eye_catch最終更新日:4時間前

【全学部対象】英語を生かせる!大手法律事務所の秘書/パラリーガル(翻訳/秘書兼任)職・業界研究セミナー #国際案件に携われる #五大法律事務所

アンダーソン・毛利・友常法律事務所

基本情報

スケジュール

注意事項

※ ワンキャリア運営事務局より ※
ワンキャリアにてエントリー後、企業よりマイページ等の案内がご登録のアドレスへ送付されます。企業からの連絡まで数日お待ちいただく可能性がございますこと、予めご了承くださいませ。

概要

法律事務所業界に関する「業界研究セミナー」を開催いたします。「業界研究セミナー」では、法律事務所業界の魅力や、法律事務所スタッフがどのような仕事をしているかをご紹介する予定です。お気軽にご参加ください。

1分でわかる!当事務所の特徴

■創立から70年の歴史を有する国際法律事務所の老舗
■10か国を超える国々の弁護士やスタッフが在籍
■オープンでフラットな社風。友好的な職場環境で働きやすい
■日本有数の総合法律事務所として、人や企業、社会に貢献できることを誇りに、事務所一丸となり質の高い法的サービスを提供
■充実した研修制度(入所前教育支援、階層別研修、役割別/職種別スキル研修等)
■ワークライフバランスを保ちながら、長くキャリアを築ける環境
 (1日の標準労働時間:7時間、平均月残業時間18.5時間、育休取得率100%)

「弁護士の信頼できるパートナー」AMTの秘書業務について

第一線で活躍する弁護士の信頼できるパートナーとして、法律関係書類および請求書の作成ならびにスケジュール管理等の弁護士業務全般のサポートを担います。英語力を生かせる職種です。

AMTの秘書(リーガルアシスタント)は担当弁護士をはじめ、パラリーガルや他の秘書と連携しながら日々仕事をしています。

弁護士がクライアントへの業務に集中できるように、様々なサポートを行います。一般的な秘書の仕事としてイメージされやすい、電話対応やスケジュール管理だけではなく、弁護士の実務面のサポートも担当することが特徴です。

AMTでは1名の秘書につき1~3名の弁護士を担当します。時には複数の弁護士から同時に指示を受けることもあり、秘書自身で優先順位を付けるなど主体的に考え、時には周囲と協力をしながらマルチタスクに業務を進めることが求められます。
周囲との協力体制も整っているので、業務の忙しさによっては周囲と協力をしあい、担当する弁護士の業務が滞りなく進むよう工夫しながらサポートします。

一般的には法学部出身者が多いイメージをもたれますが、法学部以外の学部出身者が多く活躍しており、新卒で入所いただくスタッフの3/4は法学部以外の出身者です。法律の知識は入所後の研修や業務を通して習得していただけますので、ご安心ください。

「幅広い法律分野の翻訳を担う」AMTの翻訳パラリーガルについて

翻訳パラリーガルの業務は、大きく2つです。

1つ目は「単発的に発生する翻訳作業」で、法律に関わる書類の「和訳」と「英訳」を行っています。翻訳の対象は特に限定されておらず、クライアントから依頼があれば、分野を問わず多岐にわたる書類を翻訳します。 弁護士や他のパラリーガルの作業のベースとなる書類の翻訳を務めるため、翻訳パラリーガルがいなければ案件が進まないといった場面もあります。

2つ目は「ファイナンス手続業務」です。AMTでは外国の会社の「代理人」として官公庁に書類提出を行うため、その際の書類の翻訳や外部とのやりとりを行うのも翻訳パラリーガルの仕事です。

クライアントの将来にかかわる重要な書類を取り扱いますので、細かいところまで気を配り、丁寧に書類を作成することが求められます。

一定の語学力は必要ですが、物事に丁寧に取り組む力や、未知の分野について調べるリサーチ力や探求心を持って取り組める人にはぴったりです。

「AMT独自ー秘書とパラリーガル業務を兼任」AMTの秘書兼任パラリーガルについて

秘書兼任パラリーガルはAMT独自の職種です。最大の特徴は、秘書業務を通じて弁護士をサポートするのと同時に、パラリーガルとして自分自身の案件を担当できることです。

秘書業務では、リーガルアシスタントと同じく、弁護士の来客・電話応対、案件のスケジュールやデータの管理などを日常的に行います。

パラリーガル業務は、金融・証券分野に関わる文書作成やそれに伴う翻訳、官庁への提出作業などが中心で、弁護士と秘書兼任パラリーガルでチームを組み、その案件をはじめから終わりまで一貫して担当します。多くの秘書兼任パラリーガルが複数の案件を担当していますが、案件のスムーズな進行のためコミュニケーションを密に取りあい、パラリーガル同士で助けあいながら仕事を進めています。

担当分野の専門的な知識は不問です。入所後の研修や業務を通して理解を深めていただけますので、ご安心ください。

会場

オンライン開催

定員

未定

参加フローについて

追って、ワンキャリアにご登録のアドレス宛にマイページのご案内をお送りいたします。
ご案内は5月中旬以降を予定しておりますので、今しばらくお待ちください。
マイページのご案内がありましたら、マイページより「業界研究セミナー」にご予約ください。

お問い合わせ先

アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業
人事グループ 新卒採用担当
メールアドレス: recruit@amt-law.com

ワンキャリアは正確な情報をお届けできるよう細心の注意を払っておりますが、最新の情報は各社の採用ページをご確認ください。内容に誤りがある場合は、お問い合わせからお願いします。

参加者のクチコミ

3.9

座談会でお会いする方々はどの方も穏やかで、面接官の弁護士の先生方も、深く共感しながら、終始興味をもって向き合ってくださいました。

各チームに2人ずつ弁護士と秘書の方が担当として付き添ってくれていた。人柄が全体的によく、職場の雰囲気の良さをとても強く感じることができた。

アンダーソン・毛利・友常法律事務所の

企業情報

業界

その他

事務所名

アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業

コーポレートサイト

https://www.amt-law.com/

所在地

東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング

代表者

マネジング・パートナー 赤羽 貴

設立日

1952年7月8日

従業員数

弁護士等:合計739名 スタッフ:合計780名 2026年1月現在

事業内容

国際・国内企業法務(国際的企業買収(M&A)・企業提携案件、各種契約関連業務、対外・対内直接投資、証券の発行その他の国内・国際金融業務、不動産関連業務、電子商取引・電子金融取引、経済法関係事件、知的財産関係案件、労働事件、訴訟、仲裁その他の各種紛争処理案件、国際倒産・事業再生案件、危機管理案件等)

勤務形態

フレックスタイム制 (コアタイム10:00-16:00)

所定労働時間

7時間

平均年齢

スタッフ:36歳4か月 弁護士等:39歳10か月(2026年1月現在)

平均勤続勤務年数

8.3年(2026年1月現在)

月平均所定外労働時間

18.52時間(2025年度)

平均有給休暇取得日数

15.23日(2025年度)

男女比率

スタッフ:男性9.51% 女性90.49% 弁護士等:男性74.66% 女性25.34%(2026年1月現在)

育児休業取得率

100%(2025年度)

育児復帰率

男性:100% 女性:94.4%(2025年度)

管理職の女性比率

46.67%(2025年度)

アンダーソン・毛利・友常法律事務所の

募集中イベント