総合・ITコンサルのインターンシップ一覧
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コンサル・シンクタンク
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
4.3

コンサル・シンクタンク
Grant
3.9
総合・ITコンサルのインターンシップのクチコミ
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総合・ITコンサルのインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

27年卒 | ビジネスコンサルタント職
アクセンチュア
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 「和魂偉才塾 コンサルティング塾」を通して学びたいこと、得たいことを教えてください。※改行せず文章は続けて入力してください。**300文字以上400文字以下
- 私はコンサルタントに不可欠な課題設定力とITソリューションの実践的な活用方法を学びたい。私は◯◯(飲食店)で、試行錯誤しながら経営改善に取り組んだ経験から、企業の課題解決に思考で貢献したいと考えた。特に、当初は課題を正確に捉えられずに施策が空回りした経験から、「正しい問いを立てる」課題設定の重要性を痛感しており、本塾でその能力を身に着けたい。私はこの◯◯(飲食店)で、帳簿の電子化、チャットアプリの導入によって店舗内のコミュニケーションを進歩させた。この中でITの持つ可能性を実感し、ITの力で企業課題を解決するITコンサル業界に興味を持った。そこで御社が提供する最先端のITソリューションがどのように活用され、成果を生み出しているのかを学びたい。これらの学びを通して、御社で活躍できるコンサルタントとして必要な能力を身につけたい。
- あなたがチームの一員として課題に取り組む際に意識している点を挙げ、それがチームにどのような価値を提供したか、具体的な経験や成果を交えて教えてください。※改行せず文章は続けて入力してください。300文字以上400文字以下
- 私はチームの力を最大化するために周囲の意見を引き出すことを意識している。◯◯(飲食店)の議論の場面では、より多角的な議論ができるようになるという価値を与えた。私が◯◯をする◯◯(飲食店)では廃業の危機を脱するべく、月1回の会議で店舗運営に関わる様々な議論をしてきた。しかし発言は◯◯人中◯◯人程度のスタッフに偏っており、議論が深まらない感覚があった。そこで各スタッフに話を聞くと、意見は持っているが「自分の意見に自信がないため、発言しにくい」という問題点が明らかになった。それに対して、1.「◯◯することで発言のハードルを下げること」、2「◯◯することで自分の意見に自信を持たせること」の2つを行った。結果、全スタッフから満遍なく意見が出るようになった。そして議題に対して今までにない視点の意見も生まれた。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント職
PwCアドバイザリー合同会社
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。(400文字以内)
- ◯◯の営業アルバイトで、学生リーダーとして下級生の育成に注力した経験だ。より多くの顧客生活に貢献したいという想いでリーダーに就任したが、当初は下級生の契約件数が伸び悩むといった困難があった。原因を、「実力主義の風潮により顧客との交渉経験が不足し、自信がついていないこと」だと分析して、以下の2つの施策を行った。1つ目は研修会の実施だ。下級生が自信を持って提案できるように、契約獲得に必要な知識の共有とヒアリングの指摘を行った。2つ目はOJTの導入だ。下級生の実戦経験を補うために、下級生から商談に入り、上級生がフォローする体制を整えた。これにより、実戦経験の不足に起因する不安を解消し、下級生が顧客に対して積極的にアプローチする土台を創出した。この結果、例年は月◯◯件程度だった下級生の契約件数が◯◯件にまで伸びて、チームで営業成績1位に輝いた。この経験から、主体的に挑戦することの重要性を学んだ。
- PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。(400文字以内)
- M&A支援を通じて、企業の持続的成長を支援したいからだ。◯◯の小売店が、後継者不在により、次々と廃業していく姿を目の当たりにした経験から、事業に価値があっても、承継の仕組みがなければ存続できないことを実感し、上述の想いを抱いた。この想いを実現する環境として、貴社が最適である理由は2つある。1つ目は、「One PwC」体制のもと、財務・税務・戦略の専門家が連携し、多角的な支援ができることで、単なる買収の成立ではなく、成約後の継続的な支援が可能になり、企業の将来を見据えた持続的成長を支援できるためだ。2つ目は、世界149カ国に展開するグローバルネットワークを活かし、クロスボーダーM&Aなどの先進的なスキームを取り入れることで、後継者の不在や市場縮小といった課題に対しても柔軟な解決策を提示するこができるためだ。その上で、こうした環境で財務・戦略双方の専門性を磨き、企業の変革と成長を支えるコンサルタントとして成長したい。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント職
PwCアドバイザリー合同会社
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。(400文字以内)
- 私が乗り越えた困難は、留学時の言語の壁と、それに伴うコミュニケーションの難しさである。◯◯の語学学校に1か月通った際、日本人がいないクラスに割り当てられた。英語力に自信のなかった私は積極的に発言することができなかった。その悔しさをバネに、翌日からはまず隣のクラスメイトに挨拶することから始め、少しずつ日常会話を重ねた。完璧な英語でなくても、自ら話そうとする姿勢が自信につながることを実感した。最終的にはクラスでも積極的に手を挙げて発言できるようになり、最も参加意欲の高い生徒に贈られるカードを先生からいただくことができた。また、友人の輪も広がり、帰国後も交流が続いている。留学から2年後、パリでその友人と再会できた時には自らの成長を強く感じた。これらの経験から、失敗を恐れず行動することの大切さを学んだ。今後もチャレンジ精神とコミュニケーション力を活かし、新しい環境や困難にも臆せず挑戦したい。
- PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。(400文字以内)
- 私は世の中を支える企業の力になりたいと考えている。大学院の授業で現在、◯◯するためのすべを学び、起業の興味深さと同時に、その難しさを実感した。そうした中で、自ら挑戦する起業家や、成長を目指す企業の力になりたいという思いが芽生え、コンサルタントという職業に強く興味を抱くようになった。中でも、M&Aは、企業にとって重要な戦略のひとつであり、事業の拡大や転換に大きな影響を与える可能性がある領域だと考える。PwC Japanグループとの連携のもと、戦略策定から実行・実現まで一貫してサポートできる貴社の体制に魅力を感じ、貴社でこそ私の目指す支援が実現できると確信した。私はこれまで研究活動を通して、論理的思考力や粘り強さ、データ分析力を培ってきた。これらの強みを生かし、技術とビジネスをつなぐ存在として、起業や事業成長に伴う課題の解決と、持続的な成長の実現に貢献していきたいと考える。

27年卒 | アプリケーションエンジニア
野村総合研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 挑戦したこと、乗り越えた困難(500文字以内) 大学入学以降の経験について、「挑戦し成し遂げたこと」または「乗り越えた困難」のいずれかをテーマに選び、具体的に教えてください。 特に、そのテーマにおける課題をどのように分析し、目標達成や問題解決に向けてどのような行動をしたのかを、あなたの役割も交えて詳しく説明してください。
- 私は◯◯サークルに所属し、3年次に合宿幹事を務めた。最大の挑戦は、3年間中止されていた夏合宿の再建であった。現役部員には合宿経験者がおらず、前例や運営ノウハウが継承されていない状況であった。さらに、幹事は私を含めて◯◯名のみであり、宿泊・移動・OB・OG対応など多岐にわたる業務を抱えていた。 この状況を打開するため、まず過去の合宿幹部であるOBに連絡を取り、当時のしおりやスケジュールを収集した。これらを基に、現状に即した運営計画を再構築し、幹事間で共有した。また、業務を細分化し、手の空いているメンバーや次期幹事候補の後輩に業務を割り振ることで、効率化と後輩へのノウハウ伝達を両立させた。 その結果、合宿は大きなトラブルなく完遂され、参加者からの満足度も高かった。運営後には年配のOBから「この夏合宿という伝統を、絶やすことなく引き継いでくれてありがとう」との言葉を頂いた。この経験を通じて、私は「ゼロから形を再構築する力」と「先人の知恵を活かしながら、周囲を巻き込んで推進する力」を養うことができた。これらの力は、今後プロジェクト推進や業務改善の場面でも必ず活かせると考えている。
- 特にやってみたい仕事・業務領域、経験したいこと、身につけたいこと(300字以内) あなたが本インターンシップで「特にやってみたい仕事・業務領域」と「経験したいこと」を教えてください。また、「身につけたいこと」を具体的に教えてください。加えて、そう考えた理由についても併せて教えてください。
- 社会課題解決に向けた戦略策定やプロジェクトマネジメント業務に携わりたい。特に、脱炭素社会への移行支援など、複雑な利害関係が絡む課題に対し関係者と協働しながら解決に導くプロセスに関心がある。私はデータ分析による車の排出ガス予測の研究を通じて解決策の導出に寄与してきたが、一方で実際にそのような解決策を実現するには多数の関係者間での中長期戦略策定および利害調整が必要であり、研究とのギャップを抱えている。そこで本インターンでは、データ分析能力の強みを活かしつつ関係者間の現状評価や意見調整、および実行可能な戦略策定といった一連のプロセスを経験し、視座高く構造的課題を分析するための総合力を身に着けたい。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
立教大学・文系
- 自身のキャリアビジョンについてご記載ください。(※将来的に何をしたいか、5年後にはどんな人材になっていたいかなど)
- 私は将来的に、全ての人が働きやすい環境を作ることを目指しています。働きやすい環境とは、標準化された業務プロセスと、共通の目標・価値観に基づく組織の一体感が確立されている状態を指します。このような環境は、業務効率の向上による会社の利益向上はもちろん、従業員一人ひとりのモチベーションを高め、QOLを向上させることに直結します。私は5年後、この理想とする環境の土台を貴社で構築し、その成功モデルを全社へ展開できる人材になっていたいと考えています。この具体的な貢献を通じて、働きがいのある社会の実現に寄与することが、私の生涯を通じたキャリアビジョンです。
- 上記のキャリアビジョンに向けて、なぜコンサルタントであるべきか
- 長期インターンで、業務プロセスや目標の曖昧さが働きづらさの原因だと感じました。組織内部の人間では困難な、既存の慣習に囚われない本質的な課題特定と抜本的な変革には、コンサルタントの客観的な視点と専門的な知見、リードして変革する力が不可欠だと考えます。多様な企業を対象にそれを実行できるのは、コンサルタントだけです。そのため私が目指すキャリアビジョンを実現するためには、コンサルタントである必要があります。
- 自身の「これは他の誰にも負けない」といえるエピソードを記載下さい。(※対象となるのは、「1位」を取ったものだけでありません。)
- 私は、課題に直面した際の吸収力や内省力は誰にも負けません。長期インターンで求職者との面談業務を担当した際、当初、自身の面談クオリティの低さから成果に繋がらないという課題に直面しました。その際、近くにいる先輩社員の面談を盗み聞きすることで成功につながる要点を抽出して自分の型を構築し、自分の面談に対して先輩社員からいただく一つ一つのフィードバックを次回の面談で必ず改善する徹底したマインドセットを構築しました。この超高速な内省と実行のサイクルを回した結果、面談クオリティは飛躍的に向上し、1ヶ月以内には売上に直結するレベルまで成果を出すことができました。

27年卒 | テクニカルエンジニア
野村総合研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 大学入学以降の経験について、「挑戦し成し遂げたこと」または「乗り越えた困難」のいずれかをテーマに選び、具体的に教えてください。 特に、そのテーマにおける課題をどのように分析し、目標達成や問題解決に向けてどのような行動をしたのかを、あなたの役割も交えて詳しく説明してください。 ※セキュリティエキスパートコースに応募される方は、ITに関連する経験をお書きください。(500字以内で記入してください。)
- 大学での研究活動で、企業との共同開発を成し遂げた。研究活動では、複数の企業と連携して◯◯装置の開発に取り組んだ。従来機と比べた低コスト化と◯◯測定機能の追加を目的とし、一年間で装置の開発から動作までを完成させた。これらの実現に向けて適切なスケジューリングとコミュニケーションを行なった。装置の開発において、私の役割は機能要求・設計、システム開発の2点である。企業に筐体開発を依頼するため、要求仕様を設定、機能設計を行なった。企業への要求、定期的なフィードバックと議論を行い、研究に関する知見を深めるとともに、コミュニケーションを欠かさず行い目的達成への意識を高めた。また、完成した支援機を動作させる際のプログラム設計と、姿勢推定システムの開発を行なった。その際、実機完成から3ヶ月でのシステム完成が求められ、適切なスケジュール管理が必要となった。問題解決のため、並行してプログラム開発を行い、事前に被験者へのアポイントメントを行った。その結果、装置を開発し姿勢推定による適切な支援を行う動作設計を達成した。以上の研究において、周囲と協力して設定した期間での問題解決に向かう能力が培われた。
- あなたが本インターンシップで「特にやってみたい仕事・業務領域」と「経験したいこと」を教えてください。また、「身につけたいこと」を具体的に教えてください。 加えて、そう考えた理由についても併せて教えてください。(300字以内で記入してください。)
- 貴社のIT技術を駆使したシステム設計について学びたい。私は卒業研究において企業との共同開発を行い、チームでの研究開発プロセスについて理解を深めた。しかし、信頼される製品を開発するには様々な障害があることを感じた。貴社のITソリューションは様々な企業から信頼を得ていることから、貴社のシステム開発に非常に関心がある。どのようなプロセスで業務が組み立てられ、チームで問題解決に取り組むのかを経験したい。また、社員の方々の姿勢や考え方に触れることで自分の経験がどのように活かせるかを考え、貴社のシステム開発に貢献できる人材として成長したいと考えている。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント職
PwCアドバイザリー合同会社
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。
- 営業の長期インターンにおいて、リーダーとして新規開拓に従事した際、成約獲得に苦戦した経験がある。当初、企業への提案が難航し、チームで営業ロールプレイを行い課題分析した結果、サービスの提供価値を顧客に伝えきれていないことが判明した。根本的な原因は、メンバーが営業活動のみに従事し、サービスの制作工程や運用現場の実態への理解が不足しているという構造的な課題だった。そこで私は、説得力ある提案を実現するため、制作現場への体験参加を提案した。一時的に営業効率が落ちるとの反対もあったが、現場理解が説得力に繋がると一人ひとりを説得し実行した。結果、メンバーの製品への熱意と理解が深まり、200社以上の提案を経て300万円の受注を達成した。この経験から、課題の本質を見極め、周囲を巻き込み実行する重要性を学んだ。
- PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。
- 企業のM&Aという重要な局面において、買収先の選定からPMIまで一気通貫で支援し、クライアントの競争力向上に貢献したい。私は、学外のプロジェクトで社会課題に対するリサーチや戦略立案に従事した。この活動を通じ、複雑な課題解決のプロセスにやりがいを感じ、論理的思考力が自身の強みであると実感した。一方で、立案した施策が実行段階で停滞し、現実を変える難しさも痛感した。だからこそ、戦略から実行まで一気通貫で支援し、結果にコミットする貴社の姿勢に強く共感している。貴社には、財務や法務等、多様な専門家と連携してプロジェクトを推進する環境がある。そうした環境で幅広い視野を養い、将来的には難易度の高いディールを完遂させ、日本企業の再成長と経済発展に貢献できる人材になりたいと考えている。

27年卒 | コンサルタント職
Ridgelinez
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 自己PRを書いてください(300)
- 私の強みは、周囲と信頼関係を築く力だ。この強みは、ネット回線の営業アルバイトで、携帯スタッフとの関係構築を通じて紹介案件数を増やした経験で培った。当初、携帯スタッフとの交流不足により信頼が得られず、紹介案件を任せてもらえなかったため、以下の2つの施策を行った。1つ目は、信頼関係を築くために携帯スタッフ全員に対する挨拶回りを習慣化したことだ。2つ目は、営業力を示すためにネット契約が成立した顧客を、積極的に携帯スタッフに紹介したことだ。この結果、携帯スタッフからの信頼を得ることに成功し、月間10件の紹介案件を獲得した。この強みを活かして、貴社でも顧客と信頼関係を築き、最適なIT戦略の立案に貢献したい。

27年卒 | システムコンサルタント職
ベイカレント
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 今回当社を志望された理由をご記入ください。(200文字以内)
- IT戦略の策定とシステム導入を通じて、事業会社の業務効率化を実現したいからだ。ネット回線の営業アルバイトで、顧客情報入力システムの改良により業務が効率化された経験から、ITの現場を大きく変える力を実感し、上記の想いを抱いた。この想いは、ワンプール制により多様な業界の知見を吸収し、最適なITソリューション提案力を養えることに加えて、戦略立案から実行まで一気通貫の支援体制が整っている貴社で叶うと考える。
- 自己PRをご記入ください。(200文字以内)
- 私の強みは、周囲と信頼関係を築く力だ。この強みは、ネット回線の営業アルバイトで携帯スタッフからの紹介案件数を増やした経験で培った。当初、携帯スタッフとの交流不足により信頼が得られず、紹介案件を任せてもらえなかった。そこで、携帯スタッフ全員への挨拶回りの徹底と、ネット契約が成立した顧客を積極的に携帯スタッフに紹介した。この結果、携帯スタッフからの信頼を得ることに成功し、月間10件の紹介案件を獲得した。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント職
PwCアドバイザリー合同会社
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。
- 実際のビジネスの場で自らの周囲の人を巻き込む力と課題解決力を試し、貴社の戦略立案から実行支援までリードする業務の理解を深めたいからだ。私は◯◯で、◯◯に取り組んだ経験がある。この経験から、スタッフの方々と共に改善に向けて議論する巻き込み力と改善点を具体化し解決策を提案する課題解決力を培ってきた。この強みは、M&Aのプロセスにおけるステークホルダー調整や戦略提案に活かせるのではないかと考えた。しかし現在の実力では、顧客の潜在的なニーズは特定できず、正しいアプローチへ導く力が不足している。そこで、貴社の社員の方々と同じ目線でコンサル業務に取り組み、クライアントの真の課題に寄り添う姿勢や、課題を解決し人や組織の行動を変える力を習得したい。特にM&Aの全プロセスに携わることで、経営変革を実現し得る高度なコンサルタントとしての将来像を明確にしたい。
- あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。(400文字以内)
- 私が乗り越えた困難は、高校の◯◯で◯◯大会◯◯を目指す上で格上の選手に勝つことだ。中学最後の大会で◯◯大会出場を逃した悔しさから、高校では◯◯大会で活躍し◯◯できる選手になると決意した。◯◯大会で活躍するには、ただ練習量を増やすだけでなく、他選手を圧倒する戦術が必要だと考え、戦術書を読み込み研究した。しかし、◯◯大会では結果が出ず、試合で勝てない原因さえ掴めなかった。そこで、県外の講習会、大学生・実業団との練習に参加した。その場で自ら臆せず選手の方々へ話しかけ、基礎技術や試合運びの知識を吸収し、誤った理解を修正した。こうして実戦で結果を出せる力を養うことで、高校3年次の大会では強豪校の選手を次々と破り、◯◯と◯◯を果たした。この経験から、どんな困難に直面しても挑戦し続けることの大切さ、他者からの助言を柔軟に受け入れる姿勢が成長への原動力に繋がると学んだ。
総合・ITコンサルのインターンシップの選考体験談

27年卒 | アプリケーションエンジニア
野村総合研究所
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- NRIが実際に担当している顧客に対するサービス提案を行いました。顧客理解・課題提案・資料作成・発表を5日間かけて行いました。6人で1グループとして、3年目の社員の方がメンターとしてついてくださり、適宜アドバイスをもらいながら発表まで行います。途中、様々な会議に参加をさせていただいたり、多くの社員の方との座談会の場が設けられていました。
- ワークの具体的な手順
- 1日目:オリエンテーション、課題・顧客理解。 2日目~4日目:課題整理~提案まとめ。社員の方が交代で2〜3人ずつついていて下さるのでいつでも質問、意見を頂くことができました。2〜4日目の中で、1年目・2年目・部長・それ以上の役職の方、ととても多くの方との座談会の場がありました。 5日目:最終発表。部長までの多くの方が対面またはオンラインで参加をしてくださり、質問や感想を頂きました。
- インターンの感想・注意した点
- なかなか課題設定がまとまらず、何度も戻ってしまい時間の使い方の難しさを実感しました。これまでと比較してもかなりローペースでのワークになってしまっていたようでしたが、社員の方からの的確なアドバイスを取り入れ、また、全員の意見を取り入れることは不可能であるのでどの点を取り入れるのか、取捨選択しながら進めることで発表まで行うことができ成長につながりました。

27年卒 | アプリケーションエンジニア
野村総合研究所
グループディスカッション(GD) インターンシップ選考
非公開・理系
- 会場到着から選考終了までの流れ
- zoom 入室→説明→ワーク→退出
- GDのテーマ・お題
- お店の空いているスペースに入れるべきテナントを3つから選ぶ
- GDの手順
- 資料の読み込み →時間配分、書記役決め →前提合わせ →課題の特定 →3つの選択肢比較、意見出し合い →評価 →結論まとめ

27年卒 | アプリケーションエンジニア
野村総合研究所
面接 インターンシップ選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事
- 会場到着から選考終了までの流れ
- zoom 入室→自己紹介→質問→逆質問→退出
- 質問内容
- ・自己紹介 ・志望動機 :社会の根幹を支える大規模プロジェクトに携わりたい。大学時代に得てきた協調力や継続力を活かして周囲と連携しながら自身のスキルアップにつなげたい。 ・興味がある職種・分野 :アプリケーションエンジニア、特に、産業分野におけるITソリューションに興味がある。 ・学生時代に力を入れたこと、その深堀 :部活動 ・インターン勤務地の希望 ・プログラミングスキルの有無 ・逆質問 :大規模プロジェクトを成功させるために、社員の方が共通して持っている仕事への価値観や行動指針は何か?

27年卒 | アプリケーションエンジニア
野村総合研究所
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・理系
- 試験科目
- 言語・非言語・性格
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語・非言語:約35分 性格:約30分
- 対策方法
- 「史上最強SPI&テストセンター超実践問題集」を繰り返し解き、問題に慣れるようにしました

27年卒 | コンサルタント
KPMGコンサルティング
筆記テスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- オンラインケース
- 各科目の問題数と制限時間
- 資料を読み質問に答える問題と、ケース問題
- 対策方法
- 企業独自であるため参考書などはない。ケース面接の対策をすると良い

27年卒 | コンサルタント
KPMGコンサルティング
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語・非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語:32問(15分)、計数:29問(15分)
- 対策方法
- 他の企業で同様のテストを扱っているところを受けて練習しました。

27年卒 | コンサルタント
KPMGコンサルティング
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 具体的な内容は書けないが、一般的なケース問題。衣料品に関するお題だった。お題のストックは複数ありそうな様子で、その場で決めているようだった。どのようなお題が来ても臨機応変に対応できるように対策していると良い
- ワークの具体的な手順
- 前提確認、課題抽出、施策出し、評価
- インターンの感想・注意した点
- 思ったよりも時間が短く、質の良いアウトプットは出せなかった印象であった。その中でもどのようにチームビルディングをして、議論をしていったかが見られているように感じた。相手の意見否定することはせず、積極的に議論に参加するように意識した。

27年卒 | コンサルタント
KPMGコンサルティング
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- テーマ「氷河期世代が今後及ぼす問題とそれに対する解決策」 総理に説明するという想定 生じる問題を議論 30分 相手グループに発表して、質問を受ける 15分 解決案出し 45分 相手グループに発表して、質問を受ける 15分
- ワークの具体的な手順
- 2チームに分かれて、氷河期世代が及ばす問題を挙げて、お互いに発表して質問をし合う。 その後その質問をもとに、問題に対する解決策を考えて、お互いに発表して質問し合う。
- インターンの感想・注意した点
- インターンの最後のフィードバックでは、議論を楽しむ姿勢を評価すると言っていた。そのためホワイトボードの前に立ち、議論の中心にいるということを積極的にアピールするのが効果的だと感じた。 お互いに質問し合う際にはしっかりと役になり切って楽しむことが重要だと考えられる。

27年卒 | コンサルタント
KPMGコンサルティング
面接 インターンシップ選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 動画のためなし
- 会場到着から選考終了までの流れ
- リンクから入室しすぐに開始
- 質問内容
- KPMGが発行している2つのレポート(英語と日本語)をもとに設問に答える形式。 余暇産業に関するレポートだった 正誤問題が2問 設問3 実在する余暇産業の企業を1つ選択する 設問4 3で選択した企業が、顧客体験向上における課題を特定せよ 設問5 設問4で特定した課題を優先順位付けせよ 設問6 課題に対する具体的な施策を提案(動画) 設問7 スライド提出(任意) 1週間後、更問が3つメールで送られて来て、それぞれ1分程度の動画で解答。 更問の、内容は具体的な課題点について、課題を特定した根拠、提案のより具体的な手法について

27年卒 | コンサルタント
KPMGコンサルティング
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語、非言語、英語、性格
- 各科目の問題数と制限時間
- 一般的なものと同様
- 対策方法
- 言語や非言語に関しては参考書等で対策が容易。しかし英語はかなり時間も短く、参考書でも対策が難しいので、早い段階から英語対策を頑張るしかない。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。



















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