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本社:東京都

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東京都庁の 志望動機と選考の感想一覧

東京都庁の内定者の志望動機をAIが要約

東京都庁を選んだ理由/東京都庁の強み・魅力

東京都庁の

会社の強み・魅力

東京都庁は、大規模な事業と多様な業務内容が魅力です

東京都庁の魅力は、政策の規模が大きく、多様な業務に携われる点にあります。内定者は、東京都が日本の首都であり、人口や経済規…

選考種別

卒年

その他
62件中1〜62件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

都庁のホームページ

志望動機

将来、人々の生活の安全を支える仕事に携わりたいと考え、行政の中でも現場に近い立場で専門性を発揮できる衛生監視職に魅力を感じ、都庁のインターンシップを志望しました。大学では生命科学を学んでおり、学んだ知識がどのように実務に生かされているのかを知りたいと考えたことも理由です。他には、食品や住宅設備...

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

予備校の説明会。

志望動機

東京都の説明会を受けて、東京都は1つの国レベルの予算を持っていること、世界一の都市を目指していることを知った。そのような規模の大きさに惹かれ、どのような職場環境なのか、仕事内容なのか実際に体験したくなった。 他は受けていない。

27年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

法学部に所属し、周りに公務員志望の友達が多かったから

志望動機

・人の生活を支える事業を行っている企業 →他には国家公務員や、裁判所職員、インフラや日用品扱う小売業界を見ていた。 ・東京近辺で働き続けられる企業 ・古くからあるなど、事業や給与などが安定している企業

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

食品衛生監視員という職種を受験できるため。 また、保健所以外にも豊洲市場など中々経験することが出来ない業務に携われるから。

志望動機

やりたい仕事・興味がある仕事ができるところに着目して選びました。また、食品衛生監視員の採用先が中々無いため、他には、民間企業は食品成分分析が専門の企業であったり、公務員だと国家公務員や政令都市も受験しました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

幼い頃から都庁舎の建物を見て、その規模や存在感に強い印象を受け、「いつかこの場所で働きたい」という憧れを抱いていた。

志望動機

社会に貢献できるやりがいのある仕事であるかを重視しました。さらに、長期的に働き続けるために、自宅から通いやすいかどうかや、キャリアアップの機会が整っているかといった点も考慮しました。併願先としては裁判所事務官、横浜市役所、国税専門官、国家一般職を受験しました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

さらに、地元からたびたび東京に足を運ぶ中で、東京都が持つスケールの大きさや、多様な人々が共生する姿に触れ、「ここでなら自分の思いを形にできる」と感じました。数百万人に影響を与える施策を担う責任とやりがいに魅力を感じ、東京都を志望しました。

志望動機

私が企業や団体を選ぶ際に重視していた基準は、「多くの人の生活に長期的な影響を与えられる仕事であること」 と 「安定的に公共性の高いサービスを提供できる組織であること」 です。大学時代のサークル活動で、地域イベントに参加しながら人が笑顔になれる空間づくりに携わった経験から、都市全体の暮らしを支え...

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地方自治体の中で最も政策の規模が大きいため。

志望動機

公務員のなかでも、スケールが大きく、かつ、様々な業務を扱い日本全体に影響を与える職種を選んだ。他には、国家公務員総合職・一般職・専門職・特別職(裁判所)を併願した。これらは上記の職種のような仕事を行うため。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

サマーインターンで業務内容を知り、管轄している行政分野の多さや政策の規模の大きさに惹かれた。

志望動機

国家一般職、裁判所事務官、神奈川県庁、複数の市役所を受験。公務員全般を広く見ていたが、漠然と行政職に就きたいと考えていた。転勤が少ないところ、規模の大きな政策に携われるところは志望度を高く設定していた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

都庁セミナーにて民間から都庁に転職した職員の話を聞き、それが魅力的であったこと、また自分の質問にも親身に答えてくださったことから、このような人がいる環境で働いてみたいと純粋に感じたのが契機だった。

志望動機

人びとの当たり前を当たり前たらしめ、社会基盤を根底から支えるような、比較的公共性が高い企業を中心に受けていた。具体的には、インフラ・鉄道・金融(銀行)業界などを受けていた。公務員では東京都のみを受けた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

特別区と比較して東京都の方がうかりやすいと思ったので受けた。また、都庁で働くということに憧れもあった。

志望動機

事務系の仕事がしたいと思い、公務員を志望していた。また、日本の首都である場所で働くことで、先進的なことなどさまざまなことができると思った。ここ以外には、首都圏を中心に県や市などの地方公務員を受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

もともと転勤のない地方公務員を志望していたが、その中でも最大規模を誇り、業務の幅が非常に広い東京都で働くことで、東京はもちろん日本社会全体にも貢献できると考えた。

志望動機

裁判所事務官や国家一般職と併願していたため、都庁のためだけに専門記述対策に時間を割く必要がある点には不安を感じていた。しかし、東京都で規模の大きな事業に携わりたいという思いから、受験することを決断した。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

食品衛生監視員の資格を活かすことが出来、採用枠数が安定し、試験の時期が他の官庁と異なっている

志望動機

食品衛生監視員の資格を要求し、筆記試験(特に専門試験)の出題範囲が他の受験先と被るところが多いという基準で選んだ。 他には厚生労働省の国家専門職食品衛生監視員や鹿児島県庁の化学Ⅱ(衛生監視)を併願した。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

利益にとらわれず、人のためになる仕事がしたいと思い、公務員を志望していたことがきっかけで、その中でも東京戦略でスポーツ振興に力を入れていることを知り、興味が湧いたから。

志望動機

ジョブローテーション制度があるか。若手から様々な業務に挑戦することができる環境があるか。給与や育児休暇などの福利厚生が整っているか。また、勤務地や休日についても意識して見ていた。 他には、特別区や学校法人として大学職員を受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

国のような政策立案としての役割を担う一方で、基礎自治体のような現場での仕事も経験しやすいため、そうした現場で経験した事象を自分が政策立案の場に立った時に、PDCAに反映させやすいと感じたため。

志望動機

ある程度の裁量を持っていて、自分が携わった仕事が社会的影響力を強く持つようなことをしているかどうかで選びました。他に受けたところとしては、国家総合職・国家一般職・国家専門職・基礎自治体を受験していました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

大学時代に学んだ都市政策やジェンダー、国際交流に関する知識を活かして、より多くの人に影響を与える仕事がしたいと考えるようになりました。都庁は、広範な政策分野に関与できるうえ、現場に近い形で行政を担える点に強く惹かれました。

志望動機

「公共性の高い業務に携われること」「多様なバックグラウンドを活かせること」「女性が長く働きやすい環境があること」を重視して志望先を選びました。東京都のほかには、国土交通省一般職、内閣府一般職、埼玉県なども併願していました。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都のホームページを見たこと

志望動機

ワークライフバランスで選びました。東京都庁は勤務地が東京都内と決まったいるため、自身のライフプランを立てやすいと思います。本庁配属の場合は例外もありますが、基本的に出張所の勤務であれば残業も少なく働きやすいと思い志望しました。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

東京都庁が第一志望だったので、自分で調べた。

志望動機

ワークや説明会などを通して自治体や行政機関の実務に触れられるか。東京都庁が第一志望だったので、迷わず応募した。ほかのサマーインターンシップとしては、国土交通省、金融庁、民間企業(生命保険)などに伺った。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

東京都庁ホームページ

志望動機

官公庁に興味があったので、その中の一つとして東京都庁のインターンシップを選んだ。官公庁では経産省のインターンシップにも申し込んだ。また、街づくりにも興味があったので、鉄道業界や不動産業界のインターンシップも申し込んだ。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

大学のセミナー

志望動機

都内勤務であり福利厚生が充実している。また一言に電気職といっても水道局や交通局など様々な仕事を経験することができる。東京都という大規模自治体に貢献することができる。ほかの企業として民間企業で大手SEや大手メーカーを受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

採用試験の方式で、SPIを用いた方式が開始され、受験しやすいと感じたから

志望動機

自身の学科の知識が活かせる職種に就くことができ、今後倒産しにくく、職の安定性と収入の基準が比較的高いところを意識して企業を受けました。内定が早く出ていたので、他はの企業第一志望の1社しか受けていないです。

25年卒|本選考

本選考

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志望動機のきっかけ

大学で都内いくつかの自治体の施策について学んだりフィールドワークをしたりしたこと。

志望動機

大学で学んだことを少しでも活かしたいと考え、公務員を選びました。教育・保育、子ども政策などに特に関心があり、その取り組みが盛んになっているかも重視していました。また、実際に働いている職員の方々と話した直感も選択に大きな影響があったと思います。 他には、川崎市を受験しました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

地方自治体で1番大規模。

志望動機

働きやすさ(例えば有給消化率など)、職場の雰囲気、事業内容。職場の雰囲気や事業内容は職場の先輩から話を伺った。 他にも地元周辺の市役所などの自治体や、民間企業(建設系)などを受けていた。併願先は5つ程あった。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

公務員講座の人に勧められたため。また、自分自身ニュースを見る中で都政に関心を持っていたから。

志望動機

第一に、東京で勤務することが出来るといった点。参議院、衆議院事務局や国家公務員の総合職、一般職など幅広く受験した。また、給与や休暇の取りやすさといった福利厚生の面でも恵まれており、入庁後も幅広いキャリアプランを選択できるため。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都庁が主催する説明会に参加し、都庁の行う業務に興味を持ちました。

志望動機

人々の生活をより広範囲で直接支えることができること、様々な領域で経験を積み活躍できること、の2つの軸で企業選びを行いました。他は、同じ公務員では大阪府を志望し、民間では公務員に性質が近しいと感じたインフラ業界を受けていました。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都に住んでいて、地元の衰退を感じ、活性化したかったから

志望動機

職場環境や給料などで考えた、説明会が結構多く開催されているので積極的に行くべき。結構実態を話してくれる傾向がある。他には国税専門官や県庁などを併願していたが、最終的には辞退した。最終合格すると大体内定をもらえる。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京が地元だから

志望動機

選んだ基準 業務内容の幅広さ。財政規模。併願のしやすさ。ネームバリューがあるかどうか。転勤がないか。家から通いやすいか。 他に受けた企業 国家一般職、国税専門官、裁判所事務官、地方公務員(政令指定都市)

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

広域自治体で働きたいと思い,その中で最も予算と規模があり,しかも友人等との距離も近い場所で働けるため

志望動機

ホワイトかはともかく,労働基準法を順守するような場所か否かを重視していました.神奈川県庁とかも受けましたが,民間も建設コンサルタント等を受けています.建設コンサルタントはどこも仕事大変ですが,その中でも最も残業時間抑制等をしているところに狙いを定めました.

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

国家総合職の併願

志望動機

 企業選びの基準は、公共性の高さ、やりがい、安定性を重視して就職活動をしていた。  他の企業としては、国家総合職、国家一般職、財務専門官、裁判所総合職、参議院総合職、政府系金融機関、メガバンク、インフラを見ていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

親族が務めていたところからです。

志望動機

永く安心して働ける企業であるかという観点はとても大切にしていました。他には通信や鉄道・道路・電力などのインフラ系企業や、学生時代の取り組みとマッチするIT企業を多く受けており、都庁選考前に内定は貰っていました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

予備校で知りました。

志望動機

将来公務員も選択肢の中に入っていたので、自分が自治体を選ぶうえでの参考にしたいなと思い、予備校の先生に勧められたので応募しました。他にも視野を広げるために様々な業界の民間企業も、幅広く積極的に受けるようにしていました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

都庁インターンシップに参加したこと

志望動機

公務員として行政に携わって働きたいと考えて就職先を考えました。他には、国家一般職、国家専門職、裁判所事務官、市役所、大学職員、独立行政法人機関などを受けました。公務員や教育に関する企業(大学)を受けました。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

元々公務員志望で、志望先を選んでいく中で興味を持ちました。

志望動機

(基準) ・結婚や出産などのライフイベントを見据え、関東圏内、出来れば都内で働けること ・様々な事業に携わることができ、かつそれなりの事業規模があること (他の受験先) 国家一般職 国税専門官 横浜市 独立行政法人日本芸術文化振興会

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

日本の首都だから

志望動機

都会に住むか、実家から通いたかったので地元と都会の自治体を受けた。東京都のほかには地元の市、名古屋市、愛知県庁、通っている大学がある神戸市などを受けた。民間企業はほとんど受けておらず、受けていた企業も途中で辞退した。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

元々公務員志望だったため東京都も視野に入れていた。東京都では本庁と事業所の両方が経験できるため、都民に近い立場で声を汲み取り、それを政策に反映されられることが魅力に感じた。

志望動機

人の安心や成長に貢献できる仕事。 様々な業務を経験できること。 公務員が第1志望であるのは、民間とは違い目先の利益にとらわれることなく、長期的に本当に支援が必要な人に支援できることが良いと感じたため。 他には公務員は受けておらず、民間は損保と地方銀行に内定を貰った。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

規模の大きな、先進的な取組に携われる点。都市部と島しょ部という特殊な組み合わせによって成り立っている自治体であるため

志望動機

事業の規模の大きさ、いかに自分のやりたい仕事(私の場合先進的な取組、島しょ部の振興)ができるか、また転勤の範囲の広さなどで選んだ。国家総合職、一般職、国税専門官、裁判所、県庁、衆議院事務局、国立大学法人などを受験した。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都の規模の大きさ

志望動機

公務員を中心に興味をもっていた。安定性だけでなく、業務内容にも興味をもっていた。公務員の他には、UR都市機構などの独立行政法人の選考を受けていた。準公務員と言われるほど公務員と業務が近いものもあるので、おすすめです。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

公式ウェブサイト

志望動機

公務員のインターンシップを探していました。公務員のインターンシップは開催していない自治体や官庁も多いです。他には、霞が関インターンシップに参加しました。それ以前に民間企業のオンラインインターンシップには複数参加していました。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

日本の首都として他の地方公務員とは異なる経験が出来るのではないかと思ったから。

志望動機

国家一般職が第一志望だったので、試験内容が似ていて試験日程が被らない公務員試験を受験しました。具体的には、東京都庁(Ⅰ類B・環境検査)、国家一般職(大卒程度・化学)、埼玉県庁(上級・化学)を受験しました。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

民間をだいぶ絞って受けており、もともと公務員の安定性にも惹かれていたため。 また新方式なら民間企業と並行して進められると感じたため。

志望動機

自分が好きなことに携わりたいと、民間はエンタメ企業を中心に受けていた。 公務員だと他にも試験日程的に余裕があるところを2、3個受けていた。しかし筆記が通っても面接日程がまる被りしたために一つを辞退せざるを得なかったので気をつけてほしい。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

セミナーでの職員の方がハキハキとやりがいを語られている姿に感銘したから

志望動機

横浜市、国家一般職、独立行政法人(住宅金融支援機構、住宅供給公社) 利益に囚われず多くの人のためになる仕事という観点で受けた また、全国転勤ではなくエリアでの転勤に限られているところを極力受けるようにした

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都に住んでおり、大学内の学生も東京都庁への就職が多かったため。

志望動機

企業説明会などで、職員の方と直接お話した際に、市民との距離が近く、達成感ややりがいを多分に感じることのできる仕事に携われると伺い志望した。また、都庁勤務の同期が多く、情報収集が容易だった点も決め手の1つだった。 横浜市と併願していた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

市街地再開発や土地区画整理事業等、課題解決型の街づくりが出来ると感じたからです。

志望動機

街づくりに対して、どのような街をつくるかといった上流部分から街づくり完成後の維持管理まで、幅広く街づくりの上流から下流まで携わる事が出来る企業を選んでいました。都庁の他に政令指定都市や国家公務員、ディベロッパー等を受けておりました。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

公務員ということで安定しており、生まれ育った東京で働けるため。

志望動機

公共性の高さやワークライフバランスを重視していた。また、一定以上の年収(平均年収700万以上など)も基準に設けていた。そのため、民間企業はあまり受けず、独立行政法人や一般財団法人、大学職員などを中心に受けた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

都内(23区外)の大学に通っていたため

志望動機

大学で経済関連の勉強をしていたので、志望動機がしゃべりやすいと思い、経済に携われる機関を中心に選びました。併願先は国家一般職・国税専門官・神奈川県です。東京都は第3志望くらいでした。全て大規模な機関を受けていたので、面接でなんでこの併願先受けてるの?と聞かれた時に答えやすかったです。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

公務員志望だったため、自分の実力を試すために受けた。試験日程が公務員試験の中では早く(一次試験はGW中)だった。

志望動機

もともと公務員志望だったのでそれに近い企業や独立行政法人などを受けていました。具体的には、建築確認を行う会社や都市再生機構、そのグループ会社などを受けました。公務員試験の中では早めに試験が行われるので練習として受けました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

公務員について考えていたから。

志望動機

公務員の仕事内容について学ぶことができると思い、選びました。また、日本の首都という規模の大きさによる仕事内容の多彩さに興味を抱き、選びました。東京都庁の他に、自治体ではない公的機関などのインターンも受けました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の学内講座

志望動機

地方公務員を考えていたので、その中でもトップにあたる都庁を選びました。希望部署などは、仕事内容一覧を参考にして、興味のある部署を選択しました。他にも食品業界やマスコミなど民間企業のインターンシップにも、何社か参加しました。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都は生まれ育った大好きな街だから。

志望動機

公務員の中でも、住民に近い仕事ができる地方自治体を中心に受験していた。基礎自治体よりも大規模な仕事ができる広域自治体の方に興味があった。 東京都Ⅰ類B行政(一般方式)以外は埼玉県や八王子市などを受験していた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

都庁で働く先輩の話を聞いてかっこいいなと思ったこと。

志望動機

自分がやりがいと誇りを持って一生働いていきたいと思える職場であることを基準に就職活動に臨んだ。幅広い人を対象としたサービスを提供できる公務員になりたかったので、民間企業はエントリーしたなかった。他は、市役所を中心に受験していた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

公務員に興味があり、日本の中心である東京都庁が気になったから。

志望動機

公務員の中でも待遇や仕事内容に場所によってばらつきがあるためやりがいを見出せそうなところ、モチベーションを維持できそうなところ、かつ自宅から近い場所を基準に選んだ。他には東京近郊の県庁や市町村を三つほど受験した。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

両親に勧められた

志望動機

利益だけを追求するのではなく、社会をより良い方向に持っていくことができるような就職先を探していました。公務員やインフラ企業などを中心に就職活動をしていました。また、穏やかな方が多い業界で働きたいと考え、公務員を志望しました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト

志望動機

グループワークだけでなく、実際の業務体験や見学のできるインターンを選んだ。 また、1dayよりも学べることや感じ取れることの多い2days以上のインターンを探した。他には夏季に2つの民間企業のインターンに参加した。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

都庁セミナーで話を聞いたこと

志望動機

その企業に高いレベルで安定性があるかどうか、その企業に入ることで自分自身の成長につながるかを基準に選んだ。他に受けた企業は食品、飲料メーカー、外資系コンサル、政令市の市役所、国家公務員、国立大学職員、図書館司書。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

公共に携わる仕事をしたい。人口が増加し、課題が山積するやりがいのあるフォールドだと思ったから。

志望動機

社会貢献性の高い仕事であるとこを基準に選んだ。また、経済的な利潤に左右されない組織で仕事がしたいと考えた。地方の場合は、現場に近い魅力があり志望した。他には、国家公務員やコンサルティング、商社などを選んだ。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

新方式ということで専門の知識がなくても受けられる公務員の区分であること。

志望動機

規模の大きさや社会に与える影響の大きさ、業務の公共性という視点で企業選びをしていました。インフラ系の企業を中心に広く日系大手企業を受けていました。一年前の夏から外資コンサルを受けていたので、一般教養対策はある程度できていました。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

生まれ育った東京が好きで東京のために働けるから

志望動機

都内近辺で勤務できる企業を中心に受けました。公務員では、他に千葉県庁や国家総合職を受けました。民間企業では、メーカーや金融など幅広く業界を見ました。総じて、ジェネラリスト的な活躍ができる企業を中心に選びました。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

教育や福祉に携わりたいと考えたこと。

志望動機

社会貢献性の高さ。障害や年齢、経済的状況に関わらず暮らしやすい社会を作りたい、という目標に対し、適当なアプローチができると考えた。また、自分が今まで東京都にお世話になってきていたので、その恩返しという意味でも都庁を選んだ。他には、公務員や独立行政法人を受験していた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

公務員が気になっていたが、国家公務員も大変そうだし、地方公務員も少し給料が低いのではと感じていたところ、都庁ならちょうどいいと感じたため。 こちらはES選考などなく抽選で応募できたので、参加しようと思いました。

志望動機

公共性の高さと社会貢献性の高さという基準で企業を選んでおり、東京都庁は事業規模も大きく普通の公務員にはないスケールの大きさ、面白さも味わえると感じてました。 他にも金融のインフラ機能を担うような会社の1dayインターンを中心に受けていました。この時はあまり業界を絞らずIT企業や大手証券会社・保...

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

公務員であること、責任感を感じられること、現場を持っていることをすべて満たしていたことから興味を持った。

志望動機

もともと公務員志望であったことと全国に転勤はしたくないという基準で公務員の就職先を探した。他に受けていた地方自治体の役所としては関西地方の吹田市役所や宝塚市役所、豊中市役所などを併願して受験していた。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都内の河川整備を行うことができる点が非常に魅力的でした。

志望動機

河川整備を通じて親水空間の創設ができるかどうかを基準に選びました。特に隅田川における親水空間の整備が魅力的であり、かわてらすなど民間と連携しての事業が行える点も重要でした。ほかに大阪市、国土交通省などを受けています。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

東京都が持つ経済規模・人口規模に魅力を感じ、その中で仕事をしたいと考えるようになりました。また、国家公務員のように、担当する行政分野が限られておらず、幅広い行政分野に携わることができることに大きく惹かれました。

志望動機

社会がどうあるべきかを第一に考えることができ、影響力が大きい仕事ができる企業を探していました。また、一個の分野のプロフェッショナルというよりかは様々な分野に携わり、組織全体を鳥瞰的に見ることができるようなキャリアステップが踏めるような企業に就職したいと考えていました。

18年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

民間企業でできることに限界を感じるなかで、分野横断的かつ想像以上に工夫が求められる環境であることを知ったこと

志望動機

幅広い分野・キャリアを積むことができるかどうか、またそれぞれの部署でなんらかの専門的スキルを身につけることができるかどうか。民間企業は政府系金融機関やインフラなど公共性をもつ側面のある企業を受けていた。

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