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独立行政法人 医薬品医療機器総合機構の 志望動機と選考の感想一覧
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構の内定者の志望動機をAIが要約
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構を選んだ理由/独立行政法人 医薬品医療機器総合機構の強み・魅力
会社を選んだ理由
医薬品の安全対策や審査承認への貢献意欲が共通の志望動機
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構の内定者の志望動機には、医薬品の安全対策や副作用被害救済制度への関心が共通点として挙…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
医療統計学を活かせる業界を調べていたことから見つけました。
志望動機
自身の研究分野である、医療統計学・データサイエンスを活かせる業界・職種を選んでいました。 特に、製薬業界(生物統計職)、CRO業界(統計解析職)、金融業界(データサイエンス職)のインターンに参加しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の講義で目にしていて、医薬品の安全対策や副作用被害救済制度を行っている点に元々興味を持っていました。
志望動機
ヘルスケア、特に医療用医薬品にかかわりたいという軸を第一に考え就職活動をしていました。その他には製薬、医療機器、臨床検査薬のそれぞれメーカーや、医療用医薬品に関わる仕事ができる法人などを受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
貴機構で働いていた大学の教授からお話を聞いて知りました。
志望動機
医薬品の開発事業に貢献したいという思いを叶えられるかどうかでした。特に国内で唯一、医薬品の規制に関わる業務を通じて、患者様の安全を守る役割に強い興味を持ちました。また、医薬品の品質管理や治験の効率化に携われる点も魅力的でした。ほかには、CROのCRA職のインターンにも参加し、治験業務に関する実...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の授業
志望動機
医薬品に関連する業界を中心に、職種を問わずインターンに応募していました。今回のインターンは一部業務の体験ができるため、業務理解に直結すると考え応募しました。また、現地開催だったため、雰囲気を直接見ることができると考えました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の講義
志望動機
グループワークが現地開催であったため、対面でのコミュニケーション能力やディスカッション力を向上させることができると考えたからです。また、業務内容がイメージしづらかったため、実際に体験したいという思いがありました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
実習先で紹介されたことで興味を持ち始めました。
志望動機
公益性が高く、純粋に誰かのために働く事ができることや、今まで学んできたことを生かすことが出来る法人で働くことが出来るように選びました。他に受けていた企業は、独立行政法人国民生活センターや独立行政法人福祉医療機構です。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
薬学部なので、知っていた。
志望動機
製薬企業の研究職や開発職、メディカルアフェアーズなどをうけていた。また、他には製薬関係ないコンサルティングファームなどを幅広く見ていた。インターンシップの時期は特に職種や企業を選ぶことなく、参加するようにしていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
医薬品の承認申請に興味があったため
志望動機
製薬企業の臨床開発職を目指していたため、まずは臨床開発職の募集を行っている製薬企業をかたっぱしから受けていった。しかし、臨床開発職は枠が少ないため、似たような仕事ができるPMDAも申し込みを行っていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の講義でPMDAについて学ぶ機会があった。
志望動機
薬事行政・薬事規制当局の業務に興味があったため、PMDAのインターンシップを受けた。特にPMDAでは審査報告書をもとにしたグループワークを通して実際の業務に近い議論を体験できると感じたため応募した。 PMDAの他には薬局のインターンに参加していた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
医薬品の審査などPMDAでしかできない仕事があるから。
志望動機
大学や薬を扱うことを広く学んだため、医薬品に関わる仕事をしたいと考えていた。PMDAでは医薬品の審査などここでしかできない仕事あると思い志望した。他にエントリーしたのは製薬や化学メーカーでいずれも薬を扱っているメーカー。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
公共性の高い仕事をしたいという思いから公務員を目指していたが、独立行政法人も公共性の高い仕事ができ、人々の生活を支えることができるという点で同じであると感じたため。独立行政法人の中でも医薬品医療機器総合機構を選んだのは総合職でありながら転勤がほとんどない所に惹かれたため。
志望動機
社会や人のためになるかどうか、公共性が高いかどうかを軸に就職活動を行いました。また、転勤がないかどうかも重視していました。関東近郊での公務員が第一志望でしたが、視野を広げて独立行政法人も検討していました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が内定を持っていて、教えてもらった。
志望動機
医薬品開発に興味があったので、製薬企業の開発職を中心にインターンに応募していました。その中で、新薬を審査する側がどのように薬を評価しているのかにも興味が湧いたため、PMDAのインターンに応募しました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最後の砦として世に出す直前に携わることができる
志望動機
製薬業界の内資系企業を中心に受けていました。 その中でも裁量権が大きそうなところ・若手の意見も積極的に取り入れてくれることを基準にしていました。 他には製薬業界・食品業界・医療機器業界を受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
ネットなどに情報があまり載っていなかったので、情報を集めるためにインターン参加が効率的だと思いました。また機構全体として真面目でかたいイメージがあったので、社員の雰囲気や社員同士の関わり方も見ようと考えていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
PMDAの業務内容を大学の授業で初めて学び、PMDAが国民の健康の向上に貢献していることを知り興味を持ち始めた。
志望動機
国民の健康の向上に貢献したいという思いから、PMDAに興味を持ち始めた。また、模擬的に業務を体験することで業務内容を詳しく理解できるのではないかと考え参加を希望した。他には製薬企業の開発やMR、CROのモニターを中心に受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OBが入構しているため。 インターンシップに参加して就職先として意識するようになった。
志望動機
企業選びの観点: 企業の将来性。自分が興味・モチベーションをもって取り組める事業内容であるか。自分自身のスキルアップにつながるか。 CRO(外資も内資も。中小から大手まで)、SMO、ARO、製薬企業の臨床開発職。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本唯一の機関であるため。 業務に興味があったため。
志望動機
医薬品に携わることができる企業を受けていました。 医薬品医療機器総合機構は海外の承認機関とのパイプも強く、自分の海外志向とマッチしていたため。 中外製薬や塩野義製薬などバイオや感染症に強みを持っている企業を受けました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の授業で学んだ
志望動機
貴機構にとても興味を持っており、曖昧なイメージをはっきりさせたいと思ったから。日本で唯一の組織であり、業務内容について知るとても貴重な機会であると考えたから。他にはCROや製薬会社のMR職のインターンシップも参加した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
いろいろな医薬品の治験の状況を把握できるだけでなく、制度作りにも携われることができる、日本の医療を見通すことができる唯一無二の職種だから。さらに、海外との折衝の機会も非常に多そうだと思いました。
志望動機
薬学部出身なので、製薬メーカーあるいは医療機器メーカーを中心に選んだ。その中でも、自分の能力を生かして仕事ができるところを選びました。職種が唯一のものなので比較はできませんが、他製薬メーカーの開発職も受けていました。

