
東京商工リサーチ
本社:東京都
資本金: 6,700万円
従業員数: 2,035人(2025年3月末現在)
東京商工リサーチの 志望動機と選考の感想一覧
東京商工リサーチの内定者の志望動機をAIが要約
東京商工リサーチを選んだ理由/東京商工リサーチの強み・魅力
会社を選んだ理由
信用調査業界への興味と社会貢献への意欲が志望動機に
東京商工リサーチの内定者の志望動機には、信用調査業界への強い興味が共通点として挙げられます。企業の経営者に直接話を聞き、…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイトで興味のある分野を調べていたら見つけました。
志望動機
就職活動において、興味を持ったら参加してみることを心がけていました。そのため始める前にどの分野に興味を持っているのか考えた方がいいと思います。また私は金融関係を中心にインターンシップに参加していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の合同説明会 顧客に対して聞き取りを行い、二人三脚となって社会に貢献できる業務のある企業を見ており、企業信用調査はまさにこのポイントに当てはまると感じた
志望動機
同業他社、政府系金融機関、独立行政法人、団体・公社 企業の経営者に直接話を聞ける機会がどれほど多いか、またその機会がどれほど社会貢献につながっているか、全国ネットワークを持つか、勤務地、給与、従業員の人となり
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
信用調査業界に興味を持ったからです。
志望動機
信用調査業界であるという基準で選びました。また、調査営業職として1年目から働くことができるという点で選びました。 他に受けていた企業は、競合他社である帝国データバンクも受けていました。この業界は2社しかないので全部受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
信用調査業界や金融業界に対してもともと興味があり、具体的にどのような業務が行われているのかを知りたかった。また東京商工リサーチは業界内で非常に信頼されている企業であり、その信頼性や実績に魅力を感じた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
調べていたら偶然見つけました
志望動機
大きくわけて、「自身が納得する年収を手に入れられるか」「自身のやりたいことができるか」という軸をもってインターン企業を選んでいました。自分の基準としては、この企業では満足して社会人生活を送ることができると判断しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビで知りました
志望動機
自分の行きたい業界や職種が決まっていないため、多種多様なインターンシップに応募して経験を積んだ。特に志望する業界が決まっていないのならば、幅広い業界でのインターンシップに参加するべき。小売業や商社、コンサル、金融などのインターンを受けた
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビでのスカウト
志望動機
まだ志望する業界が決まっていなかったため、できるだけ多くの業界を知るために自分が気になった企業やスカウトを受けた企業は積極的にインターンを受けた。他には損害保険業界やコンサルティング業界のインターンを受けた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトのスカウト機能でスカウトされて、初めて知りました。
志望動機
当初はスカウトされて気になった会社のインターンに片っ端から参加していました。企業の調査を行うという、あまり馴染みのない業務内容が気になったので、参加しました。他には、業種を絞らず多種多様な企業のインターンを受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業信用調査という仕事に面白みを感じたから
志望動機
企業の成長に携われる仕事。幅広い業種の企業と関わり、自己成長できる会社。 他には金融業界を受けていました。銀行、信用金庫、信託銀行、リース会社、などです。 同業である帝国データバンクも選考を受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業の説明会で特徴的な会社だと感じたため。
志望動機
営業職で、かつ転勤がほとんどない、また幅広い業界の人と関わることができる点を重視していた。また、個人の裁量性も基準として重要視しながら企業選びをしていた。他にはテセックやオプテックスなどのメーカーを受けていた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業信用調査の仕事内容に興味を持った 企業の意思決定の材料になることが魅力に感じた 日本経済を把握することができると思った
志望動機
就活の軸は二つ ・いろんな個性を持った方がいて、穏やかな社風 ・主体的に取り組める仕事をできるか。 他には帝国データバンクも選考を受けました。 また業界は絞りきれずにマーケティング関係や食品系の業界を見ていました。
