本社:東京都
従業員数:Global : 208,000人 Japan: 620人 (2021年12月現在)
バンク・オブ・アメリカの 志望動機と選考の感想一覧
バンク・オブ・アメリカの内定者の志望動機をAIが要約
バンク・オブ・アメリカを選んだ理由/バンク・オブ・アメリカの強み・魅力
会社を選んだ理由
英語力を活かせるグローバルな環境と、成長できる企業文化への関心が志望動機
バンク・オブ・アメリカの内定者の志望動機には、英語力を活かせるグローバルな環境で働きたいという点が共通して挙げられます。…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の先輩が働いており、やりがいを持って業務に取り組めていることや、成長できる環境について話してくださったことがきっかけです。
志望動機
インターンは、自分の強みである英語力を生かせる環境かどうかを基準に選びました。私は帰国子女として英語を日常的に使ってきたため、業務の中で英語を使う機会が多い外資系の金融機関やコンサルティングファームを中心に応募しました。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
海外での生活経験が長く、これまで培ってきた英語力を実務で生かせる職種に就きたいと考えたことがきっかけです。その中で、グローバルに事業を展開し、日常的に海外拠点と連携する機会の多いペレーション業務に魅力を感じました。英語を使いながら、金融ビジネスを根幹から支える役割に携われる点に強く惹かれ、志望...
志望動機
企業選びの基準は大きく二つありました。 一つ目は、外資系企業であることです。英語を使う環境で力を発揮してきたため、グローバルな環境で働けることを重視していました。 二つ目は、個人の意見を尊重するオープンな風土があることです。年次や立場に関係なく意見を出し合える環境でこそ、長期的に成長できる...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ニュース等で耳にしていたため。
志望動機
企業への関心、インターン参加が本選考で有利にはたらく否か、インターンの内容、選考難易度など。他にも同業他社から、全くの他業界まで夏の時点では幅広い業界、企業に応募していた。数を積むことが大切だと考えた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
外資系投資銀行の内情を知りたいという思いがあったから。また、IBDやマーケッツではないテックの部門に興味を持ったから。他には、日系大手や、戦略コンサルなど、サマーインターンシップでは幅広く業界を見ていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
OB、シェアプロジェクト
志望動機
金融機関の中でも特に投資銀行部門に強く関心があった。基準は、海外案件やクロスボーダーM&Aの実績が豊富であること、少人数で裁量の大きい環境で実務を体感できること、外資ならではのスピード感とプロフェッショナリズムを体験できること、を基準として選んだ。他にはモルガン・スタンレーやゴールドマ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行部門を志望しており、日系•外資系証券会社を受けていたためその一環として受けた。
志望動機
投資銀行部門はインターンを突破しないと選考に進まない場合が多く、とにかくできる限り多くの同業他社を受けてインターンに参加して場数を踏むことを目標として受けた。 他に参加していた企業も日系•外資系証券会社の投資銀行部門である。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外銀志望だったため、その1社として知った
志望動機
私がバンク・オブ・アメリカのインターンを選んだ理由は、社風や企業文化に魅力を感じたからです。また、他の外銀と比較して、知り合いの社員が多いことも魅力でした。同時期にはゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガンのインターンにも応募していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩方がおすすめしていたこと。
志望動機
企業の参考に直結しているかどうかはもちろん、そのインターンを通じて就活仲間ができたり、自分の成長にもつながるようなインターンだと思って受けました。他には、同じような投資銀行のインターンシップに多く出していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
私は、実際の業務を通じて外資系投資銀行の働き方やカルチャーを肌で感じられることを最重視してインターンを選びました。特に、早い段階で高い裁量が求められる環境に身を置くことで、自分の思考力・行動力の限界を試したいと考えていました。バンク・オブ・アメリカの投資銀行部門は、若手にも積極的にディスカッシ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
優遇あるかどうか。 投資銀行志望でありBoAは内定が最も早くでると聞いたため参加した。 就職活動自体は金融業界メインに受けており、投資銀行以外は、マーケッツ部門のセールス職とトレーダー職を志望していた。他業界だと、広告と戦略コンサルも興味があり受験した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SNS
志望動機
将来的に企業の意思決定に深く関わる仕事がしたいと考え、経営層と近い立場で働ける投資銀行業務に関心を持ちました。特に若手のうちから裁量を持ち、ハードだが成長できる環境を求めて、外資系投資銀行を中心にインターンを選びました。また、ファイナンスに加え思考力を試すことができる戦略コンサルのインターンや...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界的に有数な金融機関であり、金融テクノロジーに携われるため
志望動機
グローバルな職場環境、特に日常的に英語を使う環境、そしてエンジニアとしてテクノロジーに関わりたいという思いから選んだ。その他外資系の金融機関のテクノロジー部門、外資系コンサルティングファームを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
影響力の大きさが一番の理由です。特に、企業の資金調達やM&Aを支援することで、業界全体や経済に大きな影響を与えることができる点に魅力を感じたため、応募しました。
志望動機
若手のうちから裁量を持って働けるか、成長機会が豊富にあるかに重視しました。 投資銀行の中でも、アナリストやアソシエイトのうちから責任ある業務を任され、クライアントとの関係構築や案件の主導に関与できる企業に魅力を感じました。また、将来的に他のキャリア(PEファンド、事業会社、スタートアップなど)...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私は資本市場や投資銀行業務に興味があり、バンク・オブ・アメリカはその分野で強みを持つ企業であるため、そこでの経験を通じて自分のキャリアを築きたいと考えました。 また、積極的に革新や技術(AI)の活用に取り組んでいる点に非常に魅力を感じました。急速に変化する金融業界において、常に成長し続ける企業...
志望動機
第一に、キャリア成長の機会です。中でも、私は学びの多い環境や挑戦的な業務に取り組める企業を選びました。特に、グローバルな業務や多様なチームとの協力が求められる企業で働くことで、自分のスキルや視野を広げたいと考えて、多くの外資系企業を志望しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
商業銀行系の米系証券会社として高い信用力があり、展開できるサービスの幅が広いこと。
志望動機
外資系証券会社の専門職採用であること。商業銀行系の証券会社として高い信用力があり、展開できるサービスの幅が広いこと。 他には同業他社(日系、外資系)のグローバルマーケッツ部門本選考は全てエントリーした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩
志望動機
インターン選びの基準は、外資系投資銀行であり、日本市場で一定のプレゼンスがあるかどうかであった。 他にも、外資系・日系投資銀行を中心に数社受けていた。 また、戦略コンサルも少ないながら数社受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア、外資就活
志望動機
外資系証券会社のサマージョブであること。外資系証券は冬インターンを実施しないため、夏にインターン実績を作ることが非常に重要である。 他には同業他社(日系、外資系)のサマーインターンは全てエントリーした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
基準は外資系、若手からの裁量権の大きさ、給与、教育制度の有無など。外資系投資銀行の他には日系の投資銀行部門やマーケッツ、外資系戦略コンサルティングや総合コンサルティング、IT、デベロッパーなど幅広く見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行の中でもTopTierに位置しているため。
志望動機
基本的にTierの高い企業から順に受けていたが(Tierが高いほうが案件数も多いため経験を積むことができ、その後のキャリアに箔がつくため)、その中でも社風が自分にマッチしそうかという視点で見ていた。他の外資系投資銀行も受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系の投資銀行を受けていたから
志望動機
外資系の投資銀行を受けていた。部門は投資銀行部門に限らずグローバルマーケッツも受けていた。 その他外資のコンサルも受けていた。 早い段階から高い給与をもらえること、グローバルな環境であることを重視して選んでいた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
外資系投資銀行への就職を強く希望していたため、インターンシップの選定にあたっては、国内外の主要な外資系証券会社を中心に対象としました。特に欧米の大手証券会社は、豊富な実務経験と社内ネットワークの構築という点で魅力的であると考え、積極的に応募しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系金融機関に興味を持った過程で知りました。
志望動機
外資系金融機関のインターンシップは、本選考、ないしは内定に直結するため、積極的に受けるようにしました。他の外資系金融機関のインターンシップは幅広く受けるようにしました。職種は投資銀行部門だけでなく、バックオフィスなどにも興味を持っていたため受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人や先輩の紹介から。
志望動機
外資系投資銀行を志望しているのであれば、必ずアプライするべき企業だと感じている。多くの社員様とお会いできる機会もあると聞いたため応募した。その他にも、米系投資銀行(IBD部門)のインターンには一通り応募した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活媒体サイト
志望動機
自分が志望している企業かどうか、選考にどの程度直結するかの2つを基準にして受けていた。就活軸は社会的なインパクトが大きいか、成長できるような環境があるか(評価制度や社員の方の優秀さなど)、グローバルに活躍できるかの3つ。他には、戦略コンサルや投資銀行などのインターンを受けていた
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外銀と消費財を中心に見ていたからです。
志望動機
大きいことが出来ることと社会的インパクトがあって自由に働ける環境を求めていました。他にはユニリーバなどを受けました。バンカメはゴールドマンサックスを受ける上での比較として受けました。あまり志望度はございませんでした。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学生団体主催のイベントに参加していた
志望動機
入社するかしないかは別としてもともと投資銀行部門に興味があったので、投資銀行部門のインターンを中心に探していました。他に受けていた企業としては投資銀行部門のある外資系投資銀行や日系の投資銀行も選考を受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人からの紹介
志望動機
知名度がある、自己の成長につながる、今後の就活の役に立つ、幅広い層の人と交流する機会がある、といった面で探していました。その中でも投資銀行業務に興味を持っていたため、UBS証券投資銀行本部のインターンに参加しました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外銀全般を受けていた
志望動機
金融に興味があったのでIBD、GM、AMと幅広く出していた。外資系金融はほとんどの企業を受け、日程などから参加できるものは全て参加した。インターンを通じて自分が向いているものや興味があるものがわかっていった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
昔から知っていた(アメリカに住んでいたため)
志望動機
子供の頃からバンク・オブ・アメリカに対しての憧れがあったため、就職活動開始前から受けることを頭に入れていた。 そのためバンク・オブ・アメリカのみ、応募できるだけ部門を応募した。 他のインターンとしては同種の外資金融はもちろん、コンサル、商社、総合デベロッパーと幅ひろく応募した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
昔から知っていた(アメリカに住んでいたため)
志望動機
子供の頃からバンク・オブ・アメリカに対しての憧れがあったため、就職活動開始前から受けることを頭に入れていた。 他のインターンとしては同種の外資金融はもちろん、コンサル、商社、総合デベロッパーと幅ひろく応募した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
外資系金融を見ていた。サマーインターンの段階なので、狭く絞りすぎることなく、どの職種が最も自分に合っているかを見定めるためにも興味のない業種も含めて全体的に受けていた。外資系金融以外だと、戦略コンサルなども受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会等
志望動機
外資系の投資銀行部門を志望しており、他社を含め投資銀行部門のインターンをほぼすべて受けていて、BofAもそのうちの1つだった。また、他社と比べて早く内定が出るため、精神的な安心材料としても、箔をつけるという意味でも受けてよかった。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行業界を見ている中で、見つけた。
志望動機
早期選考や、内定直結など、選考の優遇があるようなインターンをメインに選びました。また、複数デイズのジョブ形式のインターンをメインで受けました。他には、同業他社(外資系投資銀行)のインターンのみ受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトや知人からの話
志望動機
「選んだ基準」 ・インターンシップのプログラム内容 ・当該企業で携われる案件 「他に参加したインターンシップ」 ・シティバンク グローバルマーケッツ部門 ・T. Rowe price ・アクセンチュア戦略 など
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩から
志望動機
2軸ある。1軸目は企業の経営戦略を俯瞰的に見ることができるか、2軸目はアドバイザリー業務であるかどうかだ。その軸に基づいて、外資系投資銀行業界、戦略コンサルティング業界の2業界を中心にインターン選考を受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
◯◯をゼミで習ったため
志望動機
年収や、スピード感で選んだ。 ブランド名で選んでいた節も、もしかしたらあったかもしれない。ただ、そういう基準でも良いと思う。 ドイチェなど他の外銀も受けていたが、新聞社やITなど、スピード感が求められる企業もいくつか受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを見て
志望動機
夏インターンでは業界を絞らずに、あらゆる業界の性格を見極めて、自分とのマッチ具合を分析しようと思っていて、外資系投資銀行にも応募しようと思って選んだ。グローバルで年収が高いことも基準で、外資系企業のインターンを見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行業界を志望しており、元々認知していた。
志望動機
米系投資銀行という括りで、どの会社も受けていた。その中でも、近年の勢いや社風に強く惹かれていたため、志望度高く受験していた。他にも、夏のタイミングから欧州形投資銀行や日経証券会社も一通りは受験をしていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行業界を志望しており、外資就活の特集記事で存在を知った。
志望動機
米系の投資銀行で業界でもトップティアの企業だったため、参加したいと感じた。他に参加したインターンシップも外資系投資銀行のものが多かった。その中でも、温厚なイメージがあるバンク・オブ・アメリカのインターンシップに参加したいと思った。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
インターンでどこにいったか、どのくらい参加できたかは選考において一つ重要視される要素だと考えていたため、投資銀行部門は日系・外資関わらず受けていた。他社と被っていたが、米系の中でも比較的プレゼンスのある企業のため、このインターンを選択した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業のため就活前から知っていた。
志望動機
選考に直結しているインターンであること。また志望していた外銀IBDであること。他にはGS・MS・citiなど外銀他社のIBDやマーケッツ、また情報系のバックグラウンドを持っているためSIerなども受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
BofA証券Webサイト
志望動機
将来的に何かに夢中になっている起業家のサポートが出来る人間になりたいと考え、アドバイザリー業に興味を持っていた。具体的には、日系/外資系の投資銀行やコンサルを見ていた。また、インターンを通じて視野を広げたいと考え、一部ベンチャー企業を見ていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
将来的に何かに夢中になっている起業家のサポートが出来る人間になりたいと考え、アドバイザリー業に興味を持っていた。具体的には、日系/外資系の投資銀行やコンサルを見ていた。また、インターンを通じて視野を広げたいと考え、一部ベンチャー企業を見ていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ポータルサイトを通じて
志望動機
・業界内でのプレゼンス 経験が重要になる業界のため、案件を取れているハウスを選ぶよう心がけていた。 ・企業の社風/社員の雰囲気 働く上でハウスとのマッチは重要になると感じたため、雰囲気が合いそうなハウスを見極めようとした。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを通じて
志望動機
インターンが本選考の一部となっており、早期内定を獲得できるような業界を中心に受けていた。その中でも特に金融業界に興味を持っていたため、外資系の金融機関を受けていた。他には、戦略コンサルなども受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界各国で、融資や買収などを行なっていること。
志望動機
IPOやM&Aなどの市場価値のスキルを身につけたいと思い、志望しました。そのため、外資系コンサルティングファームや外資系銀行を受けた。具体的には、アクセンチュアや日本IBM、ベイン、ゴールドマンサックスなど。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行就活の入門書
志望動機
外銀で募集しているところで外資就活に掲載のあるものの一つだったため。 他にはゴールドマンサックス、シティ、Morgan Stanley, Barclays, JP Morgan などのインターンに申し込んだ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターネット
志望動機
外資系の企業への就職を希望していたため、外資系の企業を中心に選んでいました。この企業の他には外資系の戦略系コンサルティングファーム・総合コンサルティングファーム・投資銀行・メーカーなどを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩がいる会社だから
志望動機
外資系の企業への就職を希望していたため、外資系の企業で内定につながるようなインターンを中心に選んでいました。この企業の他には外資系の戦略系コンサルティングファーム・総合コンサルティングファーム・投資銀行などのインターンを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人に勧められた。
志望動機
友人に勧められたのがきっかけ。 日系の企業を主に見ていて、また、その中でもBtoCの企業のインターンシップをよく見ていたので、自身の知見を広げたいという思いで参加を希望した。 日系企業は不動産、金融を主に見ていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
自らの関心分野であったM&Aを実行できる投資銀行部門への理解を深められるか、優秀な参加者と切磋琢磨し、また彼らとの人脈を築けるかを基準に選んだ。夏は外資系/日系金融機関の投資銀行部門を中心に応募した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資系の投資銀行でクロスボーダーM&Aに従事したかったから。特に米系の案件数の多さが魅力的だった。
志望動機
IBDの新卒採用を行っている外資系投資銀行には全て出願した。特に近年のIBDでは米系と比べて欧州系のパフォーマンスがあまり良くないため、米系のこの会社への志望度は高かった。各投資銀行の順位はリーグテーブルとして公表されている。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が働いていたため。
志望動機
専門性をつけることができる企業を中心に受けていた。また、英語を使うことのできる職場という点も若干考慮した。なので、他の証券会社や監査法人のアドバイザリー等もメインで見ており、サマーから同じ軸で就活を続けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアのサイトを見て。
志望動機
全ての人が接するインフラという点で金融を見ていた。メガバン、政府系、投資銀行など金融業界を見ていた。投資銀行に関しては、若手のうちの成長性や給料、そして将来的にCxOキャリアを目指すことのできる杞憂な職種ということで志望していた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Boston Career Forum
志望動機
1)ビジネスの将来性 2)職種の専門性、キャリアパス 3)語学力を活用する機会 4)充実な研修制度、海外拠点での勤務機会 5)多様なブックグランドの人が活躍する環境 6)ブランド力 などのことを考えました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活ドットコムという就活サイトの募集を見て。
志望動機
投資銀行・戦略コンサルのインターンシップを中心に受けていました。友人や就活コミュニティの知人が同様の職種を受けていたため。サマーでは、外資系投資銀行・外資系戦略コンサル合わせて10社ほどエントリーしました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
フィンテック業界に興味を持っているからです。
志望動機
フィンテック業界に興味を持って、業界を絞った結果、銀行のテクノロジー部門を見ていました。そこで、テクノロジーに大きな投資を行う銀行を選びました。同業界での他の銀行やITコンサルティングファームを見ていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターン
志望動機
・外資系投資銀行、戦略コンサルティング業界を受けていた ・外資系投資銀行は投資銀行部門を中心としてバックオフィスやセカンダリーも受けてた ・企業を選んだ基準としては、給料・勤務地・成長できるか・英語力が活かせるか
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業説明会
志望動機
投資銀行部門がそもそもどういう業務をするところなのかあまりわかっていなかったため、とりあえずサマーインターンシップでその体験がしたいと思いました。ほかには金融、コンサル、メーカーのインターンシップを受けました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
同社HPより
志望動機
本選考への優遇の可能性があるもの。社員の方、学生共に優秀な方が集まり、自己啓発の機会となりうるもの。他インターン参加先としては、モルガン・スタンレー証券やJ.P.モルガン証券をはじめとする外資系投資銀行、野村證券やみずほ証券をはじめとする日系投資銀行など。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界で就職しようと思ったため、金融業界トップ企業の選考を受けてみた。
志望動機
業務内容に興味があるかの軸で選びました。部門は違えど、他のインターンシップも金融機関のものを参加しました。違う部門の業務を知り、より全面的に金融機関のお仕事を理解したかったためです。 他社(日系、外資系)のマーケッツ部門が多く、一社総合部門のインターンにも参加した
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
外資系投資銀行を中心に受けていた。中でも、投資銀行部門と金融市場部門に興味があり、選考を進めていた。スケジュール等の関係も考慮し、参加できる企業に参加していた。他には日系メーカーのインターンも受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
夏のインターンの時点では、投資銀行であれば部署を選ばすに選考に申し込んでいた。また、外資系投資銀行の場合、インターンでの評価が良ければ優遇がいただける可能性もあるため、そういった期待も持ちながらインターンに参加した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学のゼミナールで企業論を専門的に学び、そこでM&Aに興味を持ったからです。今日のグローバル社会において、大企業のみならず、中小企業も、経営戦略の選択肢としてM&Aに焦点をあて、成長を目指していることを学びました。そこでやはり、日本経済の活性化に不可欠なM&Aアドバイザ...
志望動機
海外生活の長い私にとって、少しでも自分自身が日本社会のグローバル化に貢献すること、日本と海外の架け橋になれるような業界を選んでいた。M&Aアドバイザリーの仕事の醍醐味、高い技術と能力が要求されるコンペティティブでグローバルな環境で働きたいと強く感じた。メリル以外の外資系同業他社も受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社説明会
志望動機
まだ夏の段階だったので幅広く見ていた。 グローバルな環境、自分が成長できる環境が主な軸であった。外銀投資銀行がどんな業務をしているのかインターンを通じて理解したかったため志望した。その中でもメリルという外銀1の明るくフラットな社風に惹かれた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資系投資銀行に興味があったため
志望動機
都内勤務、実力主義等を重視していた。 また、夏に参加することで何かしら優遇があるという情報が得られた企業のみインターンに参加した。 他に受けた会社は、 外資メーカー、外資コンサル、外銀等である。 日系に関しても比較のためにいくつか受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身のキャリア選択として投資銀行に漠然とした興味があり、その中で国内で大きなプレゼンスを誇るメリルリンチには自然と興味があった
志望動機
当然ながらモルガンスタンレーやゴールドマンサックスなどの米系の投資銀行に加えてクレディスイスやUBSなどの欧州系、日系では日興証券や野村證券は受けていた。多くのディールができる会社を選んでいた。リーグテーブルをみるとだれでもその順位はわかる
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
豊富な案件数があり、先輩の面倒見がよいと伺っていたから。
志望動機
他社のサマージョブを通じて、ジュニアバンカーのうちに携わる案件数と先輩社員の面倒見の良さがバンカーとしての成長に直結すると考えるようになった。外資系投資銀行の中でも、ある程度の案件数があり、新卒を大切にするカルチャーがある会社を中心に受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
外資コンサル・外資投資銀行を受けた。その中でも、合同説明会等で話を聞いたりした会社を中心に受けていった。それ以外の分野ではベンチャー企業も数社経験し、事業の作り方やグループワークのやり方について学んだ。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
給与水準の高さ、業界内での地位
志望動機
給与水準の高さ、及び若いうちにスキルを身に付けることが出来るかを重視して企業を選びました。外資系投資銀行しか見ていなく、同業他社の投資銀行のみを受けていました。部署も投資銀行部門に限定して就職活動していました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活サイト
志望動機
戦略コンサル、投資銀行、外資マーケ、お金が出る事業会社を中心にサマーインターンを受けていた。トップティアで周りの学生のレベルも高く社員の質も高そうな企業を一通り受けた。その一貫としてメリルリンチ も受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
one careerにて
志望動機
私は投資銀行志望であり、当社は日本においてトップクラスの外資系投資銀行のため。また時期が早いため他社インターンの練習にもなる。他には同業他社である外資系投資銀行を受けた。当業界は選考倍率が高いため、できる限り受けておくべきである。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
女性採用に力を入れている投資銀行だから
志望動機
投資銀行、証券の投資銀行部門を日系外資両方受けていた。外資系はトップティアおよびセカンドティアまで受けた。日系は大手を受けた。夏に業界研究で、外資系の他部門(アセマネ、マーケット、オペレーション)を受けた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏のインターンシップで複数社の投資銀行部門のインターンシップに参加した事で投資銀行部門に興味を持った。また、私の先輩が働いていたため、メリルリンチに興味を持った。
志望動機
若手でも責任の大きな巨額の金額を動かす仕事に関われること、財務の専門性を身に着けられること、社風が自分にあうことの三つを基準に選んでいた。米系、欧州系含めた外資系、日系の投資銀行部門は全て受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会等で
志望動機
志望業界でインターンを選んだ。就活業界は広く見ていたが、外資系投資銀行は夏のインターンがかなり大事なので、その他の業界に比べてウェイトをおいて参加していた。その為他には外資系投資銀行を主に受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
ミーハー就活生だったので投資銀行を中心にエントリーしていた。そのため他社投資銀行のインターンにも参加した。また3年生の夏が実質的な就活の始まりであり、時間的な余裕もあったため、他業界のインターンなどにも参加した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
説明会で興味深い内定者の方がお話されているのを聞いてはじめに興味を持ちました。自分は特にm&aに興味を持ちました。外銀以外には専門性を高めるような職種という事でコンサルや日系の金融も数社受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介。
志望動機
外資系金融に関して特に強い興味を持っていたので、日程が被らない範囲でインターン選考を受けました。同業他社以外では、日系金融、コンサル、広告、ベンチャーなど幅広い業界のインターン選考を受けていきました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社説明会
志望動機
外資系投資銀行の投資銀行部門を志望していたため、外資系投資銀行のトップティアである当社を受験した。他には、他の投資銀行部門に加え、投資銀行部門以外の金融機関や外資系コンサル、外資系メーカーの選考を受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
(1)若手のうちから裁量の大きい業務が経験できるか、(2)自身の市場価値を最短で高められる環境か否か、という軸でインターンを選んだ。他に受けていたインターンとして、外資系投資銀行、外資系戦略コンサルが挙げられる。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
夏の時点から採用の始まる外資系(コンサル・投資銀行)を中心に受けていた。基準としては、インターンが選考に直結していること、レベルの高いことなど。他はシティ証券やモルガンスタンレー証券、PwCやベイカレントコンサルティングなど。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One careerなどの就活サイトにて。
志望動機
外資系投資銀行のIBDを志望していたため、本選考に向けて業務内容の理解を深めて志望動機をブラッシュアップすること、ジョブ選考に慣れ自分の立ち回り方を学ぶことができるインターンを選んだ。他にも外資系のIBDを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リーマンショックでバンク・オブ・アメリカに買収されたニュースを見た。
志望動機
外資系投資銀行の金融市場部門に興味があり米系の各社に出した。そのためメリルリンチだから、ということはない。また他業界のインターンについては戦略コンサルティングファームやIT系企業(エンジニア枠)で出していた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
投資銀行に興味があった
志望動機
専門性が身につくか、成長スピードが早いか、若手の裁量権の大きさ、仕事が楽しそうか、会社を好きになれるか(好きな社員さんがいるか)、将来のキャリアプランが見えるかどうか コンサル、事業会社、テレビ局など
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
同業他社を見る過程で知った
志望動機
投資銀行部門とマーケット部門を外資系投資銀行・日系投資銀行ともに中心に据え、基本的に金融機関を見ていました。合格をいただいた中では面接官の方の印象がよかった会社のインターンに参加することに決めており、その基準で選択しました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
サマーインターンに参加したことが選考に進もうと思った直接の影響になった。インターン修了後に複数回ランチやディナーに招いていただいて、そこで社員さんとたくさん話をするなかで徐々に志望度が上がっていった。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手の外資系証券会社だったから。
志望動機
若いうちから大きな仕事を任せてもらえること、グローバルに働けること、金融市場に携われることの3つは常に念頭においた上でエントリーしていた。そのため、メリルリンチだけでなく他の外資系の証券会社も受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資就活ドットコム
志望動機
金融業界の中でも投資銀行業界の投資銀行部門に興味があり、結果的に日経は受けず外資系投資銀行のインターンを受けた。周りの学生はコンサルティング業界と併願していることが多かったが、私は投資銀行業界だけ受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
夏ごろから外資系金融志望だったので、外資系金融のトップティアに絞ってインターンを選んだ。また、その中でもフロント業務に興味があり、マーケット部門と投資銀行部門の両方の雰囲気を見たかったためどちらの部門のインターンにも行けるように出願した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
所属するコミュニティの先輩からの紹介
志望動機
企業経営に対してアドバイザリーの立場で関われること、自分のコアスキルを身につけることができること、など複数の観点から外資系投資銀行のみに絞って受けた。外資系投資銀行の中でもトップティアと呼ばれるところに絞って受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩からの紹介
志望動機
サマーインターンでは、幅広く業界を絞らずに受けて、自分の興味を探るということを目的としていた。 基本的にトップティアに絞ったうえで、夏からフォローがついて本選考に有利になるところを中心に受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
友人が就活を始めたので、その時点で選考が始まっていた有名企業の1つとして注目した。かなり激務だという話を聞いて少し驚き、選考をうけるのもためらったが、インターン自体がとても勉強になる、と友人がいっていたので、うけることにした。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
第一に、志望するマーケット部門/債券部でのインターンであることを基準に選んだ。その他には選考を有利に進めることや、他社のインターンにも参加予定だったので他社とのカルチャー・業務内容の比較をする目的で参加を決めた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活にて
志望動機
若手から活躍出来る企業を中心にインターンシップを探していた。そこで、早くから内定を頂ける可能性がある外銀という選択肢を見つけて応募した。外銀のインターンまでの選考は非常に倍率が高いと伺っていたので、同様のインターンシップを行う日系の投資銀行も並行して申し込んだ。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
アメリカでは膨大な客基盤を持っていることと、実際にアメリカにいた時にいつも使っていたので興味を持ちました。
志望動機
まずはグローバルに働けるか、次に自己成長ができるか、そして長く働けるか、最後にその会社の社員と話しやすいかで選びました。最後の基準を見極めるためには割といろんな会社の説明会や座談会にあしをはこびました。他にモルガンスタンレー、jpモルガン、シティグループなどの投資銀行にも受けました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人のクチコミ
志望動機
企業のカラーが自分の性格や趣向に合っていると感じ、それを確かめるために応募した。世間に知られている投資銀行部門というのがどのような業務をしているのかを知りたかった。他には主に外資系メーカー・金融・コンサル、高倍率な日系ITベンチャーを受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の評判、就活コミニュティ
志望動機
・他の業界ではありえない速度で成長できるか=外資系投資銀行か(特に米系トップティアの投資銀行であるか) ・本選考での優遇はあるか ・優秀な同期と知り合いになれるか ・選考の難易度が高いか、インターンに参加したこと自体がその後の他社選考で評価されるか
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER主催の外銀合同説明会
志望動機
なるべく選考に関係のあるインターンを受けたかったため、外資系コンサルと外資系投資銀行のインターンを中心に受けた。 コンサルはジョブの結果次第で夏に内定が出るし、外銀もジョブ参加によりメンターがついたり冬以降の選考で有利に働く可能性が高い。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
残念ながら内定できませんでした。
志望動機
資本市場を介して日本企業を支援できる投資銀行業界に興味を持ち、主に投資銀行部門を受けていました。その中でも米系の投資銀行を中心に見ていました。理由は日本におけるプレゼンスが欧州系に比べ高く、様々な案件に関われると考えたからです。

