
建設技術研究所
本社:東京都
建設技術研究所の 志望動機と選考の感想一覧
建設技術研究所の内定者の志望動機をAIが要約
建設技術研究所を選んだ理由/建設技術研究所の強み・魅力
会社を選んだ理由
建設技術研究所の内定者は、社会貢献性と技術力を重視しています
建設技術研究所の内定者の志望動機には、「社会インフラの維持管理や防災への貢献」や「まちづくりへの関心」が共通点として挙げ…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントとして業界一位の受注実績を誇り、業界を牽引する技術力と、全21部門を網羅する総合力に魅力を感じました。
志望動機
企業選びの基準としては、大学での研究を通じて実感した社会インフラの維持管理や防災といった分野で、自身の経験やスキルを活かせることを重視しました 。特に、技術的な専門性を活かして計画段階からプロジェクトに関わり、社会課題の解決に貢献できる建設コンサルタント業界を志望しました 。その中でも、成長で...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの話
志望動機
インターンシップを選ぶにあたっては、まず建設コンサルタント業界、特に社会インフラ整備に幅広く携わることができる「大手企業」に絞って検討を進めました。大手企業であれば、多様な分野のプロジェクトに関わる機会が多く、より広範な知識や技術を吸収できると考えたためです。その上で、各社のウェブサイトや説明...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントという業界のパイオニア企業であるため、まちづくりに興味を持ってからすぐにこの会社に辿り着きました。
志望動機
まちづくりに関わることが出来る会社に拘って企業を選びました。そのため、建設コンサルタント、ゼネコンの開発部署、デベロッパーの選択肢がありこの会社の選考にも参加しました。全国各地の事業に関わることのできる企業規模も魅力的です。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントを見ている中で業界大手だったため。
志望動機
インターンシップでの経験を通し、建設コンサルタントにおいて都市計画やまちづくりに関わりたいと思うようになった。その中で業界の中で優位性があると感じたため。他には同業の大手建設コンサルタントを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インフラ開発の環境配慮化を通じて、生物や生態系の保全に貢献できる仕事があったため。
志望動機
環境や生物に携わることができるかどうかを軸に選んだ。自分自身、幼い頃から環境問題や生物に関心を持っていたため、社会人になっても向き合い続けることができる仕事をしたいと決めた。他建設コンサルタント企業の環境部門、環境コンサルタントの選考をメインで受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
詳しく覚えていない。 自然環境への取り組み(環境アセスメント)を行っている建設コンサルタントを調べ、一番最初に出てきた企業だったような気がする。
志望動機
同業他社の企業ページを比較し、自然環境の保護・保全に一番力を入れている印象を持ったこの企業を選んだ。 自身は建設業界を俯瞰したかったため、地元の建設会社や官公庁、これらと他にSEのジョブ体験のインターンシップに参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで検索した。
志望動機
建設コンサルタントに興味があったので、自分の興味のある分野に関する事業を行っている企業を選んだ。また、オンラインでの開催があるインターンを中心に選んだ。インターンの応募自体は、知ってる企業に応募してESを書くことに慣れようくらいの気持ちでいた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知人の紹介
志望動機
自身の専攻・研究内容と近い業界の中で、自身の強み・特性を活かすことのできる業種として働けること。その点、建設コンサルタントという立場からの、都市交通への関わり方にはとても魅力を感じた。同業他社、シンクタンク、公共交通、通信など受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界について調べていた時
志望動機
同業他社の中でも、技術士の取得率が高く、国交省に対するプロポーザル案件率も高いため、高い技術力を持っている会社で業務経験をしたいと考えたため。また、給与水準も高いためインターンシップに参加しておいて損が無いと考えたから。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
建設コンサルタント業界を志望していたので、その中でも大手を志望していた。その中でも夏季インターンではアルバイトして給料が出るところを探していくと、この企業に当たった。他にはエイト日本技術開発やパシフィックコンサルタンツなどを受けていた
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界で2位のかなりの大手で技術力も備えた企業であったため
志望動機
建設コンサルタント業界において、幅広く活躍している企業でありつつ、給与水準が高い大手で安定した企業であることを基準に選びました。 他の企業は、オリエンタルコンサルタンツや東電設計を受けました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩・教授の紹介
志望動機
自分の学科の知識が活かせる建設業界の中でも大きい会社であること、早期選考に繋がりやすいこと、院卒でなくてもインターンが通りやすいと思うところを中心にインターンを選びました。また、なるべく長い期間のところを力を入れて選考に臨みました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室に案内が来たため
志望動機
自身の専攻(土木系)の分野。他にはゼネコン、発注者(電力、鉄道)、重工業、鉄鋼、プラントエンジニアリングなどを見ていた。建設コンサルの中でもトップクラスの売上高、規模であるため当社のインターンに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究内容をいかして、環境を守る仕事につきたいと思ったから。
志望動機
環境に関連した事業があること、業界上位の売上があること、給与水準が一定以上、家賃補助や独身寮などの福利厚生が充実しているかどうかなどを基準に見ていた。 他に、食品や化学メーカーも受けており、環境というキーワードで就活をしていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が数多く就職しているから。
志望動機
地質コンサルタンツ業・建設コンサルタント業地質分野で会社を探していた。この会社以外にも同業他社に複数応募していたが、待遇面などからこの会社を選んだ。また、応募していた同業他社と比較して、大規模インフラのプロジェクトに参加する機会があるということも魅力であると感じた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
関心の高い建設コンサルタント業界の最大手だから
志望動機
まちづくりに従事することができる業界を検討していた。その中で建設コンサルタント業界を前向きに検討していたが、その中でも関西で働くことができる可能性が高い企業を選びたいと思っていたため、大阪にも本社を持つ建設技術研究所を受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントの大手で有名だから
志望動機
まちづくりに従事することができる業界という観点で、建設コンサルタント、不動産、鉄道業界等を幅広く見ていた。特に建設コンサルタントの中でも、給与水準が高い建設技術研究所にエントリーした。インターンに対しても給与が出た。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントを軸に就活をしており、業界上位のインターンシップに参加していたからです
志望動機
会社の規模とインターンシップ参加後の選考優遇があるかで選んでいました。実際この会社は、業界の中でもトップ5以内に入り、またインターンシップで社員の方に認められれば特別早期選考に参加する権利を得ることができます。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学科の先輩が多く就職していると聞いて.
志望動機
夏の時点である程度業界を絞り終えていたため、建設コンサルタントのインターンに複数申し込んだ.中でも建設技術研究所は技術力の高さで有名であり、実績も給与水準もトップレベルである.業界大手である点に興味を持ち、選んだ.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界の中で有数の総合建設コンサルタントであり、また自身が興味のある分野の事業も多く行われていると感じたから。
志望動機
自身の就活の軸が「大学で学んだ事柄や現在の研究内容に則した仕事であること」であり、その業務を行う部署に配属される可能性があるか(企業によっては新入社員の配属先が限定される例も少なくないため)に焦点を当てて企業を選んでいた。そのため、エントリーする会社もおのずと建設コンサルタントに絞られていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
1週間以上の長期であり、建設会社の中で設計に携われる会社を中心に選んだ。加えて、社内の雰囲気を知るために対面でなるべく実務を間近で見ることのできるインターンを選んだ。 他には建設コンサルタント数社と、ゼネコン、鉄道会社をそれぞれ長期で体験した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップの参加
志望動機
自分は河川防災に関する研究を行っているため、防災に携われる建設コンサルタントの中でも建設技術研究所は特に河川分野に強みを持っている点に魅力を感じた。また夏季インターンシップに参加し当社の社風や社員の方の人柄にも魅力を感じた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミの先生からの紹介
志望動機
業界の大手であるからインターンを選んだ。他には同じく業界大手である日本工営とオリエンタルコンサルタンツのインターンシップに参加した。また、中小建設コンサルタントのインターンシップにも参加し、違いを見るようにした。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントとして社会インフラに携わることができるところ。
志望動機
社会インフラに携わることができる点や社会に与える影響度の高さを中心に企業選びをしました。また、福利厚生が他業界に比べ高いのも基準にした。ほかには同業他社や建設系の企業・インフラやエネルギー系の企業を中心に選考しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
自分の研究分野とつながりのある業務を行っている企業であるため、また実際の業務を体験できるという点に魅力を感じたため志望した。そのほかにはインフラ系(不動産・高速道路など)のインターンシップに参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日経コンストラクション
志望動機
社会基盤を支える建設コンサルタント業界に魅力を感じており、第一志望の業界であったため、業界上位企業には積極的にエントリーしていた。採用数の少なさから、同様に大規模な社会を支える構造物に継続的に関与するプラントエンジニアリング業界の企業も受験していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が入社した企業であった.
志望動機
同業界の志望している分野でトップの業績を上げていたため、建設技術研究所のインターンを選んだ.ほかのインターンは建設コンサルタントは受けず、電力会社、ゼネコン等の土木分野で他の職種のインターンを受けた.
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
偶然、同年5月に、建設技術研究所の社員の方が主催の巡検に参加したことがきっかけで知りました。
志望動機
私の専攻が地球学で、主に地質学を学習・研究対象にしている為、それらの経験を活かすことができる企業を選んでいました。他にも、インフラ系の企業のインターンシップに参加申し込みをしていましたが、その時は申し込んだ他社さんのインターンシップはまだ始まっていなかったです。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が多く就職していることから興味を持った。
志望動機
技術職であるため、現場に出ての職務体験ができる会社のインターンシップに参加したいと考え、選んだ。また、遠方でのインターンシップであったので、交通費、宿泊費、および労働賃金を出していただける企業を選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室
志望動機
研究室の先輩が代々参加しているので、その流れに乗った。この企業は有給でもあったので、バイトができない就活生にとってとても有益であると考えた。他は関西勤務や安定性などを考えてメーカーやインフラなどを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の専攻柄、建設コンサルタント業界にはもともと関心があった。その中でも建設技術研究所は特に河川分野に強みがある、また長年の知見の蓄積があるために興味を持った。
志望動機
現場に出られること(必ずしもシミュレーションなどのデスクワークだけではなく、現場重視で課題抽出を試みていること)、水防災まちづくりについて考えられることを基準に選んだ。他にはゼネコン、総合シンクタンク、官公庁を志望業界として考えていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタントに興味があり、夏季インターンシップに参加しその活動のなかで人事部の方に建設コンサルタント業界での適性があると認められたので特別にいくつかの選考フロー免除での本選考に参加することができた。
志望動機
最初から建設コンサルタント業界に進みたいと考えていたため、日本最古の建設コンサルタントである建設技術研究所を志望することは夏以前から決まっていました。 夏のインターンシップを終えて自分の研究との合致や、社員の方々の良い雰囲気を感じて、よりその気持ちが高まりました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
指導教員から企業名を知った。
志望動機
当時、コンサルタントやシンクタンクで勤務することを志望していたこと、また大学での専門分野を活かせる業務に就きたいと考えていたことから建設技術研究所のインターンに参加した。他には総合シンクタンクやインフラ業界のインターンシップに参加している。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界に興味があったため調べることで知った。
志望動機
企業のことを理解したい、業界について知りたい、早期選考に呼ばれる可能性があること主な基準としてインターンを選んでいた。インターンに参加していた他の業界としては建設コンサルタント、鉄道、組織設計事務所など
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界に興味があったため。
志望動機
建設コンサルタントについては業界の中で売上高がTOP3と上位に入っている会社。他には鉄道、デベロッパー、組織設計事務所等を受けており、発注者・事業者側から受注者側まで幅広く企業を調べ、選考を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から聞いた
志望動機
自身が学んできたことを活かして社会基盤を支えられるような企業を受けていました。他には電力会社やガス会社、鉄道会社などのインフラ企業も受けていました。また、同業他社である建設コンサルタントもいくつか受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
建設コンサルタント業界に興味があり、業界における業績上位の企業のインターンシップに参加し会社の雰囲気や業界に対する自分の適性を確かめようと考えた。 また建設技術研究所は日本初の建設コンサルタント会社であり、興味もあった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が就職していたため。
志望動機
自身の研究が活かせそうな業界だったのでインターンに参加しました。夏の時点では広く企業を知りたいと思っていたので、ゼネコンや電力・ガス・鉄道、デベロッパー、公務員などのインターンを幅広く受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界に興味があったことと、研究室OBの就職先であることから。
志望動機
基準 ・防災に携われること。特に、地球科学(地盤系)の知識が活かせること ・技術力を強みにしている業界大手であること ・給与水準が高いこと ・福利厚生(勤務地限定制度など)の魅力 他に建設コンサルタント他社とエネルギー業界を受けた
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビでの検索 建設コンサルタント業界に興味があった
志望動機
経営が安定していること 総合建設コンサルタントであること インターンシップに参加した企業であり、社風や雰囲気がわかっていたこと 他、同じ建設コンサルタント業界で売り上げが上位の企業を選んで選考を受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
都市計画学を専攻しており、都市計画分野の部署を持つ総合建設コンサルタント業界に興味を持ちました。 そのため、総合建設コンサルタント大手5社(日本工営、パシフィックコンサルタンツ、オリエンタルコンサルタンツ、八千代エンジニヤリング)を受けました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界内では他社と比べて給与が高いというのを聞いたため。
志望動機
自身の専門分野に近い内容の業務内容を行っているかどうかを主に見ていました。また、専門性を磨いてスペシャリスト的なキャリアを歩めるか。その他には同業他社の建設コンサルタントやシンクタンク・コンサル業界を中心に見ていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の同期が夏インターンシップに受けていて、よかったと聞いたから。
志望動機
建設コンサルタントというユニークな職種に興味があった。また、建設コンサルタントにおける地位が高い企業であるので、若いうちから裁量を持って働けるのではないかと考え、企業研究の一環としてインターンシップに参加した。 大阪ガスやトヨタ、三菱総合研究所など
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の講義
志望動機
もとより興味のあったインフラ業界の企業を中心に見ていました。建設コンサルタントのインターンシップは、他社の就業体験型に参加していたため、社風や事業における強みについて知り比較したいと思い、応募しました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季のインターンシップに参加したことがきっかけ
志望動機
自分の専門分野に沿う内容を行っている業界を選択した。そして、インターンシップに参加し、業務や社員の人の良さを感じ、興味を持った。自分の納得できる企業に入社したいと考え、働き方や福利厚生等比較するため同業をいくつか受けた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
第1志望の企業であったためエントリーした。また、交通費・宿泊費が支給される上、給与が出る点で魅力を感じた。 他にも志望企業はあったが、インターンシップで給与までは出ない所がほとんどであり、参加しなかった。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学生向け就活情報サイト
志望動機
複数日の日程で組まれる現地のインターンシップに参加して、会社及び業界の理解を深めたいと考えたため。また、選考に関係するという情報もあったため参加した。夏季ということもあり、他業界(ゼネコンやエネルギー、インフラなど)もインターンに参加。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
国際開発ジャーナルに、国際協力に積極的な企業として紹介されていた。
志望動機
業界トップクラスでノウハウと実績があり、事業の分野も広く、あらゆる災害に対応していて、事業を一貫して行っており、緊急時には迅速な対応ができ、高齢化社会や都市の一極集中という日本社会と今後の災害予測から、インフラで社会の基盤を支え、社会の豊かさを守るというビジョンに共感した。他にも国際開発に積極...
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
社員さんの雰囲気、事業内容
志望動機
社会貢献性が高いかどうか、人と関われる機会の多さ、海外での仕事のチャンスがあるかどうか等を重要視して企業を選びました。 飲料メーカー(アサヒ、サントリー、キリン、サッポロ)、総合商社(五大商社)、独立行政法人(JICA、JETRO)
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
雑誌の特集
志望動機
自分のやりたい業務を行っている企業であるかどうか、そしてその業務に自分が携われる可能性はどれくらいあるのか、将来なりたい自分像に近づくことができるのかどうか、社員のことを大切に考えている企業なのかどうか。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設技術研究所のホームページ
志望動機
建設コンサルタント業界の中で魅力的であった建設技術研究所のインターンに参加したかったという思いと、グループワークで具体的な業務の疑似体験を行える点に魅力を感じていたから。 他に同業他社のインターンを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
元々、自分自身が建設コンサルタント業界に興味を持っていた事、大手3社の1つでもあったという事を踏まえて参加しようと決めた。他には大手の建設コンサルタント会社のインターンも受けることで比較をしたいと考えた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建設コンサルタント業界を志望しており、この会社が売上高の上位にランクインしていたため。
志望動機
夏季インターンシップでは別の建設コンサルタント会社のインターンシップに参加しており、冬季は別の建設コンサルタント会社のインターンシップに参加したいと思い、この会社を選んだ。また、1dayだったことも選んだ基準のひとつである。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
冬季インターンシップに参加して、働きたい会社であると実感したため。
志望動機
建設コンサルタント業界を志しており、売上高が上位であったため。また、冬季インターンシップに参加したことで、インターンシップ枠で選考に参加できたため。他にも、建設コンサルタント業界で売上高が上位である企業を受けた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分のやりたい仕事だったため
志望動機
将来自分のやりたいことにつながる業務に携われる会社を志望した。また知識や技術を身につけれる会社を志望した。そのため、業界内でも規模の大きいところで技術力を身につけようと考え、規模の大きい会社を志望していた。他には同じ業界の競合他社を志望していた。
