本社:茨城県
従業員数:約3,100名 ※任期付研究員、博士研究員は除く(2025年4月時点)
日本原子力研究開発機構(JAEA)の 志望動機と選考の感想一覧
日本原子力研究開発機構(JAEA)の内定者の志望動機をAIが要約
日本原子力研究開発機構(JAEA)を選んだ理由/日本原子力研究開発機構(JAEA)の強み・魅力
会社を選んだ理由
「公的機関での貢献」と「専門分野への深い関心」が志望動機の核
日本原子力研究開発機構(JAEA)の内定者の志望動機には、公的機関で働くことへの意欲や、自身の専門分野への深い関心が共通…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
独立行政法人や政府系機関などのような公的機関で働きたいと思っているからです。
志望動機
公的機関で働くイメージを持ちたいという思いでインターンシップを選んでいました。大学で平和研究の観点から核エネルギーの平和利用についても学んでいるので、関心のある分野で、さらに学びを広げたいと思ったからです。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究テーマが一致するから。勤務地が東京に近い、在宅も可能
志望動機
東京から出たくなかったので勤務地が通える範囲で在宅勤務が可能、また研究も続けられるのでここを選びました。実際にインターンシップに参加して働きやすかったこともあります。先輩も多くて知り合いがたくさんいるのもひとつです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先生の紹介
志望動機
勤務地の移動がほとんどなく、福利厚生がしっかりしている。また、自分自身がこれまで専攻してきた分野も活かすことができ、活躍のチャンスが努力次第で得られる職場環境がある企業を基準としてえらんでいた。ほかの民間も生物分野関連の事業を行っているところを受けた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エネルギー問題
志望動機
国家レベルの事業に文系職として関わりながら、日本全体に広く影響力を行使していきたかったことに加え、ある程度のグローバルな働き方があれば猶更よいかなと思った。加えて、ある程度の事業の安定性も重視していた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
原子力にもともと興味を持っていて、学内で行われた説明会で話を聞き企業に興味を持った
志望動機
まず、自分がもともと興味を持っていた原子力に携われるかどうかを基準に考え、そこから自分がやってみたいと思えることに取り組んでいるかを重視して企業を選んだ。ほかに受けた企業は、原子力発電の開発やプラントの設計をしている企業の選考を受けた。

