
トライアルグループ(トライアルホールディングス)
資本金:【トライアルホールディングス】198億1,283万7,100円 (2025年6月30日現在)
従業員数:【グループ全体】42,801名(2024年12月現在)
トライアルグループ(トライアルホールディングス)の 志望動機と選考の感想一覧
トライアルグループ(トライアルホールディングス)の内定者の志望動機をAIが要約
トライアルグループ(トライアルホールディングス)を選んだ理由/トライアルグループ(トライアルホールディングス)の強み・魅力
会社を選んだ理由
ITと小売業の融合に魅力を感じ、将来性に着目した志望動機が多数
トライアルグループの内定者の志望動機には、「ITと小売業の融合」や「新しいビジネスモデルへの興味」が共通点として挙げられ…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ITと小売業どちらにも注力している点に興味を持ちました。
志望動機
世界的にITの需要が高まるなかで、小売業とIT業界の融合という新しい形に興味を持ちました。 ITと小売業の両方を扱っている企業は珍しく、将来的にも強いと感じたためです。他にもIT系の企業を見ていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身近にある小売店であり、ITなどにも力を入れて業績を伸ばしていたため、これからの小売業を引っ張っていく企業であると感じたから。
志望動機
全国転勤であったが、九州で働くことが出来るという点が魅力的であった。他に福岡銀行やにしに、十八親和銀行などの地元の地方銀行を受験しており、滑り止めとしてトライアルやマックスバリューなどの小売業を受験した。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加して、デジタルテクノロジーを応用した小売業界であるという点を魅力に感じたことがきっかけ。
志望動機
九州(できれば福岡)に本社があること、地域に貢献できること、論理的思考が活かされることの3つを基準に選んだ。小売業界はトライアルしか受けておらず、あとは基準に当てはまる金融業界の企業を受けていた。小売業というよりは、トライアルのデータをフル活用した企業戦略に魅力を感じて選考に進んだ。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビを通して
志望動機
この先、就職活動をしていくにあたって、自己分析は必須だと考えました。しかし、1人では何をしたらいいかわからない中見つけたのが、このインターンシップでした。他には、小売業界の競合他社であるダイレックスを受けました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
「就活において全く考えてなかった業界について理解し、さらに企業分析や社員さんの雰囲気の把握ができそうなインターンシップである」という基準で選びました。 この企業の他は外資コンサルや商社を受けていました。
