公式

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

4.33
企業情報

本社:東京都

資本金:1億1千万円

従業員数:約1,900人 ※2021年3月31日時点、国内人員数

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントの 志望動機と選考の感想一覧

ソニー・インタラクティブエンタテインメントの内定者の志望動機をAIが要約

ソニー・インタラクティブエンタテインメントを選んだ理由/ソニー・インタラクティブエンタテインメントの強み・魅力

ソニー・インタラクティブエンタテインメントの

会社を選んだ理由

幼少期からのゲーム体験と最先端技術への関心が志望動機に

ソニー・インタラクティブエンタテインメントの内定者の志望動機には、幼少期からのゲーム体験やプレイステーションへの愛着が共…

選考種別

卒年

その他
9件中1〜9件表示

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

幼少期からゲームが好きでそれに関われる点に興味を持った

志望動機

会社自体の魅力と人を含めた環境の二つの基準で会社を選びました。 会社自体の魅力に関しては、今後の成長性やビジョンに対して共感ができる企業を選びました。 そのうえで、環境の点で魅力的な人たちがいる、もしくはのびのびと仕事ができるなどの環境を交えて企業を選びました。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

ゲーム業界を見ており、プレイステーションを作っている会社ということで興味を持った。

志望動機

企業選びの基準は自分の強みを活かせること。ゲームプログラミングをしていたことと、学科が電気・電子・情報系であったことから、日立製作所、パナソニック、キヤノンなどの電機系メーカーや重工業、ゲーム会社を受けた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイト上でのスカウト

志望動機

その企業に興味があり、インターンの募集要項の条件を満たしている、かつ希望テーマの業務業種に関心があったから。また、スカウトがあったことに何かの縁を感じていたから。冬春の時期は本企業しかインターンを受けていなかった。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

普段からソニー製品を利用していたため

志望動機

私自身ゲームが好きだったので、ゲーム企業の実態を知りたいと感じていた.その中で、知名度や技術力の高さが十分に高い企業を選ぼうと思っていた.当社は、音声や映像、ゲーミングプラットフォームすべてに対し高水準であり、相応しいと思った. 他にはWebサービスのインターンの選考も受けていた.

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

SONYのインターンの募集自体は社のHPから知った。

志望動機

ゲーム機器製作会社を志望しており、国内だとアーケードを除いてソニーと任天堂しかないため、その二社に絞った。任天堂は中長期のインターンを実施していなかったためソニーにエントリーした。 他のインターン参加企業としては、ゲーム以外のWeb開発が殆どで、ゲーム製作自体の経験もほとんどなかった。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

子どもの頃からゲームが好きだったから。 画像工学を専門にしていたから。

志望動機

ゲームソフトよりもゲームのハード開発に興味があったので、ゲームハードを開発している企業であることを基準にしました。 他には自分の専門が活かせるメーカー企業を志望していたため、機械製造、医療系、半導体など広い範囲のメーカー企業を受けました。ゲーム関連ではこちらしか受けませんでした。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

プレイステーションをずっと愛用してきたから

志望動機

人々に楽しんでもらえるようなものを作っている ・エンタメ系 ・ゲーム系 ・テレビ局 エンタメ系は倍率が高いので、保険としてメーカーの技術職も受けていた。 多くの人に使ってもらえる商品を開発している電機系を選んだ。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

PSVRなど、最先端の技術を活かしたプロダクトを見て。

志望動機

自分の専門分野であるVR/AR(バーチャルリアリティ/オーグメンテッドリアリティ)に関わる仕事ができるかどうか、最先端の技術開発に携われるかどうかを第一に考えていました。エンタメ系以外ではドコモなども受けていました。

19年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

内定先の製品に昔から触れていたから

志望動機

ゲーム業界の中で、特に最新技術に触れることができるのはハードウェアを作っている会社だと思ったので選びました。また、世界的に売り上げを伸ばしているので、不安定なゲーム業界でも安心の企業だと思いました。ほかにも大手のゲーム会社を3社ほど受けました。

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