金融コンサル(財務・会計)のインターンシップ一覧
金融コンサル(財務・会計)のインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、金融コンサル(財務・会計)の各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 金融コンサル(財務・会計)のインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による金融コンサル(財務・会計)のインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、金融コンサル(財務・会計)の内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
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27年卒 | 国内・海外新卒採用エントリー部門
EY税理士法人
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- インターン志望動機(400文字)
- 自身の強みである課題解決のための軸設定力を貴社の業務で活かし、社会貢献を実現したいからだ。所属ゼミの合宿企画・運営では、予期せぬトラブルが続く中、親交を深めつつ研究に時間を確保するという明確な軸を設定。これにより、迅速な意思決定で合宿を成功に導けた。当活動を通じて、複雑な状況で本質的な課題を見極め、解決の方向性を定める重要性を強く実感した。税務領域においても、顧客の多様な課題解決には、事業理解と軸設定が不可欠だと考える。貴法人のBuilding a better working worldという理念に強く共感しており、企業の持続的な成長を税務面から支援し、社会に貢献したい。当活動では、プロフェッショナルの方から税務知識と共に、課題解決における軸設定の実践を学びたい。この経験を通じ、将来的に社会の健全な経済活動を支え、より良い社会の構築に貢献できる税務プロフェッショナルを目指す。
- アピールポイント(400文字)
- 私は◯◯サークル代表として、交流を活性化させるため新歓活動に尽力し、新入生を例年の◯◯以上獲得したことがある。◯◯の練習になり、かつ春に開催できる◯◯を企画。初心者指導マニュアルを作成し、上級生が付き添い指導することで、新入生に滑る楽しさを伝え、多くの心を掴んだ。活動費を抑えるための取り組みとしては、OBからの道具寄付と公共施設の活用が挙げられる。大幅なコスト削減と活動の継続性を確保した。前例のない挑戦に加え、◯◯名以上のサークル員を動かす責任感の中で統率力と臨機応変な判断が求められた。同世代の幹部との協力の中では個々の強みや考えに合わせて仕事を的確に分担し、目標や情報の共有を徹底した。その結果組織内に協力する姿勢を生み出し、課題に一丸となって取り組めた。先頭に立ち周囲を巻き込み新たな挑戦をすることの難しさとやりがいを学び、組織運営における連携の重要性を強く理解した。

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- PwC Japan有限責任監査法人の「ビジネスリスクコンサルタント職」の1Day Jobを志望する理由をご記入ください。(400文字以内)
- 私がこの職種に興味を持った理由は二つある。第一に、私の強みである問題解決能力を活かして、企業の経営課題に向き合いたいからである。◯◯留学では、多様な文化背景を持つ仲間と協力し、課題に直面するたびに意見を整理し合意形成を行ってきた。この経験を通じて、異なる立場の人々の考えを尊重しながら課題を整理・解決していく力を養い、大きなやりがいを感じた。第二に、顧客に寄り添い信頼関係を築くことが求められる点に魅力を感じている。留学中も、相手の状況に配慮し、互いに信頼を築くことが成果に繋がる場面を多く経験した。ビジネスリスクコンサルタントも、クライアントとの信頼関係を土台に経営を支える存在であり、企業活動全体を安定させることで、社会全体の信頼基盤の維持にも貢献できると考えている。インターンシップを通じてその役割を体感し、社会に信頼を提供する仕事の意義をより深く理解したい。

27年卒 | 税務専門家(TAXコンサルタント)
KPMG税理士法人
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 応募動機およびインターンシップで学びたいこと: KPMG税理士法人のインターンシップに参加する目的をご記入ください。 250文字以下
- 参加する目的は二点ある。一点目は、「税務」という専門的分野から企業の課題解決を行う貴社への業務理解を深めたいからだ。税務は全ての企業にとって不可欠であり、特に国際税務などのグローバル案件に強みを持つ貴社は「グローバルに働ける環境で成長したい」という私の就職軸と合致する。二点目はチームで粘り強く考え抜くコンサルタント業務を体感したいからだ。インターンシップを通じて、コンサルタントに求められる論理的思考力を鍛えるとともに、自身に足りない能力を見極め、自己成長に繋げていきたい。
- セールスポイント:ご自身のセールスポイントについて自由にご記入ください。 250文字以下
- 私の強みは課題の背景を捉え、多角的な視点から解決に導く力である。◯◯を務めた際、◯◯という課題に直面した。私はその原因を◯◯への不満であると考えた。そこで、2つの視点で◯◯体制を整えた。1)◯◯2)個別面談を通じて◯◯である。結果、練習への主体性が高まり、◯◯となり、リーグ戦で◯◯を果たした。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント
KPMG FAS
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
慶應義塾大学・文系
- M&A・戦略コンサルタントを目指す理由を教えてください
- M&A・戦略コンサルタントを志望する理由は、「日本企業が世界で再び競争力を持つ社会を実現する」という私の目標を達成できると考えたからである。◯◯◯◯滞在を通じて、日本企業の技術力の高さや顧客志向といった強みを再認識した。一方で、現地企業におけるITの高度な活用、意思決定の迅速さ、柔軟な組織運営も目の当たりにした。日本企業が既存の強みを活かしつつ、新たな経営手法やテクノロジーを取り入れることが、今後の競争力向上の鍵であると実感し、その実現を志すに至った。その手段として、企業同士が補完し合いながら成長機会を拡大できるM&Aに大きな可能性を見出している。中でも貴社は、M&Aを単なる資本取引にとどめず、戦略策定や事業再生まで一貫して支援している点に強く魅力を感じた。貴社においてこそ、私の志を実現できると確信している。
- あなたの長所・短所を教えてください
- "私の長所は成長意欲が高いところだ。大学3年次に挑戦したワーキングホリデーでは、資金調達から求職までをすべて自力で行った。今後のキャリアにおいても、常に自身を進化させる道を選びたい。短所は自己主張が強いところだ。予備校のインターンとしてアルバイト講師たちをまとめる経験の中で、協働の重要性に気づき、改善を試みた。今後は、自分の意見を持つことと協調性のバランスを保ちながら、チームで成果を出したい。"
2 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 関西リスクアドバイザリー(大阪勤務)
合同会社デロイト トーマツ/リスクアドバイザリー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 当インターンシップに興味を持った理由を教えて下さい。
- 理由は二点ある。一点目は、企業が直面する環境リスクやESG課題を正しく把握し、解決策を提供するリスクアドバイザリー業務に魅力を感じたからだ。私は集団塾講師として、生徒ごとの課題を分析し、原因に基づいた最適な計画を立てることで成績向上を支援してきた。この経験で培った「課題の原因特定と最適解の提示力」を活かし、企業が抱えるESGを含む環境・サステナビリティリスクにも的確に対応したいと考え、志望に至った。特に、貴社の「Resilience by Design」という考え方に共感している。環境リスクを先読みし備える支援で、企業の持続的成長に貢献したい。 二点目は、インターンシップを通じて、実際のリスク評価や改善策検討プロセスを体験し、リスクアドバイザリーに必要な能力や考え方を身につけたいからだ。私は化学・生物の2分野を学ぶ中で、環境リスクや化学物質管理、規制対応などの重要性を実感し、ESG領域で理系知識を活かし貢献したい。インターンでは、社員の方々と積極的に関わり、実務で課題解決力と専門性を磨き、ESGに精通したコンサルタントとして企業や社会に貢献できる人材へ成長したい。
- 学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を教えてください。
- 私のテーマは、「◯◯の◯◯構造が示す物理的性質の解明」である。研究の目的は、◯◯の◯◯が◯◯と呼ばれる高次構造を形成する原因を探ることにある。◯◯は高温などの過酷環境下でも◯◯構造を保てるような◯◯であり、その形成原理は高耐久性が求められる構造設計への応用が期待される。特に、◯◯中の構造の◯◯には◯◯の「◯◯」が関与しており、◯◯や◯◯の影響があると仮説を立てた。この仮説を検証するため、◯◯の◯◯を定量評価する実験系を整備し、装置の動作確認と条件の最適化を行った。異なる◯◯を用いた解析では、構造の◯◯で◯◯に由来する◯◯の◯◯を示唆する結果が得られた。また、◯◯の有無を変えて測定を行い、◯◯への影響を調べている。現在も条件検討を進めながら、◯◯と◯◯が◯◯の◯◯に与える影響を解析し、◯◯構造形成メカニズムの理解を目指している。
- 自己PRを記入してください。
- 「課題の本質を見極め、計画を立てて粘り強く改善を実行する力」を強みとしている。私は進学塾の理科講師として、生徒アンケートで100点評価を継続的に得られる授業を構築した。担当授業では「つまらない」との声が多く、評価も平均70点台に低迷していた。まず、社員講師の授業を見学し、自身の教案を添削してもらう中で改善点を客観的に把握した。そこで、問題の原因を「理解不足」ではなく「◯◯」にあると仮説を立て、授業内容全体を見直す必要があると考えた。授業改善にあたっては、「◯◯」「◯◯」「◯◯」の3つを改善指標に設定し、授業台本を週次で更新しながらPDCAサイクルを回した。結果、半年後にはアンケート評価が満点に到達し、以降1年以上継続した。加えて、保護者からの信頼も高まり、教育相談も任されるようになった。この経験を通じ、課題の本質を見極め、改善策を具体化して着実に成果へ結びつける力を身につけた。この姿勢を活かし、リスクアドバイザリー業務でも複雑な課題を見逃さず、計画的に是正策を実行し成果を創出したいと考えている。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント
KPMG FAS
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 戦略・M&Aコンサルタントを目指す理由を教えてください
- 貴職の志望理由は2点ある。 1点目は、「M&Aを企業の変革と価値創造の戦略的手段として深く追求したい」からだ。これは〇〇に基づいている。具体的には企業の盛衰や事業再編の岐路に触れ、M&Aが持つ本質的な課題解決力と成長への起爆力に強い関心を抱き、様々な企業のM&Aに触れてみたいと思うようになった。 2点目は、「高い専門性と協調性を兼ね備えたプロとして、クライアントの事業成長に長期的に伴走し貢献したい」からだ。〇〇として、多角的な分析から〇〇ならではの本質的課題を見抜き、多様なメンバーと協働し目標達成した経験から、専門性とチームで実直に成果を出すことに強い魅力を感じた。 貴社で自身の専門性を磨き、分析力と実行力を活かしながら、クライアントの変革と持続的価値創造に貢献したい。
- あなたの長所・短所を教えてください
- 長所は「見抜いた本質を多様なメンバーへ共有して巻き込みながら変革を断行する実行力」だ。こちらは、〇〇として旧態依然の体制に対し、データ分析と対話でメンバーを巻き込み改革を成功させた経験で発揮した。 短所は「人の頼みを全て受け入れてしまう」点だ。最近では、団体の中で常に各々ができることを把握して目標を適切に共有し、全員がオーナーシップを持つように促している。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント
KPMG FAS
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- コンサルタントの志望理由をご記入ください(400文字以内必須)
- 志望理由は二つある。第一に、自分の経験や知識に基づき、他者の成長を支援し、喜びを分かち合うことにやりがいを感じるからだ。背景には、塾講師として、勉強嫌いな生徒に自律的な学習を促す過程で、将来の目標を共に探した経験がある。生徒が夢を見つけ、意欲的に変化していく姿を間近で支え、喜びを共有できたことに大きな魅力を感じた。この経験から、将来も他者の成長に関わり、満足感と幸福を後押しできる仕事に携わりたいと考える。 第二に、仕事を通じて、社会の変革を牽引したいという目標が実現できるからだ。コンサルタントは、個社の利益やアセットに留まらず、幅広い知見から様々な社会変革にアプローチできる。さらに、早期から経験や知識を積み重ね、社会全体に貢献できる点に大きな魅力を感じる。特に、長期的な信頼関係を重視し、クライアントや社員を大切にする貴社の姿勢に強く共感しており、貴社の一員として変革を推進したい。
- あなたの長所・短所を教えてください(200文字以下)
- 長所は、制度設計から実行まで泥臭くやり切る推進力だ。◯◯での新規事業開発では、仕組み作りと営業の両輪を回し事業を軌道に乗せた。短所は、目標への執着心ゆえの諦めの悪さだ。困難に直面しても粘り強く食らいつく反面、切り替えが遅れることがあるため、現在は客観的な撤退基準を設けるなど、柔軟な意思決定を意識している。

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- PwC Japan有限責任監査法人の「ビジネスリスクコンサルタント職」の1Day Jobを志望する理由をご記入ください。(400文字以内)
- 「リスク評価の結果を基に行う組織体制の改善提案」を通じて、企業の信頼を高めたいからだ。○○の営業アルバイトで、一部のスタッフが目標達成を優先し、重要説明を省略して強引に契約を進めた結果、クレームが増加したが、説明内容の標準化と管理者による第三者チェックの導入により、不適切な契約は大幅に減り、顧客との信頼関係が回復した。この経験から、現場のリスクを特定し、統制の仕組みを整えることが、企業の信頼を守る上で不可欠だと実感した。その上で、営業現場で生じる不正勧誘や不正登録といったリスク管理に取り組みたいと考えている。 この想いの実現には、独立した第三者として企業を客観的に評価する必要があるため、監査法人を志望する。その中でも貴社は、生成AIやプロセスマイニングによる内部監査の高度化に取り組むことで、営業プロセスの異常検知や説明記録の分析が可能であり、自身の想いを最も実現できる環境だと考える。

27年卒 | 税務専門家(TAXコンサルタント)
KPMG税理士法人
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- KPMG税理士法人のインターンシップに参加する目的をご記入ください。
- 目的は貴社の国際ネットワークを活かしたスケールの大きな国際税務を生身で体感し将来のキャリア選択に対する解像度を高めることである。特に税務コンサルタントとクライアントの立場の二面から税務に関する企業課題に向き合う実践的なグループワークを通じて、税務戦略によって日本企業の成長に貢献する税務コンサルタントの役割と税務戦略の重要性を深く理解したい。さらに、少数精鋭のプロフェッショナルの方と交流させていただくことで自身に必要なスキルと現状との差を認識すると同時に成長課題を明確にしたい。
- ご自身のセールスポイントについて自由にご記入ください。
- 私の強みは、困難に直面しても最後までやり抜く限界突破力である。独学で簿記◯級に合格し、現在は税理士試験簿記論に向けて学習を継続している。簿記◯級は一度不合格になったが、体系的な理解や演習不足という課題を分析し、学習法を抜本的に見直した。オンライン教材や他学生の成功事例も取り入れた結果、再受験では得点率を◯割に伸ばし合格した。この経験を通じて、状況に応じて柔軟かつ主体的に行動し、目標達成に向けて確実に前進できる力を養った。今後も逆境を成長の糧とし、机上で学んだ知識を基に貴社で価値を発揮したい。

27年卒 | M&Aコンサルタント/アドバイザー
合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 今後の人生やキャリアにおいて実現したいことは何ですか
- 私が今後の人生において実現したいのは、人と組織が本来の力を発揮できる社会構造をつくることである。 私は大学時代の2年間、学習塾で多くの生徒を指導したが、マニュアル、にあるような一律の指導方法を踏襲するのではなく、個々の生徒の意欲や理解力、得意・不得意に応じて指導方法や学習サポートを工夫することによって、成績の伸び悩んでいた多くの生徒のスコアが大きく改善していく様子を目の当たりにし、個人の可能性は、本人の努力だけでなく、周囲の関わり方や環境によって大きく左右されることを実感した。 この経験から、多くの人や組織が最大限の力を発揮できるようにするためには、環境や制度といった社会構造そのものに働きかける必要があると考えるようになった。そして、そうした働きかけを行える仕事こそがコンサルタントであると考えるに至った。今後はコンサルタントとして、組織設計や人材戦略、業務改革、DX推進など、構造的な変革を多角的に支援することで、仕組みによって人の可能性を最大化するというビジョンを実現したいと考えている。
- DTCの求める人材像の6つのテーマから1つご自身が体現してきたものを選択し、その具体的なエピソードを教えてください
- 大学2年生の時、所属する音楽系サークルで、私は合宿企画運営を担当し、以下のとおり、できる限り多くの参加者が満足できる場とすることに取り組んだ。従来、合宿では音楽演奏(ライブ)に主眼を置いていたが、一部の部員から、合宿ではライブよりもレクリエーションを重視したいという意見が出た。他方で、音楽サークルである以上、ライブは必であるという意見も根強く存在した。そこで、まずは部員全体の意見を把握するべく、部員に対し、合宿でライブとレクリエーションのどちらを重視したいかについてアンケートを行ったところ、意見は拮抗して そこで、ライブは残しつつ、曲の合間の楽器の入れ替え作業の効率化や演奏時間の削減により、自由時間を創出した。そして、レクリエーションを多数企画した。その結果、過去にはなかった音楽とレクリエーションを両立する新しい合宿スタイルを実現し、参加者の満足度が大きく向上した。従来の方針を疑い、部員の現在のニーズに真摯に向き合いながら、あるべき合宿の形を自ら構想し、実現できた経験であった。
金融コンサル(財務・会計)のインターンシップの選考体験談

27年卒 | 関西リスクアドバイザリー(大阪勤務)
合同会社デロイト トーマツ/リスクアドバイザリー
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 企業が直面しうる様々なビジネスリスクをテーマとしその発生要因や発生確率を多角的に分析する実践的なグループワーク。市場環境の変化やコンプライアンス違反など多岐にわたるリスクを洗い出し企業経営に与えるインパクトの大きさと発生する確率の二軸で評価して優先順位を決定。単なる課題の列挙にとどまらず具体的な対応策や予防策までをチームで議論し最終的に議論のプロセスと結論を模造紙にまとめて全体に向けて発表した。
- ワークの具体的な手順
- まず初めにリスクアドバイザリー業務に関する会社説明。その後グループに分かれて企業のリスクを分析するワークへ移行し最後に模造紙を用いて発表を実施。プログラムの終盤には座談会を行った。
- インターンの感想・注意した点
- 企業の経営戦略と表裏一体であるリスクマネジメントの重要性と不確実な未来を論理的に予測するコンサルティング業務の奥深さを実感した。ワーク中は自分の意見を主張するだけでなく他のメンバーの視点を引き出しながら議論を前に進める人を巻き込む力を意識。発生要因や発生確率という抽象的なテーマを扱うため前提条件の認識にズレが生じないようこまめにチーム内で状況を整理して模造紙の構成に反映させることに細心の注意を払った。

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 午前中は業務内容やワークの進め方に関する講義が行われ、その後グループワークに取り組む流れでした。ワーク終了後には発表があり、その後に座談会が実施されました。グループワークのテーマは、特定の業界におけるリスクを分析するものでした。
- ワークの具体的な手順
- 講義→前提確認→現状分析→リスクの特定→リスクの評価→まとめ→発表→座談会
- インターンの感想・注意した点
- 本インターンシップは1Day Job形式であり、選考要素がないため、業務理解を深めることを意識してワークに取り組みました。また、時間に余裕があるわけではないため、講義で示された進め方を踏まえて議論を進めることが重要であると感じました。

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語・非言語・英語
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語:32問(15分)、計数:29問(15分)、英語:20問(10分)
- 対策方法
- TG-webの参考書を解いたり、本命の企業だったので、他の企業で何度か実践経験を積んだりした。

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
グループディスカッション(GD) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 会場到着から選考終了までの流れ
- オンライン
- GDのテーマ・お題
- 守秘義務のため公開はできません
- GDの手順
- ・テーマ発表 ・前提確認 ・定義確認 ・現状分析 ・発散 ・収束 ・発表 ・フィードバック ・逆質問

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
グループディスカッション(GD) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 時間になったらURLから入室、GD終了後退室。
- GDのテーマ・お題
- ライドシェアを導入した際の課題
- GDの手順
- ディスカッションの時間は40分間で前提→現状分析→施策→まとめの順番で進めた。発表と質疑応答もあった。

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 企業のデジタルリスク・コンプライアンスに関するケースを題材に、チームごとに与えられたテーマについて課題を整理し改善施策の提案を行うグループワークを行った。最後に全体の前で発表を行い質疑応答や講評があった。
- ワークの具体的な手順
- 最初に企業説明とGRC職種の概要の説明が行われ、その後チームに分かれてワークに取り組んだ。資料を読み込み現状の課題やリスクを整理した後、原因を分析し改善施策の提案を行った。適宜社員の方に相談しつつプレゼン内容を作り発表を行った。発表後は座談会があり複数の社員と話すことが出来た。
- インターンの感想・注意した点
- インターンのパフォーマンスは選考に関係ないと言われていたため、あまりプレッシャーを感じることなく、純粋に職種理解を深めるために社員に様々な質問をするようにしていた。特に他のコンサルとの違いを明確にしようと意識していた。

27年卒 | デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
PwC Japan有限責任監査法人
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語・非言語・性格
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語:12問(12分)、非言語:9問(18分)
- 対策方法
- 他の企業で繰り返しTG Webを受験して問題になれたから受ける。

27年卒 | ゼネラルアドバイザー(GAU)
合同会社デロイト トーマツ/リスクアドバイザリー
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 架空企業のワークフローシステム改善など、デジタルガバナンス部門の課題。 セクションごとにチームが振り分けられており、各チーム違うお題について取り組む。デジタルガバナンス以外にも、パブリックやプライベートなどいろいろある。
- ワークの具体的な手順
- 1日目の最初はワークの説明と自己紹介などがあり、さっそくワークに取り掛かる。途中で何回かメンターの社員がのぞきに来るので、その時点でレビューをし、確認などをする
- インターンの感想・注意した点
- ワークの進行が難しい瞬間もあったが、その中でどうやって意見をマージするかなど、自分の意見を端的に論理的に伝える経験となった。特にオンラインなので意思疎通が難しい場面もあったことから、コミュニケーション配慮が必要だと感じた。

27年卒 | 国内・海外新卒採用エントリー部門
EY税理士法人
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語・非言語・英語
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語:32問(15分)、計数:29問(15分)、英語:20問(10分)
- 対策方法
- 玉手箱の参考書を解いたり、本命の企業だったので、他の企業で何度か実践経験を積んだりした。

27年卒 | 国内・海外新卒採用エントリー部門
EY税理士法人
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 架空の企業データをもとに税務上の課題を分析し、適切な対応策を検討するケースワークに取り組みました。具体的には、法人税や国際税務の観点から論点を整理し、グループで議論を重ねながら最適な提案を作成しました。最終的には社員の方に向けてプレゼンテーションを行い、実務に基づいたフィードバックをいただきました。
- ワークの具体的な手順
- まず、企業概要や財務データなどのケース資料が配布され、前提条件や事業内容を整理しました。次に、法人税や国際税務の観点から課題となる論点を洗い出し、税務リスクや改善の余地がある点を特定しました。その後、グループ内で役割分担を行い、各自で情報整理や仮説立てを進めながら解決策を検討しました。 続いて、議論を通じて提案内容をブラッシュアップし、スライド資料にまとめました。最後に、社員の方に向けてプレゼンテーションを行い、講評やフィードバックを受けることで理解を深めました。
- インターンの感想・注意した点
- インターンを通じて、税務業務の実務に近い思考プロセスを体験でき、多くの学びを得ることができました。特に、限られた時間の中で論点を整理し、論理的に結論を導く難しさと重要性を実感しました。また、グループでの議論では多様な視点に触れることができ、自分の考えを柔軟に修正する力も身についたと感じました。 注意した点としては、積極的に発言し議論に貢献すること、結論から簡潔に伝えることを意識しました。また、税務の専門知識に偏りすぎず、相手に分かりやすく説明することや、チーム全体の進行を意識して行動することにも気を配りました。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。

















