンシップを通じて、仮説検討・調査・分析などの、社会課題の解決までの一連のプロセスを体験することで、研究員に必要とされる考え方や視点を学びたい。特に、私の専攻する都市計画分野においては、行政や企業、市民など幅広いステークホルダーの視点を考慮する必要があり、多角的な知識が要求される。多様な分野の専門家の方が横断的に協力し、現状の社会課題に対する的確な解決策を提言する貴社の業務を体験することで、研究員として働くことへの解像度を高めたい。また、プロの方々との交流を通じて自身に不足する能力を把握し、今後の成長へと繋げたい。
3 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 本社スタッフ
日本総合研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 学生時代に力を入れていることと、そこで発揮されたご自身の特徴・強みをご記入ください。
- 塾講師のアルバイトで課題に対して周囲を巻き込む力を発揮し、生徒の第一志望校合格を目標に尽力した。勤務する校舎の生徒の成績が他校舎に比べて悪く、多くの生徒の第一志望校合格が危うい状況であった。私は成績不振の原因を探る中で登校率の低さに着目し、全スタッフに問題提起し、話し合う場を設けた。話し合いの場では司会を務め、明るくフラットな雰囲気を作ることで、役職や経験年数に関わらず全員が本音を言いやすい環境を整えた。スタッフ一人ひとりに意見を求め、共感や肯定の言葉を交え対話を重ねることで、建設的な議論になるよう意識した。議論の末、登校率低下の根本要因が生徒の大学受験の重要性の不理解にあると特定し、その解決策として将来の夢などの様々な視点から大学受験の人生における位置づけを説明するセミナーを毎月実施するに至った。この取り組みにより登校率を春から秋までに◯◯%向上させ、第一志望校合格率も◯◯%を達成した。
- 本部門インターンシップ:本コースに期待すること、応募理由をご記入ください。
- 貴社の業務への理解を深め、働く未来像を具体化するとともに自分自身を成長させる機会にしたい。私はアルバイト先のシステムを構築し、生徒の合格を支えた経験から、金融のシステム構築により、社会の基盤を支えている貴社に興味がある。本インターンシップでは実際の一気通貫で行われる業務全体を、コストや資源について検証するなど、リアルに体験することができる。これらを通して業務理解、自己成長につなげたいと考える。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | リサーチ(エコノミスト)
日本総合研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 学生時代に力を入れていることと、そこで発揮されたご自身の特徴・強みをご記入ください(400文字以下)
- 学生時代に力を入れたことは、所属する◯◯で主催したイベントの運営です。課せられたノルマの5倍を目標に掲げ、より多くの協賛金を集めることに成功しました。◯◯を理念とする◯◯の理事として、主催するイベントの運営リーダーを務めました。学生のみで運営する団体であるが故に資金繰りが難しく、イベント運営に当たっては協賛金を得ることが重要視される状況の中、運営メンバー◯◯人に向けて、1人1件の協賛金を得ることが目標として掲げられました。私は、リーダーとして他のメンバーに手本を示すべきだと考え、5件の協賛金を得ることを個人的な目標としました。初めはうまくいきませんでしたが、協賛をお願いする方法を架電から直接会って話すようにしたことで、イベントに対する熱意を伝えることができ、最終的には5件の協賛を獲得できました。その成果もありイベントを成功させることができました。
- 学生時代に力を入れて取り組んだこと(設問1と異なるもの)について具体的にご記載ください(400文字以下)
- 学生時代に力を入れたことは、所属する◯◯サークルで出場した大会です。自らが中心となって計画を立て、前年度の大会の順位を大きく上回ることができました。外部の大会や練習試合にも参加する◯◯サークルに所属しているのですが、サークルということもあり、大会への練習を始めた当初はメンバーのモチベーションも高くなく、練習頻度も週に1回程度という低いものでした。しかし私は、出場するからには勝利して前年より良い結果を残したいと考えていました。そこで、メンバーとの対話を通して自分の熱量を伝えつつ、相手の意見にも耳を傾けていると、自分と同じ考えのメンバーが多いことに気づき、練習頻度を増やす方向で話を進めていくことができました。これにより新たなフォーメーションなどを試すことができ、結果として前年度の◯◯チーム中9位という成績から、◯◯チーム中4位という成績を残すことができました。
- インターンシップ志望理由と期待することをご記入ください。(300文字以下)
- 日本経済の持続的な成長に貢献したいと考え、貴社のインターンシップを志望します。私は大学での学びを通じて、データに基づいた客観的な分析が、複雑な社会課題の解決や適切な政策提言の基盤であることを痛感しました。日本を代表するシンクタンクであり、質の高い経済分析と具体的な政策提言を両立する貴社で、プロの分析手法や視座を学びたいと考えています。実務の最前線で求められる論理的思考力や多角的な視点を吸収し、マクロ経済の動向が社会に与える影響を深く理解する機会にしたいです。この経験を通じ、将来は専門的な知見を活かして日本の未来を切り拓く一助となりたいと強く願っています。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職エキスパートコース
大和総研
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 専攻分野もしくは力を入れた学業分野について教えて下さい。
- ◯◯学を専攻し、特に◯◯の視点から結婚観や家族観の変化を研究しました。価値観の多様化がライフプランや経済行動に与える影響を分析し、人々の意思決定の背景を多角的に考察する力を養いました。社会構造の変化を捉える力を培っています。
- インターンシップに応募した理由を記載してください。
- ゼミで結婚観や家族観の変化を研究する中で、多様な価値観がライフプランや消費行動に与える影響を学び、社会課題を構造的に捉える視点を培いました。こうした課題に対して、ITを活用した最適な解決策を提供できる力を身につけたいと考え、本プログラムに応募しました。特に、顧客の真のニーズを見極め、課題を可視化しながら解決に導く業務に強く関心があります。アルバイトでは業務改善を主導し、チームの生産性を向上させた経験があり、この姿勢をIT分野にも活かしたいと考えています。社会の変化に柔軟に対応できるソリューション力を身につけるために、ぜひ本インターンで実践的な学びを得たいです。
3 人の方が「参考になった」と言っています。
シンクタンクのインターンシップの選考体験談

27年卒 | 総合職(マーケティングコース)
インテージ
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- とあるアイス(売り上げが落ち気味)が売り上げを伸ばすための施策を考える。当該アイスと競合となるアイスの売り上げなどのデータが渡され、それをもとにターゲットや具体的な施策を提案する。ここで扱われるデータは同社が実際に保有するデータでした。
- ワークの具体的な手順
- はじめに軽く会社の説明があった後、ワークについて説明されました。資料の数が多いため、初めに読んだほうが良い資料は教えてもらえました。
- インターンの感想・注意した点
- 扱う資料の量がかなり多く、時間をかけても手に負えない印象でした。時間が限られている中では、精査する情報を思い切って絞ってもよかったかもしれません。意見をメンバーに説明するときに資料の番号と内容を明示しなければうまく伝わらないです。

27年卒 | コンサルタント(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語、非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語:32問(15分)、計数:29問(15分)
- 対策方法
- 他社のテストや、参考書を活用して事前に対策しておくのがよい。

27年卒 | コンサルタント(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- ある実際に存在する企業の10年後を見据えた成長戦略の提案を行った。初日の早い時間にテーマが与えられて、二日半ほどの時間ほとんどワークに使用する。三日目にパワーポイントを提出、発表をし、質疑応答を行う。
- ワークの具体的な手順
- テーマ発表、資料提示、ワーク、発表、質疑応答
- インターンの感想・注意した点
- インターン中では年次の近めの社員の方が精力的にサポートしてくれるため、思ったよりも大変だと思わなかった。ただ、社員の方に見られる時間が長いということでもあるためへまをしないよう、そしてやる気が見えるように注意した。

27年卒 | ITソリューション
日本総合研究所
WEBテスト インターンシップ選考
早稲田大学・文系
- 試験科目
- 言語 、計数
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語:32問(25分)、計数:52問(35分)
- 対策方法
- 玉手箱用の参考書を2周解いた。解答の早さを挙げることを意識して学習した。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | ITソリューション
日本総合研究所
インターンシップ インターンシップ
早稲田大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 社内で実際に請け負いそうな架空の依頼内容を受け、PMとしてプロジェクトの方向性を定めるというもの。予算管理までタスクの範疇にあり、やることが多くて少し大変だった。クライアントやベンダーとの合意形成といった内容が含まれていた。
- ワークの具体的な手順
- 課題が与えられ、午前と午後にかけてワークに取り組む。そして現場社員に発表を行い、質疑応答までしっかり行われた。
- インターンの感想・注意した点
- インターンの選考も、インターンの内容も結構高度であったため、高いからこそしっかり周囲の意見を聞く姿勢を意識した。自分で考え込むのではなく、周りに尋ねながら最適解に辿り着く姿勢を十分にアピールするようにしていた。

27年卒 | ITソリューション
日本総合研究所
グループディスカッション(GD) インターンシップ選考
早稲田大学・文系
- 会場到着から選考終了までの流れ
- オンラインのため特になし。
- GDのテーマ・お題
- 秘密事項として流出禁止。
- GDの手順
- 課題が与えられ、チームでアイデアを出し、発表、質疑応答の順で進んだ。あまり時間はなく、かなりタイトだった。

27年卒 | コンサルタント(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語、非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- 通常通り
- 対策方法
- しっかりと他企業で練習をしておくこと。ある程度絞られていると考えられる。

27年卒 | コンサルタント(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 企業の事業課題や業務課題を題材に、課題の特定から解決策の立案までを行うグループワークに取り組んだ。市場や競合、顧客といった観点から現状を整理し、本質的な課題を導き出した上で、チームで議論を重ねながら具体的な施策に落とし込み、最終的に社員の方へ提案を行う内容であった。
- ワークの具体的な手順
- 現状分析→施策立案
- インターンの感想・注意した点
- インターンでは、「結論を出すこと」だけでなく「納得感のあるプロセスをつくること」を意識した。具体的には、いきなり施策を考えるのではなく、前提や論点を整理した上で仮説を立て、チーム内で認識を揃えながら議論を進めた。

27年卒 | 総合職(マーケティングコース)
インテージ
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 消費データを活用し、特定カテゴリ商品の販売拡大に向けた施策を検討するワークに取り組んだ。与えられたデータをもとに購買傾向や顧客の特徴を分析し、売上向上に寄与する要因を整理したうえで、具体的な打ち手をチームで立案し、最終的に提案内容を発表した。
- ワークの具体的な手順
- チームで役割分担を行い、まずデータの全体像を把握した。その後、着目すべき指標を選定し、仮説を立てながら分析を進めた。分析結果をもとに施策を検討し、論理的なストーリーとして整理したうえで資料にまとめ、プレゼンを実施した。
- インターンの感想・注意した点
- 実際のビジネスで扱われるデータをもとに議論できたため、業務のリアルを感じることができた点が印象的であった。情報量が多い中で、闇雲に分析するのではなく、仮説を立てて必要なデータに絞ることの重要性を学んだ。また、チームでの議論では、自身の意見を簡潔に伝えつつ、他者の視点を取り入れることを意識した。

27年卒 | コンサルタント(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 課題:ある業界のある店舗の売り上げ向上施策 チームは5人ほどで、昼休憩をはさんで午前と午後でグループワークを行った。 ワーク後プレゼンがあり、講評をいただいた。 他者にはない点として、仮想クライアントの情報が非常に細かくいただけた点が印象的である。
- ワークの具体的な手順
- アイスブレイク→ワーク→プレゼン→講評
- インターンの感想・注意した点
- インターンの感想・注意した点 インターンでは、社会課題をテーマにしたグループワークで苦労したのは、限られた時間内で論点を絞り、チームの意見を統合することでした。議論が拡散しがちな中、ファシリテーター役を買って出て、メンバーの発言を分類・優先順位付けし、数字ベースで仮説を検証する流れを提案することで、チームのアウトプットを形にできました。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。












