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国立研究開発法人 科学技術振興機構

3.64
企業情報

本社:埼玉県

従業員数:1,342名 ※2022年4月現在

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国立研究開発法人 科学技術振興機構の 志望動機と選考の感想一覧

国立研究開発法人 科学技術振興機構の内定者の志望動機をAIが要約

国立研究開発法人 科学技術振興機構を選んだ理由/国立研究開発法人 科学技術振興機構の強み・魅力

国立研究開発法人 科学技術振興機構の

会社を選んだ理由

日本の科学技術発展への貢献と社会貢献への強い意欲

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)への志望動機は、日本の科学技術の発展に寄与したいという強い思いに基づいています…

選考種別

卒年

その他
3件中1〜3件表示

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

大学で研究者の方々と触れ合う機会が多く、そういった方々の支援ができる職に興味があったため。

志望動機

その企業や機構の行っていることに興味がもてるか、その組織でうまくやっていけるか(性格の相性など)を基準にしました。他には国立研究開発法人ではNEDO、一般企業ではエネルギー、物流、金属など、金額が大きく影響力のある事業を行っている企業を受けていました。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

母校の高校がSSH(スーパーサイエンススクール)の指定を受けており、SSHの事業をやっている点を身近に感じた。

志望動機

社会問題の解決に貢献できるかどうかという基準で企業を選んでいた。それとは別に、できれば大学で勉強してきたことが少しでも活きる環境に身を置きたいという気持ちもあった。他には独立行政法人、総合商社、B to Bのメーカーなどを受けていた。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

学内説明会

志望動機

社会貢献度の高さ、半永久的に働けるかどうか、事業内容の将来性、収入の安定性、親の意向、「体育会」に所属していたことのみで選考されないこと、学問に近く、学術的な貢献ができること、勤務地、入構後のケアがしっかりしていること。

選考ステップ別に見る