職種別の選考対策
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27年卒 テクノロジー部門
テクノロジー部門
No.499550 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 テクノロジー部門
テクノロジー部門
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
早稲田大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月半ば |
|---|---|
| 実施場所 | 日本テレビ本社 |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 50人くらい |
| 参加学生の属性 | わからない |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
日本テレビがいま取り組んでいる事業とITテクノロジーがどう掛け合わされているかについての紹介。具体的には、従来のCMの落札形式からネット式にして利益をどう最大化するのか、実際のテレビ番組にどうテクノロジーを活用しているか。今後のビジネス展開について
ワークの具体的な手順
全体に対してまず日本テレビについての紹介がなされた。その後、ブース出展がたくさん並んでいるので自分の好きなブースに行って社員に話を聞きに行く。途中でスタジオ体験ができて、カメラなどの機材を触る機会もあった。模擬番組が用意されていて、本物のアナウンサーの方に対してクイズ番組の撮影を行った。一対一...
インターンの感想・注意した点
日本テレビは放送事業だけじゃないことがよく理解できた。比較的少人数で話せる機会が多いので、人が少ないブースを狙って話を聞きに行ってひたすら企業理解と面接の材料集めをした。まさか本物のアナウンサーに会えるとは思ってなかったので驚いた。インターンとは言いつつ、イベントのような形なので気軽に行けた。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士の交流は待ち時間に少し話した程度です。
社員とはたくさん話す機会があるので、有効に使うべきである。当時どのような就活をしていてなぜ日本テレビを選んだのか、今だったらどのような企業を選ぶかであったり、入社後のキャリアについて細かく聞いた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
陽気な人が多いイメージ。放送事業だけかと思ってた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
様々な事業を展開していると分かった。テレビ業界ということで陽気な人が多いイメージだったが、落ち着いている人も多かった。
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