基本情報
スケジュール
【対面開催】愛媛新聞記者になる2day仕事体験
〆申込期限6/30 23:59
※詳細についてはエントリー後、ご登録のメールアドレス宛てにご連絡いたします
【WEB開催】愛媛新聞記者になる1day仕事体験
〆申込期限6/30 23:59
※詳細についてはエントリー後、ご登録のメールアドレス宛てにご連絡いたします
注意事項
※ ワンキャリア運営事務局より ※
ワンキャリアにてエントリー後、企業よりマイページ等の案内がご登録のアドレスへ送付されます。企業からの連絡まで数日お待ちいただく可能性がございますこと、予めご了承くださいませ。
概要
愛媛県内で63.8%という圧倒的なシェアを誇り
近年はデジタルメディアや教育事業(愛媛新聞forスタディ)など、新聞の枠を超えた多メディア展開を仕掛ける愛媛新聞社。
今回は、地域社会を動かす情報発信の最前線を体感できる、実践型のインターンシップを開催します!
現場の最前線で活躍するプロの記者や営業担当から直接指導・添削を受けられる、またとないチャンスです。
ご自身の希望に合わせてお選びください。
プログラム内容
【愛媛新聞記者になる1day仕事体験(オンライン)】
愛媛県の知事会見動画をもとに事前に記事を執筆していただき、当日は現役記者と双方向でやりとりしながら全員の記事をプロの目線で添削します。
完成した記事への見出し作成や、オンラインでの社内見学中継も実施します。
【愛媛新聞記者になる2day仕事体験(対面)】
「取材」「執筆」「見出し作成」「紙面制作」という、記者の仕事を2日間で丸ごと体験できる本格プログラム。
実際に開催されているイベント(体験型環境教室やオープンキャンパスなど)の現場に出向き、リアルな取材活動に挑戦していただきます。
【広告営業の魅力を知る1day仕事体験(対面)】
企業と読者の架け橋となる広告営業の裏側を公開。
実際に広告代理店を訪問して営業活動に同席するほか、イベントの企画会議にも参加。
愛媛新聞社のサービスを使った実践的なプレゼンテーションも体験できます。
具体的な日程や詳細につきましては、後日担当者より改めてご連絡いたしますのでご確認ください。
インターンシップ参加メリット
◆◇ 現役プロからの直接フィードバック ◇◆
書いた記事への添削や、企画に対するプロ目線でのアドバイスがもらえるため、圧倒的なスキルアップに繋がります
◆◇ 対面のみ|リアルな現場の空気を知れる ◇◆
実際のイベント取材や、広告代理店への営業同行など、決して座学では学べない生きたメディアビジネスの現場を体験できます
◆◇ 読者やクライアントを動かす醍醐味を実感 ◇◆
ただ情報を伝えるだけでなく、それがどのように社会に影響を与え、反響を呼ぶのかをリアルにイメージできるようになります
こんな方におすすめ
・愛媛県に貢献したい、地元の活性化に自らの手で携わりたい方
・マスコミ、メディア、広告業界のリアルなビジネスを知りたい方
・自ら課題を見つけ、解決に向けて主体的に動ける方
・何事も吸収する素直さと成長意欲に自信がある方
・伝える力/書く力をプロレベルに引き上げたい方
・アイデアで勝負する企画営業に興味がある方
インターン参加者の声
<オンライン1day参加者>
・丁寧に時間をかけながら、自身が書いた文を添削するというプログラムが最も面白かったです。同業他社では、書いたものを添削して頂くというものが多く「一緒に」という形で添削して頂くのは、貴社が初めてでした。
凄く良いなと感じたところは、画面越しではあるものの対面で話しているので、なぜその表現にしたのかという背景を説明させていただきながら、最終形態の形にする際、自身の言葉で書かせていただけたのが、凄く印象深く残っています。
・ニュース記事の作成では、情報の取捨選択や伝え方、言語表現の重要性を身をもって学ぶことができました。改めて文章を作成する面白さ難しさを感じました。日常生活にも大変役に立つ学びを得ることができました。
<対面1day>
・全てのコンテンツが面白かったが、特にイベントの企画会議に参加し、実際に働く自分を想像できた瞬間が楽しかった。
同学年の学生と一緒に企画業務を体験するインターンはあったが、実際の会議に参加できよりリアルな現場で活動できたのはすごく貴重な体験だった。
・広告会社での打ち合わせに同行し、営業職の社員が楽しく生き生きと仕事をしている姿に「営業職は出張ばかりで大変そう」なイメージが変わった。広告の営業職でも自分のやりたいことができる環境が整っていることを知り、編集職だけでなく営業職も視野に入れれてみたいと思える貴重な機会でした。
<対面2day>
・一番はやはり取材現場から執筆に至るまでの一連の流れを体験し、プロの方の仕事を間近に見られたことです。記者が何を聞き、何をニュースとして紙面に載せるのかを見させて頂き、自分も同じ取材対象で書いてみて比較して、ニュースの書き方の一端に触れられました。現場でどこに立ち、どのような写真を撮るか、その狙いは?などサッと助言くださったり、行き帰りの車内でも私の質問に答えてくださったりと御三方のお人柄や貴社の空気感に惹かれました。
・記者と懇談したことが大変興味深かったです。一人の記者の方を例としてその仕事内容ややりがいについてお話する時間が多く取られていたため、記者の仕事や愛媛新聞社についてより具体的に想像しやすくなりました。また社内見学では実際に働かれている方にお話をお聞きできたことで、ありのままの仕事に対する想いや考え方を垣間見ることが出来たと感じました。また論説の部署を見学させていただけたことがとてもうれしかったです。
愛媛新聞社で働く魅力とは?
30万人超を動かす圧倒的なやりがいと成長ループ
自分が手がけた記事や企画が、紙面やデジタルを通じて県民に届き、ダイレクトな反応が返ってくるのが最大の魅力です。
取材を通して日々新しい知識を得て、それが良い仕事に繋がり、自らの圧倒的な成長につながる環境があります。
マスコミのイメージを覆すワークライフバランス
「記者やメディアの仕事はお休みが取れないのでは?」
――そのように思われがちですが、しっかりとお休みが取れる環境が整っています。
事実、2024年度の育休取得率は男女ともに100%を達成しており、ワークライフバランスを保ちながら長く活躍できます。
愛媛新聞社とは
愛媛新聞社は明治9年9月11日創刊の「愛媛新聞」を主体に地域に情報を発信し続けています。2023年3月にデジタルの有料商品をリリースするなどデジタル分野へもネットワークを広げています。各種出版物の刊行やイベントなど文化的事業にも積極的に取り組んでいます。
地域に密着した報道に徹し、地域の発展に貢献する―。それが愛媛新聞社の使命です。創刊以来、培ってきたノウハウや取材・情報網を生かし、県民の「知る権利」に応えるため日々業務に励んでいます。
愛媛新聞社は、地域発展への貢献意欲にあふれ、柔軟な発想力と活発な行動力を持った若者を求めています。自由闊達(かったつ)な職場で、あなたのやる気と個性を十分に発揮してみませんか。
事業内容
日刊新聞「愛媛新聞」の製作・発行
ニュースサイト愛媛新聞ONLINEの有料化商品「デジタルプラン」の運営
新聞やデジタルメディアの広告営業
美術展やスポーツ大会、営業関連イベントの企画・運営
新聞の販売促進や宅配網の維持
新聞コンテンツの教育現場での活用事業
会場
オンライン/対面開催
ご希望のプログラム内容にエントリーください。
エントリー後はご登録のメールアドレス宛てに担当者より具体的な詳細をお送りいたします。
お問い合わせ先
〒790-8511
松山市大手町1丁目12-1
愛媛新聞社 人事総務部
電話:089-935-2151(人事総務部直通)
ワンキャリアは正確な情報をお届けできるよう細心の注意を払っておりますが、最新の情報は各社の採用ページをご確認ください。内容に誤りがある場合は、お問い合わせからお願いします。
参加者のクチコミ
クチコミが規定の件数に達していないため、点数を非表示にしています
企業情報
業界 | 広告・マスコミ |
HP | https://www.ehime-np.co.jp/ |
代表者 | 代表取締役社長 加藤 令史 |
所在地 | 愛媛県松山市大手町1丁目12-1 |
支社 | 東京、高松、東予(四国中央、新居浜、今治)、南予(八幡浜、宇和島) |
支局 | 西条、しまなみ、久万高原、大洲、西予、愛南 |
資本金 | 1億円 |
設立日 | 1876(明治9)年9月11日 |
従業員数 | 258人 |
事業内容 | 日刊新聞「愛媛新聞」の製作・発行 |

